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【M男向け】S女とM男の天国 / [For Male Masochist] Heaven of Sadistin and Masochist

M男向けのブログです。S女性に拷問されたい方は、どうぞこのブログをお楽しみください。 This blog is for male masochist. If you want those sadistins to torture yourselves, please help yourself to this blog.

私の奴隷2

「ほおら、私の手の平は温かい? 」
彼女は五本の指をペニスに絡めました。彼女は彼の赤くなった顔を愉しそうに眺めていました。彼女は手の平全体で円を描くようにペニスを撫で回しました。彼女の温かい手の平はゆっくりと、内海くんのペニスを労るように撫で回します。そして彼女は手の平の動きに加えて、五本の指を小刻みに動かし始めました。彼女の指は、一本一本がまるで別の生き物のように動きました。彼女の指は、円を描く手の平に合わせて彼の敏感なペニスを刺激しました。
「キミのちんちん、どんどん大きくなってるね。私の手がそんなに気持ちいいんだ。」
彼女の指はモゾモゾと、ペニスの周囲を蠢きます。彼女の指は敏感なところに触れますが、パンツに覆われているせいか、彼女が敢えて敏感なところを避けて彼を焦らしているせいか、彼は中々気持ちよくなれませんでした。
「キミのペニス、ものすごく大きくなってるよ。パンツの上からでもペニスは気持ちよくなれるんだね。」
彼女は愉しそうに微笑んでいました。
「パンツの上から扱かれて、苦しいの♪ 」
彼女は硬さと温かさを味わうように下着の上から彼のペニスを弄んでいました。

 彼女がペニスを撫で回し、勃起が最大になるまで内海くんの性感を高めました。彼女はペニスが勃起していることを確認すると、
「このおちんちん、パンツの中だと苦しそうだね。お外に出してあげようか? 」
と、彼に訊きました。彼は彼女の指が与える快感に耐えきれず、知らず知らずのうちに首を縦に振りました。彼女は意地悪な笑みを浮かべて
「これからパンツ脱がせるよ。いいよね? 」
と少し大きな声で言って確認しました。女子更衣室の扉は閉まっていたので、音は多少大きくても聞こえません。彼はすぐに返答しました。
「はい・・・お願いします・・・ 」
彼女はクスッ、と笑うとパンツに手をかけて脱がしました。パンツが取り払われると、透明な汁で先端が濡れたペニスが露にされました。彼女は外に出たばかりのペニスをじっくり見ると、五本の指でペニスに触れました。彼女の白くて綺麗な指は、ペニスを縦に扱き始めました。そのゆっくりとした動作に、彼は焦燥感を覚えました。彼女の指は動く速さを変えることなく、彼のペニスを這い回りました。

 彼女の綺麗な指はペニスを這う速度を速めていきました。ペニスは硬さと大きさを増していき、我慢汁を出し始めました。粘度のある透明な液体は彼女の指を濡らし、指はペニスを滑らかに動けるようになりました。指の滑りがよくなったせいで、指からペニスに送られる快感はさらに増えました。ペニスはさらに硬さと温かさを増していきました。そして射精の寸前で彼女は指の動きを止めました。彼女の指は彼のペニスから離れます。
「あう・・あう・・ああああああ・・・・・・ 」
内海くんは射精できなかったことのもどかしさにうめき声をあげました。
「キミは今、射精しようとしてたの? 」
彼女は彼の顔を覗き込むと、愉快そうに言いました。
「キミは連続下着泥棒なのよ。犯罪者なの。そんな人間として最低な奴を喜ばせるわけないでしょう? 」
彼女は瞳に鋭い光を宿しながら、意地悪な微笑みを浮かべて言いました。
「キミのこと、もっといじめてあげるわ。キミが苦痛に顔を歪める姿で私を楽しませて。」

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