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【M男向け】S女とM男の天国 / [For Male Masochist] Heaven of Sadistin and Masochist

M男向けのブログです。S女性に拷問されたい方は、どうぞこのブログをお楽しみください。 This blog is for male masochist. If you want those sadistins to torture yourselves, please help yourself to this blog.

男弄り3

「ただのフェラチオじゃ、あなたは物足りないでしょう? 」
彼女は視線で私に合図しました。私は事前の打ち合わせ通り手袋をし、袋を持ってウォルツのところに行きました。私は顔をしかめながら、袋から中身を取り出して2人から見えるところに出しました。袋の中身を見た先輩の顔から一気に血の気が引きました。
「今から私の口の中に、これが入っていくわ。この生き物と私の口であなたのペニスを気持ちよくしてあげる。」
袋の中身、それは大きなミミズです。彼女は意地悪く微笑むと、私に向かって口を開けて舌を差し出しました。私は恐る恐る彼女の舌の上にミミズを載せました。すると彼女は舌を口の中に入れました。彼女は口を蠢かせると、ミミズが唇のすき間からダラリと垂れ下がりました。ミミズは彼女の唇の周りで大きくのたうち回りました。するとミミズは彼女の口の中にゆっくりと侵入していきました。ミミズはちゅるり、という音を立てて彼女の口の中に入り込みました。
「さあ、第2ラウンド開始よ♪ 」
彼女は悪魔のような笑みを浮かべると、再び彼のペニスを咥えました。最初、彼は怯えた表情を浮かべていました。ですが時間が経ち、少しずつ顔が元のように弛緩していきました。彼女の口の中では舌とミミズが互いに絡み付きながら彼のペニスの敏感な部分を刺激しました。

舌と唇はヌルヌルと裏筋を這い回り、
ミミズはギチギチと雁首に絡み付き、
舌と唇はヌチャヌチャと亀頭を舐め回し、
ミミズはチロチロと鈴口をくすぐり、
舌とミミズが交互に尿道を犯しました。

 時折彼女の唇の間から顔をのぞかせるミミズはとても淫らでした。本当は気持ち悪い生き物のはずなのに、彼女の口で出入りを繰り返すその生き物は、ラミアの蛇舌を連想させました。

 制限時間まで残り10分のところで、彼女は彼のペニスから口を離しました。
「どう、私のフェラチオは? もうイキたくてたまらないんじゃなぁい? 」
ウォルツは、彼が射精のことしか考えられないことを見抜いていました。彼の意識は朦朧としていて、思考力が落ちていました。彼女は口からミミズを出して目に鋭い光沢を宿らせながら、
「私の舌とこのミミズで、あなたのペニスから精液を吸い出してあげるわ。」
彼は首を縦に振って射精を懇願しました。彼女は続けました。
「でも今射精すると、また『男弄り』の期間が延長されちゃうわよ。今度は3ヶ月よ。それでもいいのかしら? 」
普段から女子にいじめられて弱っている上に彼女の巧みなフェラチオで追い込まれていたので、彼にはまともな判断力が残されていませんでした。彼は首を縦に振ると、私たちは笑い声を漏らしました。彼女は悪魔の微笑みを浮かべると、
「わかったわ。それじゃあ、イカせて上げる。」
彼女は口を艶かしく動かすと、彼のペニスを咥え直しました。彼は「あっ、あっ、ああっ」と大きな喘ぎ声をあげて身体を大きくのけ反らせました。
「イクぅぅぅぅぅぅ!!! 」
彼は身体を震わせて彼女の口内に射精しました。
「あぐっ、うわあああああああ!!! 」
彼は射精を終えると、一際大きな声をあげました。悲鳴の方を見ると、彼は前屈みになって身体を震わせて苦しんでいました。一方、彼女は彼の目の前で唇と舌を動かして精液を弄んでいました。彼女は精液をじゅるり、と飲み干しました。
「これは私からのプレゼントよ。しばらくは尿道が痒くて痛くて気持ちいいと思うけど、がんばって耐えてちょうだい。」

 射精の直前でペニスから口を離した彼女は、口内でミミズを噛み砕いて痰(タン)を絡めました。ペニスは射精のときに尿道は大きく入口を開きます。このことを利用して彼女は射精直後に彼の尿道に噛み砕かれたミミズの残骸と痰の混合物を詰めたのでした。
「尿道の中をミミズの肉片と私の痰が絶えず舐め続けるわ。虫けらにペニスを弄ばれて興奮するあなたにはお似合いね。」
合宿中、私たちは彼に射精させないようにいたぶりました。彼はとても辛そうだったので、私たちにとってはいつにも増して楽しい合宿でした。

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