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【M男向け】S女とM男の天国 / [For Male Masochist] Heaven of Sadistin and Masochist

M男向けのブログです。S女性に拷問されたい方は、どうぞこのブログをお楽しみください。 This blog is for male masochist. If you want those sadistins to torture yourselves, please help yourself to this blog.

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She is... 6

彼女はプラスチック容器から再び大福を取り出しし、淫らな口に含む。唇と頬を艶かしく動かして大福を柔らかくすると、顔を肛門の近くに近づける。彼女の桃色の唇が肛門に口づけする。唇はちゅう、と音を立てていやらしく肛門をすすると、唇はモゾモゾと動いて穴の縁をミールワームのように蠢く。そして唇は道をあけ、舌がヘビのように這い出して肛門をほじる。舌は肛門の中に入り込む。肛門の外縁は唇がミールワームのように優しく撫で、内壁は舌がナメクジのように労るように舐める。
「はああああああ・・・ 」
唇と舌が紡ぎ出す快感によって義彦の肛門が緩んだ頃に、彼女の口からあの粘着質な生物が出てきた。その生物は肛門から彼の体内に入り込む。彼女の舌に操られるようにその生物は臀部の内側を這い回り、お尻の穴を塞ぐようにへばりつく。その粘着力はとても強く、お尻が中へと引っ張られるような感覚がする。彼女の口は肛門から離れると、
「ふふふ、大福餅にお尻の穴と尿道を犯される感触はどお? おちんちんとお尻の穴がずっと大福に刺激されてるから、気持ちよ過ぎて壊れそうなんじゃなぁい? 」
彼女は食べかけの残った大福を口に含んで咀嚼する。再び肛門に接吻すると、粘着質な生物は彼女の唇から這い出し、肛門の中へと侵入していく。そして既に彼の体内にある粘着生物と結合する。彼女の目元が笑う。粘着性物は小刻みに震え始めた。粘着生物の振動は大きくなり、やがて回転運動が加わる。粘着生物は臀部の内壁に吸着しているため、動きが直接身体の内側に伝わる。特に前立腺への震えの伝播は大きい。粘着生物の大福が震えるたびに臀部内壁が振動する。その振動によって前立腺が震え、性欲が高まる。
臀部が振動している間に、ペニスと睾丸に先生の綺麗な指が絡みつく。指は振動のリズムに合わせてペニスをしごき、握りの強弱を調節して快感を送り込む。彼女のもう片方の指も睾丸を握るリズムを臀部の振動に合わせて精巣を転がす。
「あぅ・あぅ・あぅ・あぅ・あぅ・あぅ・あぅ・あぅ・あぅ・・・ 」
義彦の性欲は彼女の指、舌、そして大福餅によって高められる。それはまるで、少年が触手を生やしたナマコに犯されているような感覚だ。肛門の中の粘着生物は前立腺をこねくり回す。ペニスと睾丸に絡み付く触手のような指はペニスと睾丸を這い回る。
射精のときはすぐに訪れる。尿道を塞がれているにも関わらず、精液はペニスの中を這い上る。肛門の締め付けは強くなり、粘着生物は臀部内壁に圧縮されるような格好になる。射精の瞬間、彼女は口を肛門から離す。そして大福餅という粘着生物の一部を肛門から引っぱり、亀頭に被せる。すると、大福餅に塞がれて精液は体内へと逆流していく。彼は苦悶の表情を浮かべて耐える。そんな表情を見ながら、彼女は言う。
「あなたが苦しむ姿って、最高だわ。もっともっといじめたくなる。今日は思う存分、私を楽しませてね♪ 」

それから先生は義彦を20分以上焦らし続けた。彼の身体から快感が引き、落ち着いてから彼女は彼の亀頭と肛門をつなぐ黒ずんだ大福餅に口づけする。唇を大福に接触させると、口腔内から舌が這い出す。舌は大福に触れると、唇は舌先を中心とした回転運動を繰り返す。彼女の口から伝播する振動は確実に亀頭や雁首、前立腺という敏感な部分を刺激する。ペニスと肛門の振動は睾丸へと伝わり、精巣も刺激される。亀頭と肛門をつなぐ大福餅の震えにより、すぐに射精したくなる。しかし彼女は彼が射精する直前に口を大福餅から離す。彼女はこんなふうに、彼の性感帯に直接触れることなく性欲を操り、寸止めで彼を悶えさせる。何度も寸止めされた後、
「大田くん、大福餅におちんちんとお尻の穴を犯される気分はどお? あなたのよがり声を聞いてると、どうやらお気に召したみたいね。」
先生は義彦の顔を覗き込んで意地悪く訊く。
「そろそろ精液出したいでしょう? もう焦らされるのに耐えられないんでしょう? 」
彼は朦朧とした意識の中で、ガクガクと首を縦に振る。
「でも、あと5分だけ我慢したらご褒美が待ってるわよ♪ どうする? もうちょっと我慢する? 」
彼は1秒でも早く射精したかった。ご褒美もほしかったが、射精の快感には抗えず、彼は声を振り絞って先生に懇願する。
「お、お願い・・・お願いします・・・」
先生は口角をあげて微笑む。
「い、今・・・今すぐ・・・しゃ、射精・・・射精させて、ください・・・ 」
彼女はクスリ、と笑うと、
「いいわよ。今すぐに射精させてあげる。ただし、ご褒美はなしよ。それに、あなたのことは私が特別指導してあげる。女の人の舌に興奮するような変態男は、私が調教して苦しめてやるわ。」
そう言って、彼女は口をペニスに近づける。大福餅ごと亀頭を口に含むと、舌で亀頭と尿道から大福を取り出す。それから舌と大福で亀頭と雁首、鈴口を舐め回して刺激する。大福が彼のペニスを咥えた彼女の口と肛門をつないでいる。そのためフェラチオの震えが大福を通して彼の肛門から入り、前立腺に直接伝わる。前立腺と亀頭を同時に撫で回され、彼はすぐにイキそうになる。
「ああっ、先生! イクぅぅぅぅぅぅぅ!!!!! 」
義彦は身体を強張らせ、ペニスから大量の精液を噴射した。彼は腰を震わせながら射精する。先生はジュルジュルと音を立てて精液を口内で吸い取る。
「んぐ、んぐ、んぐ、んぐ・・・ 」
射精が終盤に近づくと共に、彼の意識は白濁していく。射精が終了すると、彼女は口をペニスから離す。同時に彼女は口を肛門に近づけ、臀部で巣くっている大福を吸い出す。彼女は口を肛門から離す。白濁した意識の中、彼は彼女の口から垂れ下がっているそれを見た。彼女の口からは白みがかった黒いナマコのようなものが垂れ下がっている。その黒っぽい生物にはところどころ球体があり、白い粘着質な液体に覆われている。その生物はじゅるり、という音と共に彼女の口の中に入っていく。彼女は口を震わせながらその生物の侵入を受け入れる。その生物が彼女の口に収まると、彼女は唇を艶かしく動かしてその生物を咀嚼する。彼女は綺麗な白い人差し指で唇に付着した生物の破片を取ると、黒みがかった桃色の舌で舐めとる。
「大田くんの精液が混じった大福もなかなか美味しいわね。明日からはもっと辛くて気持ちいい指導が待ってるから、覚悟しておきなさい。」
そう言うと、先生は義彦を裸のまま放置して空き教室から出て行った。


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[ 2016/04/25 00:10 ] M男向け小説 She is... | TB(0) | CM(0)

She is... 5

義彦のペニスと肛門、睾丸は射精の快感をおあずけにされて、悲しそうにヒクヒクと脈打つ。鈴口からは、先走りと少量の精液が混じった汁が涙のように滴り落ちる。
「あなた大変ね。ご褒美のためだけじゃなくて、あなたは変態だってことを隠すためにも射精してはいけないの。」
先生の左手の指は亀頭を柔らかく包み込む。先生の右手の指は睾丸にいやらしく絡み付く。指は一匹ずつ動き始める。
「まだまだ射精できないわね。あなたのこと、もっと苦しめてあげるわ。」
先生はゆっくりと腕を持ち上げると、ペニスは彼女の指を求めるように上に移動していく。すると上半身は後ろへ倒れ、ちんぐり返しの体勢になる。
「大田くん、今どんな格好をしているかわかる? 」
先生は意地悪く微笑みながら義彦に質問する。
「あなた、今すごく惨めな格好よ。おちんちんも、キンタマも、お尻の穴も、先生からみんな丸見えよ。」
先生は彼の羞恥心を煽るような言葉で彼を苛む。
「今度はもっと、気持ちよくしてあげるわ。」
先生は顔を彼の臀部に近づけていく。すると桃色の唇が開き、ナメクジのような舌が口から這い出る。その舌は彼の臀部に近づくと、ペロリ、と蟻の門渡りを舐めた。
「あうっ、」
蟻の門渡りを温かい舌で触られた感触に、彼は思わず声をあげる。彼女は顔を肛門に近づけると、舌先で少しだけ皺になっている部分を舐める。舌はぬるり、と肛門の周辺を這う。舌は円を描くように肛門から離れ、そしてまた肛門に近づいていく。舌は肛門に触れそうになると、再び離れていく。舌は旋回しながら、肛門に近づいたり離れたりする動きを繰り返す。義彦はいつまでも肛門を触ってもらえない焦れったさに、うう、と苦悶の声をあげる。
「ふふっ、早く舌で肛門を弄ってほしいのね♪ 正直でよろしいこと。」
彼女は嘲笑するように言うと、舌先を尖らせる。尖った舌は彼の肛門に触れると、穴を押し広げて侵入していく。
「あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・・・・・ 」
舌はナマコのように肛門から入り込む。そして肛門内壁をゆっくりと這い回り始める。初めて肛門内部を異物に撫でられる刺激の強さに、彼の興奮は一気に高まる。ナマコのような舌の動きはだんだんと速くなり、ペニスと睾丸で蠢くムカデのような指の動きは徐々に激しくなる。肛門の中に唾液が送り込まれ、お尻の中のナマコの動きはさらに滑らかになる。鈴口から溢れ出る我慢汁のせいで、ペニスと睾丸に絡み付くムカデの群れは滑るように這い回る。
「うああああああ・・・ せ、先生・・・ 」
彼の性感は加速度的に高まり、射精の体勢に移る。彼が身を強張らせて精液を噴出させようとした瞬間、彼女の指と舌は再び離れた。
「まだイッちゃダメでしょう? 終わりまで,あと40分以上残ってるのよ。」
先生は微笑むと、
「これからもっと激しいプレイを教えてあげるわ。」
彼女は部屋の入口まで戻り、近くの机に置いてある袋から透明なプラスチックの容器を取り出す。容器には、和菓子屋でよく見かける大福が入っている。
「私が日本に来てから好きになった食べ物がこれよ。」
彼女は美しい指で大福をそっと取り出す。
「私は大福の味も好きなの。でも、このモチモチした感触も大好きなの。あなたにも、この感触を教えてあげるわ。」
彼女は大福を一口分噛みちぎり、口に含む。口を艶かしく動かして噛み砕きながら、彼女はちんぐり返しの惨めな体勢で机の上に寝ている彼の方に近づいていく。彼のところに到着すると、彼女は左手の人差し指で肛門に触れ、徐々に穴の中にめり込ませていく。同時に、右手の指で睾丸を握り、中の玉を優しく転がす。そして彼女は口をペニスに近づけると、ペニスの先の方を口に含む。
「うぐっ!!!!!!!!!!!!! 」
義彦は未知の感触に、言葉を失う。何だこれは、と彼は思った。彼女の口の中に、ナメクジとナマコがいるような感触だ。湿った舌はナメクジのように亀頭を這い回り、粘着質な大福はナマコのように雁首にまとわりつく。ナメクジとナマコは彼のペニスを撫で回しながら融合していき、1つの生物となる。その生物は粘液を出しながら亀頭、雁首、鈴口を万遍なく這い回る。未知の生物が彼のペニスを弄んでいる間、白い指はイカの触手のように睾丸、蟻の門渡り、そして肛門を舐め尽くす。特に触手は細長い形をしているため、何本も肛門の中へ侵入していく。肛門から彼の体内に入り込んだ触手は内壁を這い回る。そして前立腺という敏感な獲物を見つけると、触手は集まる。触手が競うように前立腺を舐め回すと、彼の射精感が高まる。未知の生物に弄ばれている亀頭は腫れ上がる。鈴口から先生の口内に我慢汁が溢れ、未知の生物はその汁を啜る。未知の生物は鈴口から直接汁を吸引し始める。彼の快感はさらに高まり、精液が尿道を駆け上る。しかし射精の直前、未知の生物は細い触手を出して尿道に差し込む。未知の生物は身をよじらせ、尿道に挿入された触手を自ら切り離す。
「あぐぅぅぅ、ああああああああああああ!!!!!! 」
異物に尿道を塞がれ,精液が滞留し、逆流する。その感覚に耐えられず、彼は苦悶の声をあげる。先生はペニスから口を離す。彼女は口の中で我慢汁と混ざり合った大福を噛み砕く。大福の白い粉と黒い餡で汚れた美しい唇がモゾモゾと動く様子が艶かしい。彼女は十分柔らかくなった大福を、ごくん、と飲み込む。彼女はいやらしく微笑むと、
「尿道を大福餅に塞がれた気分はどお? よかったじゃない。これでもっと射精を我慢できるわね♪ 」


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[ 2016/04/19 00:27 ] M男向け小説 She is... | TB(0) | CM(0)

She is... 4

義彦は先生にフェラチオを懇願した。一瞬の沈黙の後、先生は答える。
「・・・いいわよ。」
先生は薄く笑うと、
「大田くんのおちんちん、私が口で咥えてあげる。」
艶かしく舌の先を口から出してくねらせ、口の中に戻す。
「でも、条件があるの。」
舌は口の中から這い出ると、少しだけ唇を舐めてから口の中に戻る。
「私があなたのちんちんをフェラチオしてあげる。だけど、1時間だけよ。」
彼女の舌は彼の目の前でひらりと舞う。
「私がフェラしてる間、射精しないでちょうだい。もし我慢できたら、あなたが私の舌を見て興奮してたことは許してあげるわ。」
彼女の舌はしゅるり、と口の中に戻る。
「それだけじゃなくて、私からとっておきのご褒美をあげる♪ 」
彼女の舌先は再び口の中から這い出し、唇を這い回る。すると、彼女の下唇に透明な水滴ができる。彼女はその水滴をジュル、っと啜る。
「それじゃあ大田くん、心の準備はいいかしら? 」
彼はこくり、と頷くと、
「ちゃんと、『お願いします』って言わないと、おちんちんを咥えてあげないわよ。」
彼はそう注意されて、
「・・・お願いします・・・ 」
と言った。すると、彼女の白い指たちは肉棒に絡みつき、桃色の舌が彼の亀頭に近づく。指と舌は、同時にペニスに接触する。指はひんやりと冷たく、舌はほんのりと温かい。指は肉棒を上下に扱きながら、ちょうどよい感触で握ったり緩めたりして肉棒に快感を送る。舌は亀頭の先を中心に、円を描くように這い回る。彼は未知の快感に耐えきれず、喘ぎ声をあげる。
「ふふっ、私の指と舌が気に入ったようね。」
そう言うと、先生の左手の指が臀部の割れ目の近くに忍び寄る。すると指たちは、臀部全体を万遍なく這い始める。指たちは臀部をくすぐるように動き回ると、臀部の中央の肛門に向かって歩みを進める。指たちは肛門の方に我先に移動し、割れ目に潜り込もうとする。だが指たちは割れ目の中に入ろうとせず、その周囲を這い回り続ける。その間、彼女の右手の指は肉棒を優しく絞り、舌は亀頭を抱きすくめるように包み込む。指と舌が送り込む快感が、彼の理性を飲み込んでいく。彼は徐々に性欲に支配されていく。
「どお、私の指と舌の感触は? こういうことを想像しながら、授業のたびに私の舌を見つめてたんでしょう? 」
彼の目を覗き込みながら、先生は楽しそうにからかう。
「あなたのおちんちん、温かくて硬いわ。それに・・・ 」
彼女は彼の微妙な変化に気付いたようだ。彼の臀部に視線を移すと、
「もっと私に触ってほしいところがあるんじゃないかしら? 」
そう言うと、彼女は一瞬だけ肛門から蟻の門渡りを指で撫で上げる。
「ああっ」
彼は思わず声を漏らす。彼女は軽蔑の色を浮かべて薄く笑うと、
「やっぱりそうなのね。さっきからお尻も脈打ってるのはわかってたわ。」
先生は舌で亀頭を一舐めすると、
「先生に肛門もいじってほしいなら、何をしないといけないか、わかってるわよねぇ? 」
彼女は意地悪く訊いてくる。彼は快感に抗えず、先生に懇願する。
「僕の・・・ 僕の肛門も弄ってください・・・ お願いします・・・ 」
彼が言い終えると、先生は満足したかのように微笑む。
「やればできるじゃない♪ あなたって、意外と覚えるのが早いのね。」
先生のその言葉と共に、左手の白い指たちは徐々に肛門に近づく。そして、一匹一匹の指たちが肛門を舐め始める。左手の指たちは肛門の皺をなぞるように動き、右手の指たちは亀頭と雁首に巻き付く。先生の両手の白い指たちは一匹一匹がミミズやヒルといった環形動物のようにモゾモゾと蠢く。一方先生の桃色の舌と唇は睾丸を包み込み、コロコロと転がして精巣を弄ぶ。
「あ・あ・あ・あ・あ・あ・・・・ 」
義彦は快感のあまりに、意識が朦朧とし出す。目の前の光景がだんだん虚ろになっていく。
「あらあら、私の舌で興奮する変態で未熟な大田くんは肛門でも興奮するのね。女の人にちんちんとお尻の穴を撫でられて『あんあん』声をあげて悶えるなんて、男として情けないわよ。」
先生は彼のことをばかにする。
「私、今までたくさんの生徒を教えてきたけど、発音の練習で興奮する変態男は初めてだわ。今日はそんな悪い子を徹底的に調教してあげるわ。」
彼は先生に言葉で罵られながら、指と口でペニスや肛門、睾丸、そして蟻の門渡りを愛撫されている。苦痛と快感が入り交じった感覚に包まれ、彼の意識は朦朧としている。肛門は先生の指を求めてヒクヒクと脈打ち、ペニスは先生の指を弾くように硬く勃起している。睾丸は小さく、硬く縮こまり鈴口はパクパクと開け閉めを繰り返す。
「あなたって、ホントに情けないのね。おちんちんから子供みたいにお漏らししてるわ♪ この透明なお汁は何? 」
彼は我慢汁を溢れさせながら、快感に耐えている。
「大田くん、先生が質問してるのよ。早く答えなさい! 」
彼は意識が薄れていく中で先生からの質問攻撃にうろたえる。
「早くしなさい! ホントに頭が悪い子ね。」
彼は先生から尋問され、渾身の力を込めて答える。
「が、が・・・我慢汁、です・・・ 」
彼は恥も外聞もなく答える。すると、
「やっと言えたわね。それじゃあ、もっと気持ちよくしてあげるわ♪ 」
白い指と桃色の唇と舌の動きは速く、そして激しくなる。快感は一層高まる。精液は睾丸から尿道を通り、ペニスの出口付近まで来る。しかし射精の直前で指と口は彼の身体から離れる。
「残念ねぇ、イカせてもらえなくて。」
先生は彼をいたぶるのが楽しいようだ。残忍な微笑みを浮かべている。
「もう忘れちゃったの? 射精しなかったら、あなたにはご褒美が待っているのよ。」


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[ 2016/04/13 22:22 ] M男向け小説 She is... | TB(0) | CM(0)

She is... 3

「服を脱いでちょうだい。そして、そこの机の上に体育座りしてちょうだい。」
義彦は言われた通りに服を脱ぎ、机4つ分の広さの台上に体育座りする彼のペニスはギンギンに勃起していた。彼は最早彼女の舌の虜になっている。彼女はペニスを硬くしている彼に命令する。
「ほら、ちゃんと脚を開かないとダメよ。」
彼は先生から言われ、脚を開く。すると先生の目の前に、硬くなり始めのペニスが現れる。彼女は嘲笑するように彼のペニスを見ると、
「いやらしいおちんちんね。こんな汚いものぶら下げて、どうしていつも学校に来られるのかしら? 」
そう言って、ペニスに手を伸ばす。彼女の白くて柔らかい指が彼のペニスに触れた。その優しい感触に、彼は思わず声を上げた。
「あうっ、」
その声を聞いた先生は薄く笑うと、指をペニスに絡め、ゆっくりと上下に扱き始めた。その動きは普段彼が自慰するときの手の速さよりも遅い。十代の男の子を性的に満足させることを考えると、彼女の手の動きは非常に遅かった。
「どお、私の指の動きは? 」
彼女は彼の焦れったそうな表情を見ながら訊いてくる。彼女はまるで、彼がもっと早く扱いてほしがっていることを知っているかのように訊いてくる。
「もっと早く動かしてほしいの? それとも、もっと強い刺激が必要なのかしら? 」
彼女は続ける。
「例えば、私のフェラチオとか。」
彼は唾を飲み込む。彼女は舌を出すと、美しい顔をだんだんとペニスに近づける。そして舌の先がペニスの先端に接触しそうになったところで、舌は彼女の口の中にしゅるりと戻っていく。予想はしていたが、彼は残念そうな表情をする。すると、彼女は言った。
「もし大田くんが私にお願いしたら・・・」
彼女は舌で唇を濡らす。
「キミのおちんちん、私の口で咥えてあげてもいいわよ。」
彼女は口角を上げ、悪魔のように意地の悪い笑みを浮かべる。彼はそんな先生の口の艶かしさと妖艶な美しさに負けてしまった。
「先生、お願いします。」
先生は、意地悪く問い返す。
「何を? 」
一瞬、困惑したような表情で彼は先生を見つめ返す。
「大田くんは先生に、何をしてほしいのかしら? 」
彼は緊張して、唾を飲み込む。
「ちゃんと言わないと、ダメよ。」
先生は立場の弱い彼を追いつめていく。彼女の表情からは、弱い物をいたぶって楽しんでいる様子がわかる。彼はもう一度、意を決して先生に懇願する。
「先生、僕のおちんちんを、口で咥えてください。」


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[ 2016/04/07 23:40 ] M男向け小説 She is... | TB(0) | CM(0)

She is... 2

Helen Nora Sheppard(ヘレン・ノーラ・シェパード)先生は、ロンドンから来た女性の英語教師だ。彼女はスタイルもよく美人で、何より人当たりのよい性格の持ち主だった。当然のことながら、日本語の上手い彼女は生徒たちからの人気を集めていた。彼女の持っている英語の授業では、生徒みんなが聞いていた。彼らが本当に先生の授業を聞いていたかは定かではないが、少なくとも他の先生の授業と比べると明らかに態度が異なっていた。だからこそ、義彦がシェパード先生と校長先生との情事を目撃したとき、身体中に大きな衝撃が奔った。しかも、彼女が校長先生を性的に翻弄し、玩具にして嬲っているとは予想もしなかった。

英語の授業のときも、彼女は真摯に生徒を教えていた。彼女は教師としても優秀であり、文法の解説はもとより、時折話す故郷の話で生徒をやる気にするのが非常に上手かった。
彼女はみんなから好かれる優しい先生だった。
そんな先生だから、あの春の日のことは少しだけ罪悪感に似た感情を感じていた。その日の授業で、彼女は生徒に発音の練習をさせていた。義彦の発音は他の生徒と比べて少しだけ違ったのか、先生は彼の机の前へ来ると、
「大田くん、私と一緒に発音の練習をしましょう。」
先生はそう言い、美しい顔を彼の目の前に寄せる。
「私と同じように舌を動かしてみて。」
シェパード先生は口を開けて舌を出し、ゆっくりと動かした。
「この単語を発音するときは、こういう風に舌を動かすのよ。」
彼女は微笑むと、
「さあ、私がやったみたいに舌を動かしてごらん。」
彼はぎこちなく、舌をゆっくりと動かした。何度か練習すると、彼はコツを掴んだのか、先生に褒められた。
「大田くん、やればできるじゃない! あなたの発音は最高よ! 」
先生はそう言って、いつも大げさに褒めてくれる。彼は発音を褒められたことに喜びを感じる一方、彼女の舌の動きに性的興奮を覚えたことで小さな罪悪感も感じていた。
先生との発音の練習はその後何回も続き、そのたびに彼は褒められる喜びと艶かしい舌の動きへの興奮を感じていた。特に先生の胸はとても大きかったため、授業中の発音練習では胸が揺れる場面も加わることで勃起してしまうこともあった。

初夏のある日の放課後、彼はシェパード先生から放課後に居残るように言われた。それは、彼が校長先生と彼女との情事を目撃した日の翌日のことだった。彼は正直、心臓の高鳴りを抑えられなかった。見てはいけないものを見たことの後ろめたさや恐怖と、彼女の淫らな姿を見たことの性的興奮で彼は緊張していた。

先生に指示された空き教室に入る。そこはカーテンが閉め切られていて薄暗く、湿った空気が漂っている。その教室は物置として使われており、普段は誰も来ない。加えて、「幽霊が出る」という噂さえあるほどその教室は薄気味悪く、精気が感じられないほど静かだった。
義彦が教室の中央まで進むと、目の前には机が4つ配置されている。2組の机が互いに向かい合うように組まれ、1つの大きなテーブルができている。そのテーブルには子供が1人寝られるほどの広さがある。「カチャッ」という音が後ろから聞こえた。後ろを振り返ると、先生はビニール袋を持ってドアの前に立っている。
「鍵は閉めたわ。これで誰も入ってこられないわよ。安心なさい。」
先生は彼に向かって微笑む。彼女の目には女豹のような光沢が宿り、彼をこれからいたぶる獲物のように見ている。彼女は近くの机にビニール袋を置くと、彼のいるところに、ゆっくりと歩み寄る。彼の目の前まで来ると、先生は口を開いてこう言った。
「大田くん、昨日私と校長先生のこと見てたでしょ。」
彼は言い当てられたことに驚きを隠せず、思わず黙ってしまった。彼女は言葉を続ける。
「私と校長先生は、特別な関係なの。だから、大田くんには黙っててほしいの。その代わり・・・ 」
義彦は唾を飲み込む。彼は彼女の次の言葉を待つ。その時間は刹那だったが、何分も過ぎているかのように感じられた。
「あなたが求めていることを私がシテあげるわ。」
そう言うと、彼女は顔を彼の目の前に近づける。お互いの唇が重なりそうな距離まで来ると、彼女は言う。
「私と、英語の発音の練習をしようか。」
彼の額に冷たい汗が滲む。

先生は義彦に教科書を開くように命じる。彼は慌てて教科書を取り出すと、彼女はページ数を指示する。彼は指示されたページを開くと、
「それじゃあ、まずはこの単語から順番に練習しましょう。」
彼女は彼に側にある椅子に座るように言うと、授業を始めた。その特別授業は”race”から始まった。彼女の発音に合わせて彼も発音しようとするが、どうしても上手くできない。理由は、彼が英語の発音に不慣れなことだけではない。むしろ先生の美しい口元が原因だ。彼女が発音するたびに唇と舌が艶かしく動き、彼は彼女の口の動きに気をとられて集中できずにいる。彼女が”r”や”l”、”a”など口内の舌の動きが見える言葉を選んでいるせいか、単語が変わるたびに舌の動きが変わる。その変化さえも彼には妖しく映る。
「大田くん、これはどうしたの? 」
先生は彼の目線の下方を指差す。下を見ると、彼のペニスは勃起している。ズボンの中で股の間が何だか苦しいと思っていたら、この勃起がその原因だった。
「どうしてズボンがこんなに膨らんでるの? 」
先生は厳しい顔つきで彼を睨む。
「私たち、ただ発音の練習をしてただけよね。どうしてあなたのペニスがこんなに硬くなってるのかしら。」
先生は彼を問いつめる。
「一体、授業中に何を考えていたのかしら。ねえ、答えてちょうだい。」
彼は答えに窮し、俯く。恐怖と困惑で震える彼を見て、彼女は声音を変える。
「私の何がよかったの? 」
急に、艶かしくて優しい口調になった。彼女は続ける。
「大田くんは発音練習のとき、いつも私の口元を見てるわよね。」
先生は口角を少しだけ上げて微笑むと、
「英語のお勉強が好きなの? それとも、私のお口が好きなの? 」
先生に彼自身の恥ずべき性欲を見抜かれていると思い、彼は答えられずにいた。
「ねえ、どっちなの? 早く答えなさい。」
彼は、恐る恐る答えた。
「先生の、口元を・・・口元を見てました。」
彼女は微かに笑う。舌なめずりしてから、
「大田くんって、いつもそんないやらしいこと考えてるの? 」
先生は僕の顎に手をかけて言った。
「服を脱いでちょうだい。そして、そこの机の上に体育座りしてちょうだい。」

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[ 2016/04/02 17:21 ] M男向け小説 She is... | TB(0) | CM(0)
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