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【M男向け】S女とM男の天国 / [For Male Masochist] Heaven of Sadistin and Masochist

M男向けのブログです。S女性に拷問されたい方は、どうぞこのブログをお楽しみください。 This blog is for male masochist. If you want those sadistins to torture yourselves, please help yourself to this blog.

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監禁されるまで4

 看護師のキレイな指が優しく愛撫することで、ペニスはパンツを破らんばかりに勃起する。彼女は彼の興奮した様子を見ると、
「患者様のペニス、パンツの中で苦しそうですね。外に出してあげましょうか? 」
彼女がそう訊くと、彼はガクガクと首を縦に振って応える。彼女はそんな彼を嘲笑すると、パンツに指をかけて引き下ろす。彼の熱り立ったペニスが露になる。
「我慢汁がこんなにたくさん溢れてますわ。」
彼女は人差し指でペニスの先にそっと触れ、我慢汁を絡めとる。その人差し指を離し、彼の目の前で指で我慢汁を弄ぶ。
「患者様のペニスって、本当に汚いですね。こんなものぶら下げて毎日生活してて、生きてて恥ずかしくないんですか? 」
彼女の指は再び彼のペニスに絡み付く。指たちは一匹一匹が別々に蠢き始める。指たちは亀頭、裏筋、雁首、睾丸、蟻の門渡り、肛門を万遍なく這い回り、彼の敏感な部分を嬲り尽くす。彼は彼女の指遣いに翻弄され、喘ぎ声をあげる。彼女は彼の悶える姿を見て愉しそうに笑う。
「患者様のこと、私のテクニックと言葉責めでおかしくなるくらい辱めてあげますわ。」
看護師の指の柔らかい感触といやらしい言葉責めに、彼は悶え続ける。
口が「患者様みたいに他人の性交を覗く変態を愛する女性はいません。」と言いながら、
指はヘビのように肛門を舐める。
口が「患者様は顔が醜いから、みんな患者様に消えてほしがっています。」と言いながら、
指はクモのように蟻の門渡りをくすぐる。
口が「患者様は身体が臭いから、私たちは患者様を粗大ゴミだと思っています。」と言いながら、
指はイソギンチャクのように睾丸を転がす。
口は「患者様は頭が悪いから、社会のお荷物です。生きててもムダなんですよ。」と言いながら、
指はイモムシのように裏筋を這い上る。
彼のペニスからは我慢汁が止めどなく溢れ出る。
 看護師は舌なめずりしながら、宗介を苦しめることを愉しんでいる。彼女は彼が悶え苦しむ姿を見るのが本当に好きなようだ。彼の喘ぎ声が大きくなると、彼女は微笑み、笑い声を漏らす。
「まだまだ止めませんよ。患者様のこと、もっと気持ちよくしてあげます。」
口は「患者様は人間として価値が低いから、患者様を助けるだけ時間のムダです。」と言いながら、
指はミミズのように雁首を絞め上げる。
口は「患者様は能力が低いから、患者様のために支払う医療費はムダです。」と言いながら、
指はナメクジのように亀頭を這い回る。
口は「患者様がいなければ、他の社会的に重要な人を助けられるんですよ。」と言いながら、
指はヒルのように鈴口をすする。
口は「患者様は生きてても幸せになれないから、早く死んだ方がいいですよ。」と言いながら、
指はゴカイのように尿道に侵入する。
 彼がイキそうになっても、彼女は愛撫を止めて寸止めを繰り返す。彼女は彼に様々な体勢をとらせ、焦らして弄び続ける。

 数十分後、宗介は絶頂を迎えた。看護師に手コキとフェラチオ、そして言葉責めで性感を極限まで高められた彼は大量の精液を彼女の手に噴出させた。彼は全身を振るわせて射精し、前回のプレイのときと同様に意識が朦朧としていき、失神してしまった。そんな彼の惨めな姿を見ながら、彼女は指についた精液を弄び、柔らかい舌でペロリと舐めて味わう。彼女は彼に対する愉悦に浸りながら、精液の味と感触を愉しむ。
「次はこいつのこと、どんなふうにいじめてやろうかしら。愉しみだわ♪ 」
彼女はそう言うと、物置の鍵を開けたまま彼を一人その場に残して立ち去った。
気がつくと、彼は再びベッドの上にいた。彼は物置の前でうずくまっているところを発見され、病室に戻された。退院の日、検査を受けたが異常は見つからなかった。彼は予定通りに退院することができた。しかしあの入院期間以来、彼は自慰行為で満足することができなくなった。彼女のテクニックを味わったことで、彼の身体はそれを激しく求めるようになった。


「ほらほら、もっと喘いでいいのよ。私の指が気持ちいいんでしょう? もうイカせてほしいんでしょう? ちゃんとお願いしないと、この前みたいに寸止め焦らしでいじめちゃうわよ。」
宗介は今、あの看護師の奴隷として彼女の家で暮らしている。彼女は金持ちの医師と結婚して豪邸に住んでいる。一方、宗介はその豪邸の地下牢に監禁されている。彼は毎日残飯を食べて暮らし、彼女が奴隷で遊びたくなったら玩具として奉仕している。

 数年前、彼は退院してから一週間後にあの病院に行って彼女に懇願した。彼女は彼に自宅の住所を教えた。彼女は悪魔のような笑みを浮かべると、
「患者様の人生、私のテクニックで壊してあげますね。」
最初、彼は彼女の家に通っていた。やがて住み込みの奴隷となり、現在のような形で監禁されるに至った。

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『監禁されるまで4』の言葉責め画像版はこちら

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監禁されるまで3

 翌朝目を覚ますと、彼はベッドの上で寝ていた。朝の検査に来た担当医の話によると、昨日の夜彼が物置でうずくまっていたところを発見されて病死に戻されたようだ。その話を聞き、彼は昨日の夜のことを思い出した。彼女の舌の感触が、まだ股間に残っている。
「あの柔らかい舌でまた慰めてほしい。」
ペニスはまるでそう言っているかのように、僅かに硬くなっていた。
昼の検査になり、再びあの看護師が来た。彼は緊張した面持ちで自分の順番を待つ。彼女が彼のベッドのカーテンを開けて中に入ると、事務的に検査を終える。彼女が何も言わずに出て行こうとしたので、彼は思わず声をかけてしまった。
「あの、ちょっとお話が・・・ 」
彼女は振り返ってこちらを向く。彼女の顔には温かな笑みが浮かんでいた。昨日彼のペニスを弄んでいたときの冷たい笑みとはまた別の表情だ。
「どうかなさいましたか、九条様? 」
昨日の夜のことがまるで何もなかったかのように、彼女は彼に訊き返す。
「あの、その・・・ 昨日の夜のことですが・・・ 」
彼は言い難そうに切り出す。残酷にも、彼女は
「昨日の夜のこと? 物置での体調不良の件ですか? その後の経過は順調とのことですが、何か他に気になることがおありでしょうか? 」
と切り返してくる。彼は言葉を失い、恥ずかしさのあまりに俯く。すると彼女は微かな笑い声を漏らす。彼女は彼の近くに寄ってくると、
「もしかして、また私にあなたのを気持ちよくしてほしいんですか? 」
彼女は意地悪くそう訊いてくる。彼は頷く。
「困りましたねぇ。どうしようかなぁ〜 」
彼女はわざとらしく困惑したような応答をする。本当は彼をからかって楽しむために言っているとは知りつつも、彼はどうしても慌ててしまう。彼は自然と
「その、何とか、お願いします。」
と言ってしまう。すると彼女は嘲笑の笑みを浮かべてこう言った。
「患者様も私の性技の虜なんですね。明後日の夜六時にあの物置で待ってます。」
彼女はそう言い残してその場を去った。
その看護師と会う時間が来るまでの間、宗介の股間は熱り立っていた。彼の勃起は心を苛み、彼女を求める気持ちはますます強くなる。
遂に彼女と会える時が来た。彼が物置に入ると、彼女はやはりすでにその場所にいた。彼女はドアをロックすると彼の方に向き直り、
「服を脱いでください。パンツははいたままでいいですよ。」
彼女の瞳には鋭い光沢が宿っている。彼は言われた通りに服を脱いでパンツだけの姿になる。彼女はロープのような物を取り出す。彼の方に近づくと、
「両腕を胸の前で組んでください。」
彼は彼女の意図が分からないまま両腕を組む。彼女はロープで彼の両腕と首を結び、両腕の自由を奪う。すると彼女は彼を軽く突き飛ばす。彼はバランスをとりながらも転んでしまい、尻餅をつく。彼女は彼の近くでしゃがむと、手で彼の腕に触れた。手は腕から腹部に下がっていき、股間へと下りていく。指は触手のように動き始め、下着の上からペニスを揉み始めた。
「今日はたっぷりといじめてあげますわ。」
彼女はそう言って、指は下着で覆われたペニスを這い回る。

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『監禁されるまで3』の言葉責め画像版はこちら

監禁されるまで2

「患者様、もうイキそうだったんですか? まだまだ我慢してくださいね。もっと気持ちよくして差し上げますよ。」
彼女はそう言うと、上着を脱いで下着姿になる。目の前に豊満な肉体が現れる。彼の目はどうしても豊かな胸へと移ってしまう。彼女はそんな彼の羞恥心を感じると、
「喜んでいただけて何よりです。それではまた、患者様のペニスを咥えさせてもらいますね。」
彼女はペニスの先端部をそっと口に含む。待ちわびた彼女の口蓋の感触に、ペニスは歓喜の汁を分泌させる。彼女の舌は口の中で彼の鈴口に触れると、汁を舐めとる。舌先は鈴口を縦の筋に沿って往復する。鈴口を重点的に刺激され、我慢汁がさらに溢れ出す。舌は我慢汁を絡めとると、雁首の方に進んでいく。唾液と我慢汁で雁首を濡らすと、舌はすき間に潜り込んでナメクジのように這い回る。すると雁首は大きく膨らみ、快感は増大していく。我慢汁は再び溢れ出し、舌はペニスの先端へと戻っていく。彼女の舌は尿道をほじくり、我慢汁をさらに求める。溢れた我慢汁は彼女の舌によって絡めとられる。
 看護師の舌は宗介のペニスを這い回って快感を増大させる。しかし射精直前で口を離し、刺激を止めることを繰り返す。

 何度目かの寸止めを経ると、彼の意識はほとんどなくなっていた。そんな状態でも、彼は何度も彼女に「イカせてほしい」と懇願していた。彼女は彼が懇願するたび、意地の悪い笑みを浮かべては口をペニスから離して寸止めを続けていた。
 彼女は再び口を離すと、彼に訊いてきた。
「もう我慢できませんか? 射精できないと、おかしくなっちゃいそうですか? 」
彼は彼女からの質問に応じようと、頭をガクガクと縦に振った。彼女はそんな彼の反応がおもしろかったようで、残酷な笑みを浮かべると、
「それじゃあ、患者様のことイカせてあげます。」
と言い、ペニスを口に含んだ。彼女の舌は最初に雁首へと向かい、敏感な部分に絡み付く。すると鈴口がパクパクと開閉を繰り返す。すると舌は亀頭を這って鈴口に来る。舌は横向きから縦向きに変わり、縦に開いた鈴口を上下に動いて刺激する。彼は感じやすい鈴口と尿道を刺激され、射精間はすぐに訪れた。彼の身体は射精の体勢に移る。精液は尿道を駆け上る。
「ああっ、イクぅぅぅぅぅぅ!!!!!! 」
彼は大量の精液を彼女の口の中に放出した。彼は精液を出し終えると目の前が真っ暗になり、そのまま意識を失った。

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『監禁されるまで2』の言葉責め画像版はこちら

監禁されるまで1

 九条宗介は偶然、その光景を目撃してしまった。彼は入院先の看護師が男性医師と愛を育む姿を見ていた。その看護師は豊満な体つきの美人だ。大きくて柔らかい胸を使ってその医師のペニスを抱きながら、温かくて優しい口で先端を慰めていた。彼らは一心不乱に快楽を貪っていた。医師の方は夢中で腰を揺らして彼女の豊かな胸と柔らかい口を味わっていた。看護師の方は懸命に彼の亀頭を口で楽しみながら、大きな胸で肉棒の硬さを味わっていた。
「ああっ、出るぅぅぅぅぅ!!!!! 」
医師は身体を震わせながら、オーガズムを感じていた。彼女は彼の震えに耐えながら、口と胸を動かしていた。強烈なオーガズムに、彼のペニスは大きく脈打っていた。彼女はその暴れん坊のペニスを口と胸を駆使して器用になだめていた。彼のペニスから何かが出ているのか、彼女は何かの液体を呑んでいるかのようにゴクゴクと喉を鳴らせていた。宗介は看護師と医師の間で行われている愛の営みを、文字通り固唾をのんで見ていた。その後、医師のオーガズムが終わると同時に彼は自分の病室へと戻っていった。

 翌日、宗介は目を覚ますと、朝食の時間だった。仕事のストレスのせいか、彼は重い胃潰瘍で一週間の検査入院中だ。七日目に退院することになっている。今日は入院三日目。二日目の夜に真夜中に看護師と医師との情事を目撃した。そのため、残りの入院期間中にその二人と会ったらどうしようなどと考えていた。しかし彼の願いとは裏腹に、昨日の看護師が朝食を運んできた。彼女と目と目が合い、昨夜の光景が頭に蘇る。彼は思わず目を反らし、ベッドテーブルの上に置かれた食事に視線を落とした。看護師たちは忙しなく動き、全ての患者のテーブルに食事を置くと、すぐに病室を出て行った。
昼前の検査のとき、彼女は病室に来て患者の検査を行う。順番に検査を済ませて雑談を終えると、彼女は宗介のところに来た。検査中に、彼女は彼の耳元でこう囁いた。
「昨日の夜、私と先生とのセックス、覗き見してましたよね? 」
彼はその言葉を聞き、心臓が高鳴った。彼が覗いていたことが、彼女にはわかっていたのだ。
「午後六時に、あの物置でお待ちしてます。」
そう言うと、彼女は検査を済ませて病室を出て行った。彼はその日、胸の高鳴りを抑えられずにいた。
「彼女からどんな話をされるのだろうか。」
そんな心配が、彼の頭の中を占めていた。

 約束の時間になると、宗介は物置部屋の前に立っていた。恐る恐るドアを開けて中に入ると、後ろの方でドアが閉まる音がした。カチャッ、という音と共に鍵が閉まる。室内には既にその看護師がいた。彼は後ろを振り返ると、彼女は彼の方に歩み寄ってきた。彼女は人差し指を唇に当てると、
「昨日の夜のことは誰にも言わないでください。そのかわり・・・ 」
彼女は微笑むと、
「九条様のことも、気持ちよくしてあげます。」
彼はごくりと唾を呑み込むと、
「入院生活、あと何日ですか? ここで抜いておかないと、後が辛いですよ。」
彼は彼女の誘いに乗ることにした。
「服を脱いでください。全部ですよ。」
そう言われると、彼は服を脱いでいった。だが羞恥心が残っているためか、パンツだけは脱げなかった。すると彼女は僕に
「そのままでいいですから、そこの検査台に座ってください。」
壁の方を見ると、そこには検査台が置かれていた。言われた通り彼は台の上に座る。彼女は彼の目の前にしゃがむと、彼の腰を抱くようにして両腕を回してきた。彼女は顔を股間に近づけると、桃色の柔らかい舌を出してペニスを舐め上げた。彼女の舌は温かくて見た目通り柔らかく、そしていやらしい粘着性を持っている。彼女に下着の上からペニスを舐められると、そのペニスは固さを増していった。
「九条様、ムスコさんが苦しそうですよ。そろそろパンツの外に出して思う存分大きくしてあげた方がよさそうですね。」
看護師は舌を離すと、彼の下着に指を引っ掛けた。彼女の瞳に鋭い光沢が宿ると、下着を引っ張って脱がせた。彼女の目の前に、先端を濡らし、立派にそそり立ったペニスが現れた。
 彼女は目の前で熱り立っているペニスを見ると、おもむろに舌で裏筋をゆっくりと舐め上げた。彼女の優しい舌の感触に、宗介は思わずため息を漏らした。彼女の目は笑うと、舌はナマコのようにペニスを這い回り始めた。舌は裏筋から亀頭に移動して鈴口を啜る。すると舌は雁首のすき間に潜り込んで絡み付き、裏筋を這い降りる。ペニスの根元に這い降りた舌は、睾丸を優しく包み込み、精巣を労るように転がす。
「あ・あ・あ・・・・ 気持ちいいぃぃぃ・・・ 」
彼は凄まじい快感のせいで、意識が朦朧とし始める。ナマコのように蠢く彼女の舌はペニスを粘液で濡らし、滑りをよくする。ペニスはますます敏感になり、我慢汁が鈴口から溢れる。彼女は目敏くそれを見つけると、舌が亀頭へと向かう。鈴口に到着した舌は我慢汁を舐めとると、その汁をゆっくりとペニス全体に塗り広げる。
彼の快感は徐々に高まり、精液が尿道を駆け上ってくる。睾丸は収縮し、射精の体勢へと移る。
「うあああああ、イクうううう!!! 」
そう言うと、彼女は舌をペニスから離す。彼はオーガズムの直前で快楽をおあずけにされる。

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『監禁されるまで1』の言葉責め画像版はこちら

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