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【M男向け】S女とM男の天国 / [For Male Masochist] Heaven of Sadistin and Masochist

M男向けのブログです。S女性に拷問されたい方は、どうぞこのブログをお楽しみください。 This blog is for male masochist. If you want those sadistins to torture yourselves, please help yourself to this blog.

私の奴隷4

 彼女は内海くんに乾燥機に尻をつけて座るように命令しました。彼は言われた通りにしました。彼女は彼の背後に回り込んで座ると、後ろから白くて綺麗な腕が伸びてきました。指はゆっくりと彼のペニスに絡み付きました。彼女は言葉で彼の心を、指でペニスを苛み始めました。
「キミはブタみたいに運度神経が鈍いから、女子はみんなキミのこと見下してるんだよ。」
と言って、指はコチョコチョと睾丸をくすぐり、
「キミはウシみたいに頭が悪いから、先生はキミがクラスのお荷物だと思ってるのよ。」
と言って、指はモゾモゾと裏筋を這い上り、
「キミはカバみたいに姿が醜いから、クラスの子はみんなキミに学校来てほしくないのよ。」
と言って、指はヌルヌルと亀頭を舐め回し、
「キミは雑巾みたいに身体が不潔だから、みんなにとって本当に迷惑なのよ。」
と言って、指はグジュグジュと尿道を犯しました。
「キミは男として存在価値がないの。早く死んだ方がいいわ。」
彼女が言葉で責め続け、指でペニスを刺激するたび、彼の快感は高まりました。彼女の手の中でペニスは熱く、そして硬くなりました。睾丸は収縮し、身体全体が仰け反りました。精液は尿道を駆け上り、亀頭は膨らみ、鈴口は入口を開きました。
「あああああああああああああ!!!! 」
精液の柱が一本、天井に向かってそそり立ちました。彼は身体を震わせて、全力で精液の筋を空中に放っていました。
「はははっ、私の言葉責めと手コキがそんなに気持ちよかったんだ。私が何度も寸止めで焦らしてたから、精液は大量だね♪ 」
彼は精液を全て出し終えると、その場で失神してしまいました。彼女はそんな彼の惨めな姿を見て、こう言いました。
「これからキミのこと、もっといじめてあげるわ。精神が壊れるまで女子みんなで言葉と性技でいじめてやるから、覚悟するのね。」
彼女は指で精液を弄びながら、悪魔のように冷たく微笑みました。

 翌日から、内海くんの地獄のような日々が始まりました。女子生徒たちはこぞって彼を性技と言葉でいたぶりました。毎日彼はペニスや睾丸、肛門を女子の指や口で弄ばれました。あるときは彼のペニスが何度も寸止めされて焦らされ続けました。またあるときは射精の後にペニスを扱かれて何度も絶頂を迎えさせられました。ひどいときには、彼は何度も寸止め地獄を味わわされた後に潮吹きさせられました。
彼は性的に責められている間も
「内海は、カバみたいに顔が醜い。」
「内海は、ウシみたいに頭が悪い。」
「内海は、ブタみたいに動きが鈍い。」
「内海は、ばい菌みたいに身体が汚い。」
「内海は、は虫類みたいに気持ち悪い。」
と言われ続けてきました。彼は連続下着泥棒だったので、女子生徒たちは遠慮なく彼を性的に虐待できたのです。女子生徒の間では、彼はもはや性的玩具の一つでした。彼女たちは彼の男性器を玩具にして遊ぶことで普段のストレスを解消していました。

 当然、私も内海くんをいじめて遊んでいました。指や口を使って彼のペニスを焦らして、心を弄んでいました。特に、舌で肛門を舐めながら手でペニスを扱いたり、指でアナルと鈴口を同時にほじくったりするのが私は好きでした。こんな風にして彼は中学校の3年間ずっと、女子たちから身体を弄ばれ続けました。彼は先輩、同級生、後輩の女子たちから性的屈辱を味わわされ、男としてのプライドは粉々に打ち砕かれていました。
私は彼と同級生でした。しかも私は弱い男を玩具にして遊ぶのが好きだったので、3年間で私が一番虐待していたと思います。このときの彼は人生を諦めていました。毎日私たち女子からされるがままに心と身体、性器を辱められ続け、3年生になった頃にはまともに会話ができないような精神状態でした。慰み者としての彼の価値を知っていた女子たちは相談の末、誰かが彼を奴隷として所有するのがいいという結論に辿り着きました。
卒業するときに、私は彼に誓約書を書かせました。内容は、彼が一生私の奴隷とて生きるというものです。私は彼の心と身体、そして性感帯の弱点を全て知っていたので、彼は素直に誓約書にサインしました。
今では私が彼を虐待しても微かに反応する程度です。私が彼を責めても、口から涎を垂らしてうつろな目でこちらを見つめながら小さい喘ぎ声を少しだけあげる程度です。どうやらもう人間として壊れてしまったようです。この前、いい奴隷になりそうな弱い男を見つけたので、近い将来に彼の肉体を壊そうと思います。今の奴隷を捨てて、新しい奴隷で遊ぶのが本当に愉しみです。

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『私の奴隷4』の言葉責め画像版はこちら
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[ 2016/08/10 00:15 ] M男向け小説 私の奴隷 | TB(0) | CM(0)

私の奴隷3

彼女は乾燥機から離れると、内海くんにに命令しました。
「乾燥機と、反対側の壁の棚をまたぐように立ってちょうだい。」
彼女は彼が座っている乾燥機と、反対側の壁にある棚を指差しました。彼は言われた通り、両脚で乾燥機と棚をまたぎ、更衣室の左右の壁に橋が架かっているような形になりました。彼の準備が整うと、彼女は彼の目を覗き込みました。
「これから、もっと気持ちよくしてあげるね。」
彼女はそう言うと、指をペニスに絡めました。彼女の指は、一本一本がまるでミールワームのように動き、彼のペニスを握ったり緩めたりしました。同時に、彼女の指は肉棒を前後に扱き始めました。そのゆっくりとした動きに、彼は焦れったさを感じていました。
「一緒にキミが感じやすいポイントを探そうよ。」
彼女はそう言うと、指が睾丸に移動しました。指は睾丸に絡み付くと、イソギンチャクのように玉を転がし始めました。指は睾丸の皺に沿って動きました。玉を指に弄ばれて彼はくすぐったさと気持ちよさを感じました。
「あくぅ、あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・・・ 」
彼女の指たちは睾丸からさらに蟻の門渡りに移りました。指たちはクモのように蟻の門渡りをくすぐるように歩を進めていました。やがて指たちは肛門に辿り着きました。
「さあて、ここはどうかな? 」
彼は足を踏ん張りました。彼女の指のうち一本が彼の肛門に侵入しました。異物を、それも女性の指に侵入された感覚に、彼は思わず倒れそうになりました。ですがここでバランスを崩したら落ちてけがをしてしまうような状態でした。
「ほらほら、ちゃんと足踏ん張らないとだよ♪ 」
指は肛門の中でくの字に曲がっており、回転したり穴への出入りを繰り返すことで内壁を掻き回していました。指に前立腺を刺激されることで、快感はすぐに高められました。
「肛門が私の指をすごい勢いで絞めつけてるね。私の指がもっとほしいのかな? 」
彼女の言葉通り、もう一本の指も肛門の中に侵入してきました。指が追加されたことで、快感は倍増しました。肛門への刺激と同時に、彼女はペニスにもう片方の手の指を絡み付かせました。
「まだまだこれからだよ。連続下着泥棒のキミを苦しめて、辱めて、懲らしめてやるんだから。」
ペニスに絡み付いてる方の指も肛門の方の指もゆっくりと蠢いていました。
右手の指はクモのように睾丸をくすぐり、
タコのように肛門の中を這い回りました。
左手の指はムカデのように肉棒を握り、
ナメクジのように亀頭と雁首を這い回り、
ミミズのように尿道を犯しました。
内海くんのペニスは最早爆発寸前でした。彼は頭の中が真っ白になりました。彼女の指の責めに耐えながら足を踏ん張ることにしか集中できていない状態でした。性感は高まり、やがて射精の瞬間が訪れました。
「ああっ、イクぅぅぅぅぅ!!!! 」
彼がそう叫ぶと、彼女の指はペニスと肛門から離れていきました。彼女は満面の笑みを浮かべると、こう言いました。
「お仕置きはまだまだ終わらないわよ。キミにはもっと寸止めの苦痛を味わってもらうわ。」
彼女は内海くんに命令して様々な体勢をとらせました。そしてペニスを寸止めし続けて彼を焦らし、苦しめました。

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[ 2016/07/20 23:39 ] M男向け小説 私の奴隷 | TB(0) | CM(0)

私の奴隷2

「ほおら、私の手の平は温かい? 」
彼女は五本の指をペニスに絡めました。彼女は彼の赤くなった顔を愉しそうに眺めていました。彼女は手の平全体で円を描くようにペニスを撫で回しました。彼女の温かい手の平はゆっくりと、内海くんのペニスを労るように撫で回します。そして彼女は手の平の動きに加えて、五本の指を小刻みに動かし始めました。彼女の指は、一本一本がまるで別の生き物のように動きました。彼女の指は、円を描く手の平に合わせて彼の敏感なペニスを刺激しました。
「キミのちんちん、どんどん大きくなってるね。私の手がそんなに気持ちいいんだ。」
彼女の指はモゾモゾと、ペニスの周囲を蠢きます。彼女の指は敏感なところに触れますが、パンツに覆われているせいか、彼女が敢えて敏感なところを避けて彼を焦らしているせいか、彼は中々気持ちよくなれませんでした。
「キミのペニス、ものすごく大きくなってるよ。パンツの上からでもペニスは気持ちよくなれるんだね。」
彼女は愉しそうに微笑んでいました。
「パンツの上から扱かれて、苦しいの♪ 」
彼女は硬さと温かさを味わうように下着の上から彼のペニスを弄んでいました。

 彼女がペニスを撫で回し、勃起が最大になるまで内海くんの性感を高めました。彼女はペニスが勃起していることを確認すると、
「このおちんちん、パンツの中だと苦しそうだね。お外に出してあげようか? 」
と、彼に訊きました。彼は彼女の指が与える快感に耐えきれず、知らず知らずのうちに首を縦に振りました。彼女は意地悪な笑みを浮かべて
「これからパンツ脱がせるよ。いいよね? 」
と少し大きな声で言って確認しました。女子更衣室の扉は閉まっていたので、音は多少大きくても聞こえません。彼はすぐに返答しました。
「はい・・・お願いします・・・ 」
彼女はクスッ、と笑うとパンツに手をかけて脱がしました。パンツが取り払われると、透明な汁で先端が濡れたペニスが露にされました。彼女は外に出たばかりのペニスをじっくり見ると、五本の指でペニスに触れました。彼女の白くて綺麗な指は、ペニスを縦に扱き始めました。そのゆっくりとした動作に、彼は焦燥感を覚えました。彼女の指は動く速さを変えることなく、彼のペニスを這い回りました。

 彼女の綺麗な指はペニスを這う速度を速めていきました。ペニスは硬さと大きさを増していき、我慢汁を出し始めました。粘度のある透明な液体は彼女の指を濡らし、指はペニスを滑らかに動けるようになりました。指の滑りがよくなったせいで、指からペニスに送られる快感はさらに増えました。ペニスはさらに硬さと温かさを増していきました。そして射精の寸前で彼女は指の動きを止めました。彼女の指は彼のペニスから離れます。
「あう・・あう・・ああああああ・・・・・・ 」
内海くんは射精できなかったことのもどかしさにうめき声をあげました。
「キミは今、射精しようとしてたの? 」
彼女は彼の顔を覗き込むと、愉快そうに言いました。
「キミは連続下着泥棒なのよ。犯罪者なの。そんな人間として最低な奴を喜ばせるわけないでしょう? 」
彼女は瞳に鋭い光を宿しながら、意地悪な微笑みを浮かべて言いました。
「キミのこと、もっといじめてあげるわ。キミが苦痛に顔を歪める姿で私を楽しませて。」

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[ 2016/07/15 01:06 ] M男向け小説 私の奴隷 | TB(0) | CM(0)

私の奴隷1

 私が今の奴隷を手に入れたのは、中学1年生のときでした。彼は内海正次と言いました。当時の内海くんは友達ともあまり話さないような物静かな男の子でした。周りの話では小学校の頃は勉強もあまりできず、運動もどちらかというと苦手な方でした。そんな内海くんは、いじめの対象にすらならないほど目立たない子でした。当然女子たちの間でも話題に上ることは稀で、彼に好意を寄せる女の子もいませんでした。
 あの事件が起こったのは、確か6月だったと思います。私たち1年生は中学に入って初めての定期テストを終えたばかりの解放感を満喫していました。あの頃は女子更衣室で下着や水着の盗難事件がたびたび起こっていました。
「次はいつ起こるんだろう。」
「誰の服が盗まれるんだろう。」
そんな話題が男女の会話に頻繁にのぼっていました。一部の友達は犯人探しまでしており、先生も朝の会や帰りの会で犯人に名乗り出るように呼びかけていました。
 そんなある日、犯人が見つかりました。犯人は、あの内海くんだったのです。私はその話を、彼と小学校から一緒だった友達から聞きました。私もその友達も、大人しくて静かな彼があんなに大きな事件を起こすとは思ってもいませんでした。彼女から話を聞いたとき、下着泥棒の真犯人を知っているのはごく少数で、先生も知りませんでした。

 内海くんは現行犯で捕まりました。目撃者は、水泳部の二年生の女子でした。彼は次のターゲットとして水泳部の女子更衣室を狙っていました。その日、彼は更衣室で女子の着替えを物色するのに夢中で女子部員に気付かなかったそうです。
「こんなところで何してるの? 」
突然声をかけられたときの彼の驚きは、想像に難くありません。目撃者の先輩は、その場で彼が連続下着泥棒の犯人だとわかりました。彼女は彼の犯行現場をおさえたこと、彼が後輩だったことでその場の主導権を握りました。すると、彼女は彼に訊きました。
「キミ、もしかして下着を盗もうとしてたの? 」
彼は驚きのあまり、まだ口がきけずにいました。
「キミでしょ、女子の下着とか水着を盗んでたのって? わかってるよね。キミがやってきたことは、犯罪だよ。」
彼は一瞬の沈黙の後、
「ごめんなさい・・・ 」
声を絞りながら謝りました。すると、先輩は
「服を脱いで、パンツだけになってちょうだい。それから、そこの乾燥機の上に座って。」
先輩は意地悪く微笑むと、
「逆らったら、わかってるよね。キミの友達、先生、親、警察みんなにバラすよ。」
内海くんは言われた通りに洗濯機の上に腰掛けました。彼女は先輩の前に近づくと、
「何脚閉じてるの? ほら、ちゃんと脚開いてよ。」
彼は女子の前で下着一枚になったことの恥ずかしさのあまり、股を閉じていました。ですが先輩に秘密を握られて逆らえずにいる彼は、大人しく脚を開きました。彼女は股の前まで近づくと、そっと人差し指だけで股の間のペニスに触れました。女子の人差し指が柔らかいペニスにめり込む感触を、彼は初めて体験したのです。彼女が人差し指でペニスを突くたびに、彼のペニスは快感を覚え、だんだんと硬さと大きさを増していきます。
「これ、どうしたの? キミのおちんちん、何か膨らんできてるよ。しかも、ちょっと硬いよ。」
彼女は言葉で股間の強張りを説明し、羞恥心を煽ります。内海くんは、犯罪が露見した恐怖と女子にほぼ全裸の姿を見られている恥ずかしさで頭がいっぱいでした。彼女はそんな彼の姿を見て、もっと彼を弄びたくなりました。

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『私の奴隷1』の言葉責め画像版はこちら
[ 2016/06/30 01:27 ] M男向け小説 私の奴隷 | TB(0) | CM(0)
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Author:MatildaXian
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