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【M男向け】S女とM男の天国 / [For Male Masochist] Heaven of Sadistin and Masochist

M男向けのブログです。S女性に拷問されたい方は、どうぞこのブログをお楽しみください。 This blog is for male masochist. If you want those sadistins to torture yourselves, please help yourself to this blog.

私の仕事5

後日、私は恵ちゃんが教えてくれた通りに雅樹くんを言葉で追い詰め、無事に彼にも提案を受け入れてもらうことに成功しました。
雅樹くんが勝てば、健一くんは女子たちからいじめられて自殺に追い込まれます。そして雅樹くんは私の専属奴隷になります。
健一くんが勝てば、雅樹くんは女子たちからいじめられて自殺に追い込まれます。そして健一くんは恵ちゃんの専属奴隷になります。
いよいよ決戦の日がやって来ました。放課後、学校の裏で決戦が行われました。結果、勝者は健一くんでした。残念ながら、私は雅樹くんを専属奴隷にすることができませんでした。私たちは勝者の儀式として、健一くんにペニスで雅樹くんのお尻の穴を犯すように命令しました。犯されているときの雅樹くんの泣き顔はとてもおもしろかったです。
次の日から雅樹くんは女子たちからさらに激しくいじめられるようになりました。殴る・蹴る・悪口を言うのはもちろん、彼は寸止め・強制射精・潮吹きなど性的にもいじめられ続けました。彼は加速度的に弱っていきました。ですが私たちは手を緩めませんでした。なぜなら、私たちの目的は、彼を自殺させることだったからです。私たちは彼の欠点や失敗、さらに彼の将来が暗いこととその根拠を繰り返し言い続けることで、彼の心に刻みつけました。
そして中学3年生になるとすぐ、彼は自殺しました。
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私の仕事4

健一くんは憂ちゃんと彼女の友達から毎日ペニスを執拗に弄ばれて心をズタズタに傷つけられていました。私は憂ちゃんと水泳部つながりで友達の1人だったので、雅樹くんをいじめるのに飽きたときは健一くんをいじめて楽しんでいました。雅樹くんと健一くんは2人ともクラスの女子の玩具でした。私たち女子はその2人を上手く使って勉強や部活のストレスを効率的に解消できたので、楽しい学校生活を送っていました。
中学校生活の後半に、憂ちゃんのクラスの友達のうち1人がいじめをさらに刺激的なものにするために、ある案を思いつきました。その案とは
「雅樹くんと健一くんのどちらか一方を中学校の卒業前までに自殺に追い込む」
というものでした。私のクラスでも憂ちゃんがいる隣のクラスでも女子の間から「おもしろそう」「楽しそう」という意見が多数出ました。私たちはどんなふうに2人をいじめたらもっとおもしろくなるかをそれぞれのクラスで話し合いました。さらに隣のクラスの女子ともそのことについて意見を交換しました。その結果、私たち2クラスの女子たちは、ある1つの結論に辿り着きました。それは、
「雅樹くんと健一くんの2人を戦わせて、どちらか勝った方を生かし、負けた方をみんなでいじめて自殺に追い込む」
というものでした。

私の仕事3

その日以来、雅樹くんは女子たちから執拗にいじめられるようになりました。彼の物を隠したり、悪口を言うことは日常茶飯事でした。それだけではなく、私たちは彼を部室や教室に呼び出して裸にし、いろいろな方法で彼を性的にいたぶりました。
(1) 彼のお尻の穴に筆記用具を出し入れしながらペニスを扱いて寸止めする。
(2) 彼のお尻の穴に虫を入れ、尿道にペンや指を出し入れして何度も射精させる。
(3) 彼のペニスや肛門を弄びながら、目の前で彼の教科書やノートを破り、筆記用具を壊す。
(4) 彼に残飯や糞(犬、人)を食べさせながら、ペニスや肛門を弄って射精させる。
彼は私たちの玩具にされている間、ずっと勃起していました。彼は性的興奮を感じている状態で私たちから言葉で欠点や失敗などをほじくり出され、あらゆる悪口で罵られ続けていました。そのため、彼は私たちからいじめられることに快感を覚えたのでしょう。私たちのいじめが始まる前に彼のペニスは勃起するようになりました。それがおもしろかったこともあり、私たちは彼をいじめるのに夢中でした。
その当時、隣のクラスでもいじめを受けていた男子がいました。彼は志田健一くんと言いました。私が彼の噂を聞いたときは、既に女子からもいじめられていました。その女子の中に友達がいたので、私は彼女からある日誘いを受けました。

私の仕事2

男をいじめることは、私にとって本当に楽しい趣味でもあります。今では会社だけじゃなくてオフのときにいじめるための男もいます。特に男性をいじめて自殺させたときの達成感は蜜の味です。男性が苦しみながら自ら死を選ぶ姿、そして自殺する瞬間を見るのは何物にも代え難い楽しみの1つです。
私は中学生のときに初めて男の子を性的に・精神的にいじめました。その後私は周りのクズ男子たちをいじめながら、男性を拷問する技術を高めていったのだと思います。男いじめを始めた当初、「他の友達がやっている」という理由で私は参加していました。ですが男子たちが苦しむ姿を何度も見るに連れて私も男の子たちをいじめるのを心の底から楽しめるようになりました。
私が初めていじめた男の子は新堂雅樹くんという子でした。彼は私のクラスで最も成績が悪く、何の才能もない男の子だったので、必然的にいじめのターゲットになりました。女子の中で最初に彼を狙ったのは、私の親友の式村ひかりちゃんでした。ひかりちゃんと私は同じ水泳部でした。ある日、数日後に友達の誕生会があることを利用して私たちは「招待状を渡したい」と言って彼をプールに誘い出したのです。頭の悪い彼は都合良く私たちが仕掛けた罠にかかりました。私たちは「一緒に来たら、もっといいことをしてあげるわ」と言って彼を部室の中に招き入れました。

私の仕事1

私はある会社で正社員として事務関係の仕事をしています。私が今いる部署は、表向きは総務部の一部署という扱いです。通常の事務処理関係の仕事も行うのですが、私の部署にはある特殊業務があります。それは「社員への教育指導」です。この業務には、主に成績不良の社員の業績を改善する目的があります。ですが一部の使えない社員に対しては辞めるように仕向ける、または精神を破壊することで会社から追い出します。
社員を追い出す際、女性を追い出す担当は男性が、男性を追い出す担当は女性が行います。これは、異性から苦痛を与えた方が指導対象の社員たちに対して大きなダメージを加えられるからです。私たちは対象になった社員たちの精神を、言葉責めと性技を駆使して蝕んでいきます。
私は女性なので、男性を痛めつける担当です。基本的には先輩と一緒に追い出す相手の社員を虐待します。私の部署には言葉責めと性技、肉体への拷問に長けている人間が選抜されて配属されています。
今日も指導室で1人のダメ従業員が教育指導を受けています。彼は入社以来全く成果をあげていないので、遂に私の部署の指導対象になったのです。それでは私たちの教育指導のテクニックを皆様に紹介致します。
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Author:MatildaXian
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