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【M男向け】S女とM男の天国 / [For Male Masochist] Heaven of Sadistin and Masochist

M男向けのブログです。S女性に拷問されたい方は、どうぞこのブログをお楽しみください。 This blog is for male masochist. If you want those sadistins to torture yourselves, please help yourself to this blog.

男弄り4

 合宿の後も彼への仕打ちは変わりませんでした。彼はサークルの女子たちからあらゆる性的、精神的、肉体的責めを受けました。

彼は「オマエは顔が醜いから人前に出るな。」
と女子から言われながら顔を何度も殴られ、
彼は「オマエは身体が臭いから近寄るな。」
と女子から言われながら唾を吐かれ、
彼は「オマエは頭が悪いから存在価値がない。」
と女子から言われながらペニスを扱かれ、
彼は「オマエは汚いからゴミ箱と同じだ。」
と女子から言われながら肛門に虫を入れられ、
彼は「オマエは嫌われ者だから早く自殺しろ。」
と女子から言われながら尿道にペンを入れられ、
彼は「オマエは人間失格だから、私たちがオマエにどんな酷いことをしても許される。」
と女子から言われ、何度も射精させられました。

 10月に入ると彼はほとんど誰とも口をきかなくなり、私たちにいたぶられても反応が鈍くなりました。女子から徹底的に恐怖を植え付けられたため、私たちの命令には従うのです。ですが彼は感情のないロボットのようになり、玩具としては全くおもしろみのない男子なってしまったのです。彼が悶え苦しむ姿を見るのが楽しみだったので、みんな本当に残念がっていたのを覚えています。

 ある日、私はサークルの幹事にある提案しました。それは、剣持先輩に自殺するように命令することです。あのときの彼は魂の抜け殻のようでした。なので、私は彼が自らの命を奪う命令に従うかどうかを確かめてみたかったのです。彼女は快く承諾してくれました。
 翌週に彼女はサークルのメンバーを集めました。そこで彼女は彼を裸にし、首吊りを命令しました。彼は言われた通りに絞首台に立ち、両手でロープの輪を持ちました。ですが彼も命が惜しかったのか、両手を震わせてロープを首に引っ掛けようとしません。私たちは
「先輩なんて生きてても意味がないんですよ。」
「存在価値ないのに、どうして躊躇うんですか? 」
「先輩が死んでくれれば、女子みんなが喜びますよ。」
と言いながら、先輩の心を追い込んでいきました。すると先輩は観念したのか、自らロープを首に掛けて絞首台から飛び降りました。剣持先輩は亡くなりました。

 大学時代に私は「男弄り」にすっかりハマってしまいました。社会人になった今でも、私は男を見繕っては嬲って自殺に追い込んでいます。

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『男弄り4』の言葉責め画像はこちら

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