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【M男向け】S女とM男の天国 / [For Male Masochist] Heaven of Sadistin and Masochist

M男向けのブログです。S女性に拷問されたい方は、どうぞこのブログをお楽しみください。 This blog is for male masochist. If you want those sadistins to torture yourselves, please help yourself to this blog.

弱い男の最期5

先生の指はいやらしく、陰湿で艶かしい動きで近藤くんの性欲を高め、追いつめていきました。先生の指の温かくて柔らかい感触は彼の硬く熱り立ったペニスにとっては堪らなく気持ちいいようでした。彼は我慢汁を漏らし続けて先生の指を汚していました。ペニスは硬さを維持し続け、絶えず脈打っていました。一方、彼は顔から涙や涎、鼻水を出しながら快感に悶えていました。
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弱い男の最期4

 高校の頃の私は学校で男子たちをいじめ、ときどきまいちゃんやエリスさんと一緒に小坂くんを虐待して遊んでいました。高校3年生になると大学受験のことも考えて勉強に専念するようになりました。受験生のとき、私がターゲットにしてた男子たちや小坂くんはいいストレス解消の道具でした。私たちは勉強するために学校の図書館や私たちの家を使っていました。私たちは休憩時間の愉しみのために男の子たちを連れて来て、勉強に飽きると彼らのペニスを指や口で触ったり揉んだりして快感を味わわせていました。男子たちは私たちの性技で責められ続けると、ペニスを硬く勃起させてしまいます。私たちは彼らが射精しそうになるまで責め続けます。そして射精直前になると、私たちはペニスへの快楽攻撃を止め、おあずけにします。これを繰り返すことで男の子たちは私たちの性技に夢中になり、勉強に集中できなくなってしまうのです。一部の男の子たちのことを、私たちは言葉で挑発して性欲を弄んであげました。彼らは私たちに言葉でいじめられると苦しみを覚えます。ですが同時に彼らは私たちの指と口のテクニック以外では射精できないのです。だから自らの意思で私たちにいじめられないと、射精させてもらえないのです。
 こんなふうに私たちにいじめられた何人かの男子たちは自分の力で性欲をコントロールできなくなり、受験に失敗しました。

弱い男の最期3

「今イッちゃったら、おもしろくないでしょう? もっと私を楽しませてちょうだい。」
エリスさんは四つん這いになっている小坂くんの背後に回り込みました。彼女の指が再びペニスに絡み付くと、触手のように蠢き始めました。指は肉棒だけではなく、睾丸や蟻の門渡り、肛門を這い回りました。彼女の指は

弱い男の最期2

 私たちにいじめられた男子の中には、まいちゃんと私のセックステクニックに夢中になった子もいました。まいちゃんと私は何本ものペニスを指や口で慰めていたので、ペニスや男の子の扱い方には慣れていました。私たちはペニスを指や口で扱き、射精直前で刺激を止めるという寸止めが特に好きでした。何度も寸止めを繰り返して男子たちを射精直前で焦らすと、彼らは「射精させてほしい」と懇願しながら苦しんでいました。長い時間彼らを焦らした後、私たちは最後に射精させて性欲を満たしてやりました。
 この焦らしと射精のサイクルを何回も繰り返すと、一部の男子は私たちに「性的にいじめてほしい」と懇願するようになりました。彼らはもう、私たちの指と口のテクニックがなければ、自分たちでオナニーしても気持ちよくなれないのです。私たちはそんな惨めな男子たちを特別サービスとして言葉責めで精神も痛めつけてやりました。私たちはターゲットの男子の欠点や弱みを言葉でほじくり返してばかにして苛みながら、指や口でペニスを弄るのです。男子たちは言葉で心を傷つけられるを嫌がります。ですが彼らはオナニーすら自分たちだけでは満足にできません。私たちにおちんちんを気持ちよくしてほしいので、大人しく私たちの言葉責めに耐えるしかありません。そうやって男子たちは、「私たちの指や口で射精させてもらうためには、私たちにいじめられるしかない」ということを理解していきました。いじめられた男子の中には、私たちの言葉責めと性的虐待に耐えきれずに自殺した子もいました。そんな男子たちの悶え苦しむ姿を見るのが私たちには楽しくてしょうがなかったのです。中学校時代の私たちにとって、男子いじめが最大の娯楽でした。

弱い男の最期1

 私が初めて男の子をいじめたのは、中学校一年生のときでした。当時の私のクラスでは、男の子をいじめるゲームが流行っていました。いじめの首謀者は私の親友の財前まいちゃんでした。彼女はターゲットに選んだ男の子の欠点を穿り返して言葉でからかっていじめていました。私も苦しんでいる男の子たちを見るのがおもしろかったので、一緒になっていじめを楽しんでいました。
 当時の私たちは男の子たちを言葉で精神的に苦しめて遊んでいました。ですがまいちゃんはある日、男の子たちのペニスで遊ぶことを思いつきました。彼女は小学校の頃からたくさんの男の人と遊んでいました。なので中学校になってから彼女は自分のセックステクニックで男の子たちを玩具にして遊びたくなったんだと思います。彼女は男の子たちのズボンと下着を脱がせて指や口でペニスを扱き、男の子たちが快感に悶えるのを楽しんでいました。同級生の男の子たちの中にはオナニーの快感を知らない子も多かったので、初めての射精を私たちの指や口で体験した子もいました。

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Author:MatildaXian
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