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【M男向け】S女とM男の天国 / [For Male Masochist] Heaven of Sadistin and Masochist

M男向けのブログです。S女性に拷問されたい方は、どうぞこのブログをお楽しみください。 This blog is for male masochist. If you want those sadistins to torture yourselves, please help yourself to this blog.

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私の奴隷3

彼女は乾燥機から離れると、内海くんにに命令しました。
「乾燥機と、反対側の壁の棚をまたぐように立ってちょうだい。」
彼女は彼が座っている乾燥機と、反対側の壁にある棚を指差しました。彼は言われた通り、両脚で乾燥機と棚をまたぎ、更衣室の左右の壁に橋が架かっているような形になりました。彼の準備が整うと、彼女は彼の目を覗き込みました。
「これから、もっと気持ちよくしてあげるね。」
彼女はそう言うと、指をペニスに絡めました。彼女の指は、一本一本がまるでミールワームのように動き、彼のペニスを握ったり緩めたりしました。同時に、彼女の指は肉棒を前後に扱き始めました。そのゆっくりとした動きに、彼は焦れったさを感じていました。
「一緒にキミが感じやすいポイントを探そうよ。」
彼女はそう言うと、指が睾丸に移動しました。指は睾丸に絡み付くと、イソギンチャクのように玉を転がし始めました。指は睾丸の皺に沿って動きました。玉を指に弄ばれて彼はくすぐったさと気持ちよさを感じました。
「あくぅ、あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・・・ 」
彼女の指たちは睾丸からさらに蟻の門渡りに移りました。指たちはクモのように蟻の門渡りをくすぐるように歩を進めていました。やがて指たちは肛門に辿り着きました。
「さあて、ここはどうかな? 」
彼は足を踏ん張りました。彼女の指のうち一本が彼の肛門に侵入しました。異物を、それも女性の指に侵入された感覚に、彼は思わず倒れそうになりました。ですがここでバランスを崩したら落ちてけがをしてしまうような状態でした。
「ほらほら、ちゃんと足踏ん張らないとだよ♪ 」
指は肛門の中でくの字に曲がっており、回転したり穴への出入りを繰り返すことで内壁を掻き回していました。指に前立腺を刺激されることで、快感はすぐに高められました。
「肛門が私の指をすごい勢いで絞めつけてるね。私の指がもっとほしいのかな? 」
彼女の言葉通り、もう一本の指も肛門の中に侵入してきました。指が追加されたことで、快感は倍増しました。肛門への刺激と同時に、彼女はペニスにもう片方の手の指を絡み付かせました。
「まだまだこれからだよ。連続下着泥棒のキミを苦しめて、辱めて、懲らしめてやるんだから。」
ペニスに絡み付いてる方の指も肛門の方の指もゆっくりと蠢いていました。
右手の指はクモのように睾丸をくすぐり、
タコのように肛門の中を這い回りました。
左手の指はムカデのように肉棒を握り、
ナメクジのように亀頭と雁首を這い回り、
ミミズのように尿道を犯しました。
内海くんのペニスは最早爆発寸前でした。彼は頭の中が真っ白になりました。彼女の指の責めに耐えながら足を踏ん張ることにしか集中できていない状態でした。性感は高まり、やがて射精の瞬間が訪れました。
「ああっ、イクぅぅぅぅぅ!!!! 」
彼がそう叫ぶと、彼女の指はペニスと肛門から離れていきました。彼女は満面の笑みを浮かべると、こう言いました。
「お仕置きはまだまだ終わらないわよ。キミにはもっと寸止めの苦痛を味わってもらうわ。」
彼女は内海くんに命令して様々な体勢をとらせました。そしてペニスを寸止めし続けて彼を焦らし、苦しめました。

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『私の奴隷3』の言葉責め画像版はこちら
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[ 2016/07/20 23:39 ] M男向け小説 私の奴隷 | TB(0) | CM(0)
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