FC2ブログ

【M男向け】S女とM男の天国 / [For Male Masochist] Heaven of Sadistin and Masochist

M男向けのブログです。S女性に拷問されたい方は、どうぞこのブログをお楽しみください。 This blog is for male masochist. If you want those sadistins to torture yourselves, please help yourself to this blog.

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

男弄り2

 その後も私たち女子は剣持先輩をいたぶり続けました。言葉責めで精神的に傷つけ、セックステクニックで性的に辱めました。剣持先輩の「男弄り」の期間が1か月延長されましたが、7月のくじ引きは予定通りに行われました。こうして「男弄り」の対象の男子は2人になりました。サークルではこうした例はよくあり、ある年は「男弄り」の対象が4人だったこともあったそうです。
 2人のうち、剣持先輩がもっぱらいたぶられていました。剣持先輩への仕打ちは激しさを増しました。射精させないように焦らしながら彼の快感を高めたり、逆に何度も射精させてペニスから精液を搾り取ったりもしました。さらに彼の肛門にバイブを挿入して講義中にスイッチのON/OFFを繰り返したり、講義の前にフェラチオして彼の尿道にガムや食べ滓を詰めたりもしました。
 こんなふうに剣持先輩は四六時中女子からいたぶられ続け、だんだんと気力を失っていきました。彼は授業にも集中できなくなりました。学期末試験のときは何とか必修の単位は採れたものの成績は低く、必修以外では単位が採れなかった教科も多かったのです。

 試験期間後に夏期休暇になり、私たちはサークルの合宿で軽井沢の合宿施設に行きました。3泊4日の合宿中、「男弄り」の対象の男子は毎日女子からいじめられ続けます。この8月の合宿でいじめに耐えきれずに退学する男子も少なからずいます。
 今回の合宿では留学生のケリー・ウォルツ(Kellye WALTZ)も参加していました。彼女は「男弄り」に興味を持っており、彼女自身も母国では趣味として男を嬲って遊んでいました。
 合宿の初日の夜から「男弄り」は始まりました。私たちは皆で合宿施設の特別室に行きました。彼は先輩女子に命令され、開脚状態で椅子に座らされていました。彼は全裸にされて背もたれの後ろで両腕を縛られ、両脚を椅子の足に固定されていました。彼の目の前には、ウォルツが立っていました。彼女はスタイルもよくて背も高かったので、彼が一層惨めに見えました。彼女の彼を見下ろす眼差しからは、惨めな男に対する軽蔑と弱い生き物に対する優越感が感じ取れました。
「剣持くんって、本当に惨めな男ね。女の人からいつもいじめられて、かわいそうな人。」
彼女は言葉で彼の屈辱感を刺激しました。
「あなたの貧相な全裸姿に、サークルのみんなの視線が集まってるわよ。恥ずかしい姿ね。」
彼は自分の置かれている状況を彼女から言葉で言われ、思わず項垂れました。彼女は堪能な日本語で彼の屈辱感を煽りました。
「でも、そんな惨めで醜いあなたのペニスを私が咥えて気持ちよくしてあげるわ。もし私にフェラチオされて1時間以上射精しないでいられたら、今日からあなたは解放されるのよ。」
彼女のフェラチオが始まりました。彼女の舌は艶かしくて緩慢な動きで彼のペニスを這い回りました。舌の動きは、ナメクジのような環形動物とそっくりでした。ただ一つ違う点は、ペニスを這う生き物が舌であるがゆえに、彼が快感に耐えきれずに喘ぎ声をあげているところでした。彼女の舌は自由に動き回り、彼の敏感な部分を嬲り尽くしました。

舌はシャクトリムシのように裏筋を這い上り、
舌はムカデのように雁首のすき間に巻き付き、
舌はナマコのように亀頭を舐め回し、
舌はヒルのように鈴口を啜り、
舌はゴカイのように尿道に入り込みました。

「あなたの表情、今すごくだらしないわよ。涙と涎、鼻水垂れ流して、ただでさえ酷い顔がさらに酷くなってるわよ。」
20分が経過していました。彼の表情を見ると、舌の動きに酔いしれて弛緩した表情になっていました。ペニスからは先走り汁が止めどなく溢れていました。

前← →次

1 2 3 4

『男弄り2』の言葉責め画像はこちら

スポンサーサイト
[PR]

FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
[ 2017/02/09 23:53 ] M男向け小説 男弄り | TB(0) | CM(0)

男弄り1

 学生の頃、私はバスケットボールのサークルに入っていました。そのサークルでは、ある遊びが流行っていました。それは「男弄り」です。「男弄り」は、3ヶ月に1回行われます。毎年3ヶ月ごと、1、4、7、10月にくじ引きが行われ、生け贄になる男子学生が1人だけ選ばれます。選ばれた男子学生は3ヶ月間の間、サークルの女子学生の玩具になります。その男子が3ヶ月間玩具として耐えきったら、次はその玩具になった子を除いた男子学生の中でくじ引きが行われます。ほとんどの男子たちは一度くじ引きで生け贄に選ばれても3ヶ月後には解放されていました。ですが一部の男子学生は女子に気に入られ、3ヶ月が過ぎた後も悪戯され続けていました。そんな不幸な少数の生け贄たちは精神病院に入るか、自殺していました。
 私がそのサークルに入ったのは、大学1年生のときでした。入学当初に私は「男弄り」の存在を先輩から聞きました。当時の私は地方から出て来たばかりで何もわからない状態だったので、とても驚いたことだけは覚えています。その年の4月のくじ引きでは大学2年生の剣持先輩が当たりました。剣持先輩は大学内でもあまり目立つ方ではなく、どちらかというとキモい部類の男子でした。
 そんな男子に対して女子が容赦するわけがありません。次の日から女子たちはこぞって彼のことを弄り始めました。女子は彼をいろいろな方法で弄りました。皆で彼の欠点を罵ったり、彼を裸にして外を歩かせたりしていました。女子が苦手だった彼の反応がおもしろかったのでしょうか、次第に彼への悪戯はエスカレートしていきました。

 剣持先輩は7月のある日、部室に呼び出されました。そこには既に私を含め、サークルの女子メンバーが複数いました。その中で1人、離れた位置に座っている子がいました。
 その日の「男弄り」では、女子の中で選挙を行い、最も多く投票を集めた子が彼に性的悪戯をするというものでした。悪戯の内容は既に決まっていました。選ばれた女子が彼のペニスを口で愛撫し、制限時間を超えて彼が射精しなければ彼の勝ちです。その日から彼は解放され、玩具ではなくなります。ですが制限時間内に彼が射精した場合、彼は継続して玩具として女子たちから好き放題弄ばれ続けます。しかも、期間は1か月延長されます。もちろん彼には選択権がないので、強制的に参加させられます。一方の選ばれた方の女子学生は、最初は躊躇いはしたものの、先輩たちから勧められてフェラすることになりました。その女子学生は私の同級生で、私たちは大学に入ってすぐに仲良くなったのです。出会ったばかりの彼女はどちらかというと大人しい方で、今回選挙で選ばれたことで私は少しだけ彼女のことが心配でした。
「早く服脱ぎなさいよ。あなたって、本当に鈍いわね。」
先輩の女子が彼に向かって命令しました。彼は驚いたのか、ビクッと身体を震わせると、言われた通りに服を脱ぎました。彼は日頃から女子たちにいじめられていたので、逆らえる状態ではありませんでした。
「先輩のこと、いっぱい気持ちよくして、悶えさせてあげますね。」
彼女はそう言うと、ペニスに舌を這わせました。彼女の舌先がペニスに触れた瞬間、彼の身体がピクリと震えました。それを見てクスリという笑い声が周囲から漏れました。彼女の舌はゆっくりと裏筋を行ったり来たりする動きを繰り返しました。舌はまた来ると、亀頭のすぐ後にある結び目を小刻みに揺すりました。彼はため息を漏らすと、ペニスから我慢汁が染み出てきました。彼女は彼のため息を聞いて嘲笑の笑みを浮かべました。舌は亀頭の方に這っていき、我慢汁を舐めとりました。その舌は亀頭を這い回ると、雁首のすき間に潜り込みました。彼女の舌はゆっくりと円を描くように動いていました。
「足が震えてるよ。立ってるのが辛そうね。そこのソファーに座ろっか? 」
そのときは彼が彼女のフェラチオに弄ばれているのがたまらなくおもしろかったのを覚えています。彼がソファーに座ると、彼女は再びペニスを咥えました。彼女の舌は巧みに動き回っていました。

舌はイモムシのように裏筋を這い回り、
唇はムカデのように雁首に巻き付き、
舌はナマコのように亀頭を包み込み、
唇はヒルのように鈴口を啜り、
舌はゴカイのように尿道に潜り込みました。

 彼女が本気を出せば、彼はすぐに絶頂を迎えて射精してしまったでしょう。ですが彼女は彼がイキそうになると、わざと舌と唇の動きを緩めました。そうすることで彼を射精直前の状態で苦しめていたのです。彼女は舌と唇の動きを駆使して焦らし続け、彼が射精できずに苦しむのを楽しそうに見ていました。私たちも、彼が悶え苦しむ姿を見ておもしろがっていました。
「もっとがんばって♪ あと15分我慢できれば、キミは解放されるよ。」
彼女は彼に希望を与え、応援しました。誰が始めたのか、私たちも彼に声援を送りました。彼女の舌はゆっくりと艶かしく彼のペニスを這い回っていました。特に敏感な部分を集中的に這っていました。一生懸命、彼は彼女の蠢く口の快感に耐えていました。
 残り5分になりました。彼女の口の動きは速くなり、彼の敏感な部分を容赦なく刺激し始めました。彼女の舌と唇が優しくて緩慢な愛撫を止めたことで、彼は戸惑いを隠せませんでした。彼は「あっ、あっ」と驚きと快感が入り交じった声を漏らしながら、彼女の激しい舌と唇の攻撃に敗北してしまいました。ペニスからは白濁液が幾筋も噴出しました。噴き出した精液は彼女の口の中だけではなく、彼女の顔全体にかかりました。
「あと3分だったのに、残念ねぇ。」
先輩の女子が意地悪く彼に言いました。彼女は残忍な笑みを浮かべると、彼に言いました。
「剣持先輩のこと、逃がしませんよ。もっといっぱい女子みんなで苦しめてあげますね♪ 」

→次

1 2 3 4

『男弄り1』の言葉責め画像はこちら

[ 2017/01/26 00:21 ] M男向け小説 男弄り | TB(0) | CM(0)

監禁されるまで4

 看護師のキレイな指が優しく愛撫することで、ペニスはパンツを破らんばかりに勃起する。彼女は彼の興奮した様子を見ると、
「患者様のペニス、パンツの中で苦しそうですね。外に出してあげましょうか? 」
彼女がそう訊くと、彼はガクガクと首を縦に振って応える。彼女はそんな彼を嘲笑すると、パンツに指をかけて引き下ろす。彼の熱り立ったペニスが露になる。
「我慢汁がこんなにたくさん溢れてますわ。」
彼女は人差し指でペニスの先にそっと触れ、我慢汁を絡めとる。その人差し指を離し、彼の目の前で指で我慢汁を弄ぶ。
「患者様のペニスって、本当に汚いですね。こんなものぶら下げて毎日生活してて、生きてて恥ずかしくないんですか? 」
彼女の指は再び彼のペニスに絡み付く。指たちは一匹一匹が別々に蠢き始める。指たちは亀頭、裏筋、雁首、睾丸、蟻の門渡り、肛門を万遍なく這い回り、彼の敏感な部分を嬲り尽くす。彼は彼女の指遣いに翻弄され、喘ぎ声をあげる。彼女は彼の悶える姿を見て愉しそうに笑う。
「患者様のこと、私のテクニックと言葉責めでおかしくなるくらい辱めてあげますわ。」
看護師の指の柔らかい感触といやらしい言葉責めに、彼は悶え続ける。
口が「患者様みたいに他人の性交を覗く変態を愛する女性はいません。」と言いながら、
指はヘビのように肛門を舐める。
口が「患者様は顔が醜いから、みんな患者様に消えてほしがっています。」と言いながら、
指はクモのように蟻の門渡りをくすぐる。
口が「患者様は身体が臭いから、私たちは患者様を粗大ゴミだと思っています。」と言いながら、
指はイソギンチャクのように睾丸を転がす。
口は「患者様は頭が悪いから、社会のお荷物です。生きててもムダなんですよ。」と言いながら、
指はイモムシのように裏筋を這い上る。
彼のペニスからは我慢汁が止めどなく溢れ出る。
 看護師は舌なめずりしながら、宗介を苦しめることを愉しんでいる。彼女は彼が悶え苦しむ姿を見るのが本当に好きなようだ。彼の喘ぎ声が大きくなると、彼女は微笑み、笑い声を漏らす。
「まだまだ止めませんよ。患者様のこと、もっと気持ちよくしてあげます。」
口は「患者様は人間として価値が低いから、患者様を助けるだけ時間のムダです。」と言いながら、
指はミミズのように雁首を絞め上げる。
口は「患者様は能力が低いから、患者様のために支払う医療費はムダです。」と言いながら、
指はナメクジのように亀頭を這い回る。
口は「患者様がいなければ、他の社会的に重要な人を助けられるんですよ。」と言いながら、
指はヒルのように鈴口をすする。
口は「患者様は生きてても幸せになれないから、早く死んだ方がいいですよ。」と言いながら、
指はゴカイのように尿道に侵入する。
 彼がイキそうになっても、彼女は愛撫を止めて寸止めを繰り返す。彼女は彼に様々な体勢をとらせ、焦らして弄び続ける。

 数十分後、宗介は絶頂を迎えた。看護師に手コキとフェラチオ、そして言葉責めで性感を極限まで高められた彼は大量の精液を彼女の手に噴出させた。彼は全身を振るわせて射精し、前回のプレイのときと同様に意識が朦朧としていき、失神してしまった。そんな彼の惨めな姿を見ながら、彼女は指についた精液を弄び、柔らかい舌でペロリと舐めて味わう。彼女は彼に対する愉悦に浸りながら、精液の味と感触を愉しむ。
「次はこいつのこと、どんなふうにいじめてやろうかしら。愉しみだわ♪ 」
彼女はそう言うと、物置の鍵を開けたまま彼を一人その場に残して立ち去った。
気がつくと、彼は再びベッドの上にいた。彼は物置の前でうずくまっているところを発見され、病室に戻された。退院の日、検査を受けたが異常は見つからなかった。彼は予定通りに退院することができた。しかしあの入院期間以来、彼は自慰行為で満足することができなくなった。彼女のテクニックを味わったことで、彼の身体はそれを激しく求めるようになった。


「ほらほら、もっと喘いでいいのよ。私の指が気持ちいいんでしょう? もうイカせてほしいんでしょう? ちゃんとお願いしないと、この前みたいに寸止め焦らしでいじめちゃうわよ。」
宗介は今、あの看護師の奴隷として彼女の家で暮らしている。彼女は金持ちの医師と結婚して豪邸に住んでいる。一方、宗介はその豪邸の地下牢に監禁されている。彼は毎日残飯を食べて暮らし、彼女が奴隷で遊びたくなったら玩具として奉仕している。

 数年前、彼は退院してから一週間後にあの病院に行って彼女に懇願した。彼女は彼に自宅の住所を教えた。彼女は悪魔のような笑みを浮かべると、
「患者様の人生、私のテクニックで壊してあげますね。」
最初、彼は彼女の家に通っていた。やがて住み込みの奴隷となり、現在のような形で監禁されるに至った。

前←

1 2 3 4

『監禁されるまで4』の言葉責め画像版はこちら

監禁されるまで3

 翌朝目を覚ますと、彼はベッドの上で寝ていた。朝の検査に来た担当医の話によると、昨日の夜彼が物置でうずくまっていたところを発見されて病死に戻されたようだ。その話を聞き、彼は昨日の夜のことを思い出した。彼女の舌の感触が、まだ股間に残っている。
「あの柔らかい舌でまた慰めてほしい。」
ペニスはまるでそう言っているかのように、僅かに硬くなっていた。
昼の検査になり、再びあの看護師が来た。彼は緊張した面持ちで自分の順番を待つ。彼女が彼のベッドのカーテンを開けて中に入ると、事務的に検査を終える。彼女が何も言わずに出て行こうとしたので、彼は思わず声をかけてしまった。
「あの、ちょっとお話が・・・ 」
彼女は振り返ってこちらを向く。彼女の顔には温かな笑みが浮かんでいた。昨日彼のペニスを弄んでいたときの冷たい笑みとはまた別の表情だ。
「どうかなさいましたか、九条様? 」
昨日の夜のことがまるで何もなかったかのように、彼女は彼に訊き返す。
「あの、その・・・ 昨日の夜のことですが・・・ 」
彼は言い難そうに切り出す。残酷にも、彼女は
「昨日の夜のこと? 物置での体調不良の件ですか? その後の経過は順調とのことですが、何か他に気になることがおありでしょうか? 」
と切り返してくる。彼は言葉を失い、恥ずかしさのあまりに俯く。すると彼女は微かな笑い声を漏らす。彼女は彼の近くに寄ってくると、
「もしかして、また私にあなたのを気持ちよくしてほしいんですか? 」
彼女は意地悪くそう訊いてくる。彼は頷く。
「困りましたねぇ。どうしようかなぁ〜 」
彼女はわざとらしく困惑したような応答をする。本当は彼をからかって楽しむために言っているとは知りつつも、彼はどうしても慌ててしまう。彼は自然と
「その、何とか、お願いします。」
と言ってしまう。すると彼女は嘲笑の笑みを浮かべてこう言った。
「患者様も私の性技の虜なんですね。明後日の夜六時にあの物置で待ってます。」
彼女はそう言い残してその場を去った。
その看護師と会う時間が来るまでの間、宗介の股間は熱り立っていた。彼の勃起は心を苛み、彼女を求める気持ちはますます強くなる。
遂に彼女と会える時が来た。彼が物置に入ると、彼女はやはりすでにその場所にいた。彼女はドアをロックすると彼の方に向き直り、
「服を脱いでください。パンツははいたままでいいですよ。」
彼女の瞳には鋭い光沢が宿っている。彼は言われた通りに服を脱いでパンツだけの姿になる。彼女はロープのような物を取り出す。彼の方に近づくと、
「両腕を胸の前で組んでください。」
彼は彼女の意図が分からないまま両腕を組む。彼女はロープで彼の両腕と首を結び、両腕の自由を奪う。すると彼女は彼を軽く突き飛ばす。彼はバランスをとりながらも転んでしまい、尻餅をつく。彼女は彼の近くでしゃがむと、手で彼の腕に触れた。手は腕から腹部に下がっていき、股間へと下りていく。指は触手のように動き始め、下着の上からペニスを揉み始めた。
「今日はたっぷりといじめてあげますわ。」
彼女はそう言って、指は下着で覆われたペニスを這い回る。

前← →次

1 2 3 4

『監禁されるまで3』の言葉責め画像版はこちら

監禁されるまで2

「患者様、もうイキそうだったんですか? まだまだ我慢してくださいね。もっと気持ちよくして差し上げますよ。」
彼女はそう言うと、上着を脱いで下着姿になる。目の前に豊満な肉体が現れる。彼の目はどうしても豊かな胸へと移ってしまう。彼女はそんな彼の羞恥心を感じると、
「喜んでいただけて何よりです。それではまた、患者様のペニスを咥えさせてもらいますね。」
彼女はペニスの先端部をそっと口に含む。待ちわびた彼女の口蓋の感触に、ペニスは歓喜の汁を分泌させる。彼女の舌は口の中で彼の鈴口に触れると、汁を舐めとる。舌先は鈴口を縦の筋に沿って往復する。鈴口を重点的に刺激され、我慢汁がさらに溢れ出す。舌は我慢汁を絡めとると、雁首の方に進んでいく。唾液と我慢汁で雁首を濡らすと、舌はすき間に潜り込んでナメクジのように這い回る。すると雁首は大きく膨らみ、快感は増大していく。我慢汁は再び溢れ出し、舌はペニスの先端へと戻っていく。彼女の舌は尿道をほじくり、我慢汁をさらに求める。溢れた我慢汁は彼女の舌によって絡めとられる。
 看護師の舌は宗介のペニスを這い回って快感を増大させる。しかし射精直前で口を離し、刺激を止めることを繰り返す。

 何度目かの寸止めを経ると、彼の意識はほとんどなくなっていた。そんな状態でも、彼は何度も彼女に「イカせてほしい」と懇願していた。彼女は彼が懇願するたび、意地の悪い笑みを浮かべては口をペニスから離して寸止めを続けていた。
 彼女は再び口を離すと、彼に訊いてきた。
「もう我慢できませんか? 射精できないと、おかしくなっちゃいそうですか? 」
彼は彼女からの質問に応じようと、頭をガクガクと縦に振った。彼女はそんな彼の反応がおもしろかったようで、残酷な笑みを浮かべると、
「それじゃあ、患者様のことイカせてあげます。」
と言い、ペニスを口に含んだ。彼女の舌は最初に雁首へと向かい、敏感な部分に絡み付く。すると鈴口がパクパクと開閉を繰り返す。すると舌は亀頭を這って鈴口に来る。舌は横向きから縦向きに変わり、縦に開いた鈴口を上下に動いて刺激する。彼は感じやすい鈴口と尿道を刺激され、射精間はすぐに訪れた。彼の身体は射精の体勢に移る。精液は尿道を駆け上る。
「ああっ、イクぅぅぅぅぅぅ!!!!!! 」
彼は大量の精液を彼女の口の中に放出した。彼は精液を出し終えると目の前が真っ暗になり、そのまま意識を失った。

前← →次

1 2 3 4

『監禁されるまで2』の言葉責め画像版はこちら

カテゴリ
罰 (1)
躾 (5)
サイト運営協力者
プロフィール

MatildaXian

Author:MatildaXian
FC2ブログへようこそ! / Welcome to my blog !



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。