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【M男向け】S女とM男の天国 / [For Male Masochist] Heaven of Sadistin and Masochist

M男向けのブログです。S女性に拷問されたい方は、どうぞこのブログをお楽しみください。 This blog is for male masochist. If you want those sadistins to torture yourselves, please help yourself to this blog.

這い回る指3

あゆみは言葉と指技で良典を責める。
「あなたの睾丸は雑巾のように汚いわ。触ってあげてるだけでも感謝なさい。」と蔑みながら、
指はクモのように睾丸をくすぐる。
「ペニスが我慢汁をお漏らししてるわ。だらしないのね。子供みたいにみっともないわ。」とばかにしながら、
指はケムシのように裏筋を這い上る。
「ここからでも、あなたの顔が見えるのよ。涙と涎、鼻水で酷い顔になってるわ。」と罵りながら、
指はミミズのように雁首を絞める。
「あなたみたいな人にいつもジロジロ見られるなんて、ホントに不快だわ。」と軽蔑しながら、
指はヒルのように亀頭を舐める。
「あなたって気持ち悪いから、女性はみんな近寄らないと思うわ。」と罵りながら、
指はミールワームのように尿道をほじくる。
あゆみは楽しそうに、後ろから良典のペニスを弄ぶ。彼が焦らされて悶える姿を、彼女は満足げに見ている。
「またテーブルに仰向けになって。」
よたよたと、彼はテーブルの上に寝そべる。彼女は指をペニスにゆっくりと絡めると、そっと丁寧に扱く。長い間彼女の指に焦らされたことで、彼の頭は朦朧としている。ペニスからは止めどなく我慢汁が溢れており、彼女の清らかな指に絡み付いていく。彼女は彼が悶え苦しむところを見ながら、意地悪く微笑む。
「イキたいでしょう? イキたくて、イキたくて、もう我慢できないんでしょう? 」
彼女は言葉を続ける。
「もう射精することしか、考えられないんでしょう? イカせてあげてもいいわ。だけど、条件があるの。」
彼女は彼に射精の条件を告げる。彼は躊躇したものの、彼女に従うことに決めた。
「私の言うことを聞くのね。わかったわ、約束通り射精させてあげるわ。」
彼女は指の動きを速める。だんだんと速くなる動きに合わせて、彼の喘ぎ声大きくなる。
「早く汚い精液出しな! 一滴残らず出さないと許さないよ!」
「ああっ、イクぅぅぅぅぅぅぅ!!!! 」
良典は雄叫びをあげると、大量の精液を彼女の手の中に放出した。彼は何度も何度も白濁液を出し続ける。精液を出すたびに、彼の意識は遠ざかり、やがて目の前が真っ暗になった。
良典は目を覚ますと、あゆみは目の前で天使のような微笑みを浮かべていた。
「約束通り、イカせてあげたわよ。ちゃんと、私の言うこときいてくれるわよね。」
彼女の出した条件とは、次のような内容だった。
「射精させる代わりに、良典があゆみの奴隷になる。」
彼女はさらに続けた。
「私の奴隷になった男たちは、みんな一年以内に自殺してるか、精神病院に入ってるわ。あなたも同じ運命を辿るのよ。」
良典は放心したように彼女の美しい顔を見つめていた。


『這い回る指3』の言葉責め画像版はこちら
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這い回る指2

あゆみはそう言うと、パンツに綺麗な指を引っかけてる。そして、ゆっくりと脱がせてペニスを露にした。
「まあ、大きいペニスね。びっくりだわ♪ 」
彼女も思わず感嘆するほど、彼のペニスは大きくなっていた。彼女は5本の指で、ペニスを摩っている。そして、彼女の5本の蠢く虫のうち一匹が裏筋を這い上る。そしてその一匹は鈴口に到着するその一匹は鈴口から溢れる汁を啜る。
「たくさん我慢汁が出てるわね。ホントにだらしないわ。」
その一匹の指は、鈴口の割れ目に沿って往復するように舐め始める。その指の動きに追随するように、残り四匹の指も蠢き出す。指たちは、各々がペニスの感じやすい部分を突き回す。
「あう、あう、ああああ・・・・・」
あまりの気持ちよさに、良典は喘ぎ声をあげる。あゆみは彼の快感に喘ぐ様子を見ると、彼女の口から笑い声が溢れた。その声には、彼への嘲笑や軽蔑が含まれていた。彼女は美しい指で彼のペニスを弄くり回し、彼の身体をよじらせて弄ぶ。
「飯尾さんって、本当におもしろいのね♪ 」
あゆみの綺麗な指は、良典の醜く腫れ上がったペニスを這い回る。その指の感触が、ペニスを熱り立たせ、彼を悶えさせる。
「飯尾さん、起きてちょうだい。こっちに来て。」
彼は起き上がると、よろよろと前へ進む。長い間焦らされ続けたせいか、意識がはっきりしない。彼女はやおら立ち上がると、彼の目の前に立つ。
「まだイカせないよ。もっと焦らして、気持ちよくしてあげるわ。」
彼女はそう言って、彼の前に膝立ちでしゃがむ。すると、彼女は指を一本ずつペニスに絡める。彼は緊張した面持ちで彼女の指が絡み付いていく様を見ていた。指たちはスローモーションのように動き、彼を焦らす。両手の指たちが全て絡み付き終えると、一斉にペニスを前後に扱き始める。彼の思いとは裏腹に、彼女の指はゆっくりと動く。指たちは前後だけでなく、ペニスを絞めたり緩めたりし、握りの強弱をつけた動きが加わる。そして最初は皆同じ方向に動いていた指たちが、次第に別々に動き出す。その動きは、まるでペニスという獲物に絡み付く触手のようだ。獲物はなす術もなく触手に絡み付かれ、取り込まれ、いいように弄ばれる。触手はペニスという獲物に飽きるまで遊び続け、獲物は触手に嬲られて悶え続ける。
あゆみは彼のペニスから手を離すと、
「今度は右を向いてちょうだい。」
良典は言われた通りにすると、彼女は後ろに回り込む。彼女が目の前から消えたせいか、また背後を取られたせいか、彼の鼓動は速くなる。微かな笑い声が聞こえたかと思うと、後ろから彼女のきれいな腕が伸びてくる。白く透き通る二本の腕は少しの間宙を泳ぐと、彼の熱くそそり立つペニスまで降りてくる。ゆっくりと、ゆっくりと、彼を焦らすかのような動きでペニスまで近づいてくる。すると腕はそれぞれが五本の触手を伸ばし、ペニスに絡み付かせる。
「おちんちん、震えてるよ。私に焦らされるのが気持ちいいのね♪ 」
彼女の指は、ペニスをゆっくりとした動作で扱き始める。指たちは、一匹ずつがまるで別々の虫であるかのように蠢く。その光景は、まるでペニスという獲物に、ナメクジ、ヒル、ミミズ、ムカデ、ヤスデ、クモ、ミールワームといったおぞましい虫の大群が押し寄せているようだ。
「後ろからペニスを扱かれるのはどお? あなたの快感に喘ぐ顔が目に浮かぶわ。」


『這い回る指2』の言葉責め画像版はこちら

這い回る指1

良典はひどく緊張している。近所に住む美人妻、あゆみの前で自分の裸体を晒し続けることは、かなりの忍耐を要する。以前からあゆみには密かに好意を寄せていたこともあり、下着一枚しか身に付けていない股の間は、少しだけ硬く、大きく膨らんでいた。

良典は家に招待されたのだ。「話し相手になってほしい」と言われていた。だが夜の相手をお願いされていることを、彼は理解していた。彼女の夫は日頃から忙しい。ここ数ヶ月は海外出張に出かけていて留守だ。
「夫がいないせいで、最近夜が寂しいの。」
彼女は以前からそう愚痴をこぼしていた。そんな彼女がかわいそうにも、愛おしくも見えた。だから彼は彼女の誘いに応じたのだ。
「飯尾さん、あなたって時々私のことじっと見てるでしょ。どうして? 理由を言ってみて。」
あゆみは良典の目を見つめ続ける。視線を反らしたのは、良典の方だった。

「服を脱いで、下着一枚になって。そこのテーブルの上に仰向けになってちょうだい。」
彼はあゆみからそう言われると、素直に従った。彼女の前で下着一枚になることは、抵抗感があった。もう彼のペニスは少しずつ勃起していたからだ。だが、普段から好意を寄せている美しい人妻と楽しいひとときを過ごすことを考えると、そんな抵抗感は小さいものだった。
良典がテーブルの上に寝ると、彼女はおもむろに顔をペニスに近づける。すると、ペニスの臭いを嗅ぎながら言う。
「おちんちん、硬くなってるね。」
彼女は人差し指で股の間の膨らみをなぞる。
「パンツに、シミができてるよ。」
彼女の人差し指は、楕円を描くように強張りを這い回る。あゆみの指は一定の速度でペニスを愛おしそうになぞり続ける。彼女の指の、速くもなく、遅くもない動きは、まるで良典を焦らして弄んでいるかのようだ。彼女は良典の表情を見ると、意地悪く微笑む。
「もっと気持ちよくしてほしいの? 」
あゆみの5本の指は、まるでナメクジのようにペニスに触れる。そして腫れ上がった勃起を労るように舐め回す。
あゆみは指先だけで、下着の上からペニスを撫でる。初めは腕を緩慢に動かし、やがて指を小刻みに動かし、ペニスをくすぐる。彼女の指の動きは、まるでピアノを奏でる女神の指先のようだ。指の動きに合わせて、ペニスは躍動する。
「おちんちん、元気そうですね。私の指でよろこんでくれるなんて、嬉しいわ♪ 」
彼女がそう言うと、指の動きは速くなった。指たちは最初にペニス全体を撫で回して良典の感じやすいポイントを探す。これが彼の弱点となる。弱点を感知した指たちは、一斉に集まる。そして、彼の喘ぎ声を奏でるために、指たちはペニスを弾く。良典が快感に耐えきれずに喘ぎ声をあげると、あゆみは嬉しそうに微笑する。
「こんなに腫れ上がってて、かわいそう。おちんちんが苦しそうだわ。」
彼女の笑みは残忍だった。彼が射精したのにできなくて苦しんでいるところを見るのが、本当に楽しいようだ。
「飯尾さんのちんちん、パンツの中が狭過ぎて苦しいみたいね。脱がせてあげましょうか? 」


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