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【M男向け】S女とM男の天国 / [For Male Masochist] Heaven of Sadistin and Masochist

M男向けのブログです。S女性に拷問されたい方は、どうぞこのブログをお楽しみください。 This blog is for male masochist. If you want those sadistins to torture yourselves, please help yourself to this blog.

弱い男の最期2

 私たちにいじめられた男子の中には、まいちゃんと私のセックステクニックに夢中になった子もいました。まいちゃんと私は何本ものペニスを指や口で慰めていたので、ペニスや男の子の扱い方には慣れていました。私たちはペニスを指や口で扱き、射精直前で刺激を止めるという寸止めが特に好きでした。何度も寸止めを繰り返して男子たちを射精直前で焦らすと、彼らは「射精させてほしい」と懇願しながら苦しんでいました。長い時間彼らを焦らした後、私たちは最後に射精させて性欲を満たしてやりました。
 この焦らしと射精のサイクルを何回も繰り返すと、一部の男子は私たちに「性的にいじめてほしい」と懇願するようになりました。彼らはもう、私たちの指と口のテクニックがなければ、自分たちでオナニーしても気持ちよくなれないのです。私たちはそんな惨めな男子たちを特別サービスとして言葉責めで精神も痛めつけてやりました。私たちはターゲットの男子の欠点や弱みを言葉でほじくり返してばかにして苛みながら、指や口でペニスを弄るのです。男子たちは言葉で心を傷つけられるを嫌がります。ですが彼らはオナニーすら自分たちだけでは満足にできません。私たちにおちんちんを気持ちよくしてほしいので、大人しく私たちの言葉責めに耐えるしかありません。そうやって男子たちは、「私たちの指や口で射精させてもらうためには、私たちにいじめられるしかない」ということを理解していきました。いじめられた男子の中には、私たちの言葉責めと性的虐待に耐えきれずに自殺した子もいました。そんな男子たちの悶え苦しむ姿を見るのが私たちには楽しくてしょうがなかったのです。中学校時代の私たちにとって、男子いじめが最大の娯楽でした。

 中学のときにいじめられていた男子の中でも、小坂くんはまいちゃんのお気に入りのターゲットでした。彼はもともと何の才能もない人間でした。なので中学校卒業のとき、必然的に進路が決まらずに無職になりました。一方で私たちの進路は問題なく進みました。2人とも第1志望の高校に進学したのです。まいちゃんとは違う高校に進みましたが、それでもときどきは互いに連絡を取り合って一緒に遊んでいました。

 ある日、私は再びまいちゃんの家に招かれました。その日、私たちは麻衣ちゃんの部屋ではなく、居間へと招かれました。目の前には、テーブルの上に四つん這いになった男の人と、彼に絡み付いている女性の姿がありました。テーブルの上の男の人は、小坂兼司くんでした。そして女の人の方は、まいちゃんの母親のエリスさんでした。
 まいちゃんの話によると、小坂くんは卒業後もまいちゃんから呼び出されていじめられ続けたそうです。まいちゃんのセックステクニックの虜になった上に無職だったこともあり、彼は表向きは財前家の家政夫として雇われました。ですが裏では彼は財前家の「玩具」という位置づけでした。
「今日はまいと愛ちゃんに、男の人のいたぶり方を教えてあげるわ。よく見てるのよ。」
小坂くんは頭から黒い覆面を被り、黒いパンツを履いていました。エリスさんは小坂くんの背中や腰の敏感な部分を舌で舐めながら、下着越しにペニスを揉み解していました。彼女の指はペニスだけではなく、股間の周囲や両膝の間を這い回り、彼の興奮を掻き立てていました。彼のペニスはだんだん大きくなっていき、下着は我慢汁で汚れ始めていました。ペニスは布を突き破りそうなくらい勃起し、彼は下着が邪魔で苦しそうに見えました。彼が微かにうめき声をあげると、
「どうしたの、小坂くん? 何かしてほしいことがあるなら、ちゃんと言わないとダメよ。」
彼女は優しそうな声で彼に話しかけました。彼は恥ずかしそうに黙っていると、彼女の指はペニスから離れ、太腿の内側、それもペニスに近いところを指を立てて撫で始めました。ペニスに触れるか触れないかのところを撫でられ、彼の焦燥感はさらに高まりました。彼のうめき声はだんだんと大きくなっていきました。股間の大きな膨らみは脈打ち続けました。
「あなたのおちんちん、大きく腫れ上がってるよ。もうすぐで、爆発しちゃいそう。」
エリスさんは甘ったるい声音で小坂くんの興奮を掻き立てました。彼女の指は太腿の内側を撫で続け、ペニスに近づいたり離れたりする往復運動を繰り返しました。何度目かの往復の後、彼女の指はペニスに軽く触れました。彼のペニスは大きく膨らみ、彼の身体はペニスを触ってもらえることを期待したのか、硬く強張りました。彼女の指は指から離れていきました。指は太腿の真ん中辺りまで来ると、ペニスへと引き返しました。指はペニスの近くまで来ると、今度は下着の上からペニスに絡み付きました。その光景はまるで、獲物に絡み付くイカの触手のようでした。彼女の指は一本一本がイモムシのように蠢いていました。ペニスはイモムシたちを跳ね返そうとして一生懸命脈打っているように見えました。ですがイモムシたちはペニスに快感を送り込み続け、彼の興奮は高まるばかりでした。先走り汁は亀頭がある辺りに染み渡りました。彼女は指の動きを止めると、彼に語りかけました。
「パンツを脱がせてほしいの? 」
エリスさんは、彼の快感に悶える表情を見ながらそう訊きました。彼女は、明らかに小坂くんの反応を楽しんでいました。
「下着を、脱がせてほしいの? 」
彼女はもう一度彼に問いただしました。彼は「うぅぅ、」うめき声をあげると、
「脱がせてください。お願いします。」
と言いました。「お願いします」と彼が言ったことから、私は彼は何度も彼女からそう言うように指導されたのだと思いました。
「そう、わかったわ。」
彼女はそう言うと、彼のパンツを脱がせました。すると、彼の硬くなったペニスが私たちの目の前で跳ねました。ペニスは興奮のために縮み上がっていました。彼女は顔を近づけてペニスを観察した後、ソッと指を絡めました。彼女の指はゆっくりと、ペニスを扱き始めました。彼は彼女の優しい指の感触に、思わず腰を上げました。彼女は彼の硬直した表情を楽しそうに見ながら、指はペニスの往復運動を繰り返していました。同時に、指はペニスを握ったり緩めたりして快感を高めていました。
「いつも思ってたけど、あなたのペニスって、敏感なのね。もっとがんばって耐えないと、女の子を楽しませることなんてできないわよ。」
彼女はそう言いながら、指をゆっくりと焦れったく動かしていました。ペニスに刺激を与えつつも、決してオーガズムには辿り着かせない。彼女はそんな微妙な速さと握力で指を蠢かせていました。彼のペニスは赤く腫れ上がり、彼女の指に慰められながらペニスは我慢汁を垂れ流していました。同時に、ペニスは彼女の指に抱かれて脈打っていました。
「おちんちん、私の指の中でビクビク脈打ってるよ。もうそろそろ限界なの? 」
彼女は指を速く動かし始めました。だんだんと指の動きがはげしくなり、彼の性欲もさらに増していきました。ただでさえ射精しそうな状態の彼の意識は朦朧とし始めました。彼は四肢を震わせて彼女の指が与える刺激に耐えていました。彼が射精したくて堪らないことは、私たちにもわかっていました。それでもなお、彼女はペニスを扱き続けました。そして射精の直前で指はペニスを愛撫するのを中断したのです。

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『弱い男の最期2』の言葉責め画像はこちら

また、篠崎愛のケツキック(尻を蹴る)の画像集は下記リンクよりお楽しみください。
篠崎愛の蹴り(キック)・ケツバット画像・動画集

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