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【M男向け】S女とM男の天国 / [For Male Masochist] Heaven of Sadistin and Masochist

M男向けのブログです。S女性に拷問されたい方は、どうぞこのブログをお楽しみください。 This blog is for male masochist. If you want those sadistins to torture yourselves, please help yourself to this blog.

弱い男の最期1

 私が初めて男の子をいじめたのは、中学校一年生のときでした。当時の私のクラスでは、男の子をいじめるゲームが流行っていました。いじめの首謀者は私の親友の財前まいちゃんでした。彼女はターゲットに選んだ男の子の欠点を穿り返して言葉でからかっていじめていました。私も苦しんでいる男の子たちを見るのがおもしろかったので、一緒になっていじめを楽しんでいました。
 当時の私たちは男の子たちを言葉で精神的に苦しめて遊んでいました。ですがまいちゃんはある日、男の子たちのペニスで遊ぶことを思いつきました。彼女は小学校の頃からたくさんの男の人と遊んでいました。なので中学校になってから彼女は自分のセックステクニックで男の子たちを玩具にして遊びたくなったんだと思います。彼女は男の子たちのズボンと下着を脱がせて指や口でペニスを扱き、男の子たちが快感に悶えるのを楽しんでいました。同級生の男の子たちの中にはオナニーの快感を知らない子も多かったので、初めての射精を私たちの指や口で体験した子もいました。



 ある日、私はまいちゃんの家に招待されました。彼女の家はお金持ちだったので、私は少し緊張していました。彼女に家に着くと、私は彼女の部屋で待つように言われました。数分後、彼女は男の子と一緒に部屋に入って来ました。その男の子は、同級生の小坂兼司くんでした。数日前、私たちは彼のペニスを弄って射精させました。彼女の話では、あの日から彼女は彼のことを気に入ったそうです。彼女は今日まで毎日、言葉で心を執拗に傷つけ、指でペニスを弄んだそうです。そして彼のことを脅してこの家まで連れて来たのです。
「今日は愛ちゃんと一緒に小坂くんのこと、いっぱい気持ちよくしてあげるね。」
財前まいちゃんはそう言うと、小坂くんのズボンを下ろしました。彼のペニスは下着を膨らませるくらい大きくなっていました。彼女は彼の股間を握ると、一本一本の指を蠢かせて揉み始めました。
「もうこんなに勃起してるの? いつも私たちを見ていやらしいこと考えてるんでしょう? 」
彼女はパンツの縁に指を引っ掛けると、ゆっくりと下ろしました。パンツが床に落ちると、半立ちのペニスが彼女の前に跳ね上がりました。彼女はくすっ、と微笑むと、舌を出しました。彼女は彼の目を覗き込むと、舌を艶かしく動かし始めました。彼女は舌をペニスに近づけたり離したりを繰り返しました。すると不思議なことに、彼のペニスはだんだんと大きくなりました。半立ちだったペニスは完全に勃起し、彼女の目の前に銃口を突きつけるような形になりました。彼女は嬉しそうに微笑むと、
「キミのちんちん、大きなっていったよ。私、まだ触ってないのに、どうしてこんなに膨らんじゃったのかな? 」
と、意地悪な訊き方で彼のことをからかいました。
「私の舌を見て、勃起しちゃったんでしょう? 私の舌で、どんなことを想像してたの? 」
彼は黙ったまま、彼女から目を反らしました。すると彼女は舌をペニスの先に近づけていきました。舌先は微かに雁首に触れ、ゆっくりと鈴口まで移動していきました。
「ああっ、」
彼は思わず声を上げます。舌は鈴口に到着すると、再び戻り始めます。舌は雁首を通り過ぎて裏筋を這い降り、根本まで移動していきます。
 彼女の舌の動きは艶かしくて淫らでした。ネチネチとしていていやらしい舌にペニスを愛撫され、彼は圧倒的な快感に支配されていました。彼女の舌がゆっくりとペニスを這うため、亀頭は赤く腫れ上がり、血管が浮き出てきました。彼女の白くて美しい顔、愛らしい桃色の唇と舌と黒くて醜いペニスのコントラストが印象的でした。
「私の唇と舌で、おちんちんを優しく慰めてあげるね。」
彼女の舌は根本から這い上って裏筋を通り、雁首を一周し、鈴口に到着します。舌は先端を鈴口の割れ目に沿って撫でます。何度か舌先が鈴口を往復すると、舌は鈴口を中心として円を描くように動き始めます。舌は亀頭を周回するように這い回り、雁首に到着します。舌は雁首に潜り込んで動き回り、裏筋に到着します。舌は裏筋を這い降りて再び根本に到着します。
 彼女の舌はこんなふうに何度もペニスの根本と先端を往復しました。ペニスを万遍なく這い回り、舌は敏感な部分を刺激していきました。舌が彼女の言葉通り優しくペニスを撫でたので、彼のペニスから我慢汁が溢れ始めました。彼女は目敏く汁を見つけると、舌が鈴口まで這い寄って舐めとりました。我慢汁は鈴口から溢れ出し、舌と唇に否応なくまとわりつきました。彼女は我慢汁を亀頭全体に塗りたくり、舌が一層滑らかに動けるようになりました。彼女の舌は、まるで1匹の環形動物のようにペニスを這い回り、彼のことを苛んでいました。彼女の舌に翻弄され、彼の意識は朦朧としていました。彼は白目を剥いて涎を垂らし、顔はだらしなく弛緩していました。彼女はそんな彼の様子を見ると、私に向かって言いました。
「こっちに来て。 一緒に小坂くんのことを気持ちよくしてあげようよ。」
まいちゃんから言われ、私は彼女がいる方に行きました。彼は彼女の指と口に弄ばれている状態でした。彼女は舌をペニスから離すと、彼の方に視線をやりながら私に提案しました。
「この子のお尻の穴と睾丸を、愛ちゃんの指先で撫でてあげて。愛ちゃんのテクニックだったら、この子は喜ぶわ! 」
彼女は私に、彼の後ろに立つように言いました。私は言われた通りにすると、指で彼の太腿に触れました。指たちは太腿の内側を這い回ります。特に内側や脚の付け根の敏感な辺りをくすぐるように動き回り、ペニスに触れるか触れないかのところまで近づきます。そうすると彼は私の指がペニスに触れるのを待ち遠しく感じるのです。私の指がペニスに触りそうで触らないので、彼は焦れったくなり、却って性欲が高まるのです。彼のペニスは硬くなっていきます。そのとき、彼女は私に目で合図しました。私は頷き、指たちは睾丸に近づきます。同時に彼女の舌は亀頭に接近していきます。
「はふっ、あああああ・・・・・ 」
私の指は睾丸に、彼女の舌は亀頭に触れました。私の指は睾丸を優しく揉み解し、彼女の舌は亀頭をゆっくりと這い回ります。指と舌は下の方へ移動していきます。指は蟻の門渡りをくすぐり、舌は裏筋の結び目を弄ります。再び鈴口から我慢汁が溢れ出します。彼女の舌は鈴口へと這い上り、我慢汁を啜り始めます。同時に、私の指はさらに下の方へと歩みを進め、肛門に辿り着きます。指は肛門の皺を伸ばすように撫で回します。すると肛門はヒクヒクと脈打ち始めるのです。私は彼女に目で合図を送ります。この合図は、私が男の子の肛門に指を挿入するときのものです。彼女は微笑みます。これは、GOサインの意味です。彼女のサインを確認し、人差し指は肛門の中に入り込みます。指はゆっくりと彼の身体の中に侵入していきます。
「あぐぅぅぅ、ああああああああ!!!!! 」
まいちゃんから言われ、私は彼女がいる方に行きました。彼は彼女の指と口に弄ばれている状態でした。彼女は舌をペニスから離すと、彼の方に視線をやりながら私に提案しました。
「この子のお尻の穴と睾丸を、愛ちゃんの指先で撫でてあげて。愛ちゃんのテクニックだったら、この子は喜ぶわ! 」
彼女は私に、彼の後ろに立つように言いました。私は言われた通りにすると、指で彼の太腿に触れました。指たちは太腿の内側を這い回ります。特に内側や脚の付け根の敏感な辺りをくすぐるように動き回り、ペニスに触れるか触れないかのところまで近づきます。そうすると彼は私の指がペニスに触れるのを待ち遠しく感じるのです。私の指がペニスに触りそうで触らないので、彼は焦れったくなり、却って性欲が高まるのです。彼のペニスは硬くなっていきます。そのとき、彼女は私に目で合図しました。私は頷き、指たちは睾丸に近づきます。同時に彼女の舌は亀頭に接近していきます。
「はふっ、あああああ・・・・・ 」
私の指は睾丸に、彼女の舌は亀頭に触れました。私の指は睾丸を優しく揉み解し、彼女の舌は亀頭をゆっくりと這い回ります。指と舌は下の方へ移動していきます。指は蟻の門渡りをくすぐり、舌は裏筋の結び目を弄ります。再び鈴口から我慢汁が溢れ出します。彼女の舌は鈴口へと這い上り、我慢汁を啜り始めます。同時に、私の指はさらに下の方へと歩みを進め、肛門に辿り着きます。指は肛門の皺を伸ばすように撫で回します。すると肛門はヒクヒクと脈打ち始めるのです。私は彼女に目で合図を送ります。この合図は、私が男の子の肛門に指を挿入するときのものです。彼女は微笑みます。これは、GOサインの意味です。彼女のサインを確認し、人差し指は肛門の中に入り込みます。指はゆっくりと彼の身体の中に侵入していきます。
「あぐぅぅぅ、ああああああああ!!!!! 」
まいちゃんは精液で遊ぶのを終えると、彼に言いました。
「部屋の真ん中に立ってちょうだい。」
それから彼女は私にあることを耳打ちしました。彼は言われた通りにすると、私は彼の左側に立ちました。そして思いっきり彼のお尻を回し蹴りしました。あまりにも威力が強かったのか、彼は前方に倒れ込みました。私はすかさず2発目の蹴りを入れました。彼はうめき声をあげて痛みに耐えていました。彼女は彼が痛みに苦しむ姿を笑いながら見て楽しんでいました。
「小坂くんが苦しんでる姿を見るのって、本当におもしろいわ♪ 愛ちゃん、もっとこのゴミ男を痛めつけてちょうだい。」
私は彼のことを容赦なく脚で蹴り、踏みつけました。彼の身体は痣だらけになり、その痣は特に下半身に集中していました。

 私たちは彼を痛めつけるのに飽きると、彼を外に追い出しました。彼が傷だらけの惨めな姿で家に帰る光景がとても愉快だったのを覚えています。

 次の日も私たちは男子を虐待し続けました。ペニスを性的に弄び、身体を肉体的に傷つけ、心を精神的に痛めつけて男子をだんだん弱らせていきました。中学校時代はこんなふうに男子をいじめて楽しんでいました。特に男子を性的にいじめるとき、まいちゃんも私も手コキとフェラチオでペニスを玩具にして弄んでいました。

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『弱い男の最期1』の言葉責め画像はこちら

また、篠崎愛のケツキック(尻を蹴る)の画像集は下記リンクよりお楽しみください。
篠崎愛の蹴り(キック)・ケツバット画像・動画集


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突然の訪問、失礼いたします。
私はこちら⇒b--n.net
でブログをやっているさくらといいます。
色々なブログをみて勉強させていただいています。
もしよろしかったら相互リンクをお願いできないでしょうか?
「やってもいいよ」という方はコメントを返してくだされば、
私もリンクさせていただきます。
よろしくお願いします^^
[ 2018/01/04 13:01 ] [ 編集 ]
Re: タイトルなし
さくらさん

はじめまして。Matilda Xianと申します。

先ほどさくらさんのブログにコメントしました。
私のこちらのブログはアダルト関係なので、むしろ私が持っている別のブログで相互リンクしませんか?

ご検討のほど、よろしくお願い致します。

[ 2018/01/09 22:55 ] [ 編集 ]
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