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【M男向け】S女とM男の天国 / [For Male Masochist] Heaven of Sadistin and Masochist

M男向けのブログです。S女性に拷問されたい方は、どうぞこのブログをお楽しみください。 This blog is for male masochist. If you want those sadistins to torture yourselves, please help yourself to this blog.

弱い男の最期4

 高校の頃の私は学校で男子たちをいじめ、ときどきまいちゃんやエリスさんと一緒に小坂くんを虐待して遊んでいました。高校3年生になると大学受験のことも考えて勉強に専念するようになりました。受験生のとき、私がターゲットにしてた男子たちや小坂くんはいいストレス解消の道具でした。私たちは勉強するために学校の図書館や私たちの家を使っていました。私たちは休憩時間の愉しみのために男の子たちを連れて来て、勉強に飽きると彼らのペニスを指や口で触ったり揉んだりして快感を味わわせていました。男子たちは私たちの性技で責められ続けると、ペニスを硬く勃起させてしまいます。私たちは彼らが射精しそうになるまで責め続けます。そして射精直前になると、私たちはペニスへの快楽攻撃を止め、おあずけにします。これを繰り返すことで男の子たちは私たちの性技に夢中になり、勉強に集中できなくなってしまうのです。一部の男の子たちのことを、私たちは言葉で挑発して性欲を弄んであげました。彼らは私たちに言葉でいじめられると苦しみを覚えます。ですが同時に彼らは私たちの指と口のテクニック以外では射精できないのです。だから自らの意思で私たちにいじめられないと、射精させてもらえないのです。
 こんなふうに私たちにいじめられた何人かの男子たちは自分の力で性欲をコントロールできなくなり、受験に失敗しました。


 受験勉強が終わるまで間に私たちが一番いたぶり続けたのが小坂くんでした。私たちは他の男の子たちと同じように小坂くんのペニスを刺激して遊びました。射精の直前で何度も寸止めして焦らしたり、オーガズムの直後もペニスを弄り続けて何度も射精させたりしました。特に私は男の子たちのお尻を蹴るのが好きでした。なので小坂くんのことは寸止めを繰り返してから蹴りで射精させたりもしました。
 小坂くんはまいちゃんや私、そしてエリスさんから酷くいたぶられ続けて衰弱していきました。受験勉強の終盤になると、小坂くんは私たちがいたぶっても反応しなくなりました。遂に彼は玩具としての用がなくなりました。私はまいちゃんとエリスさんとで話し合い、彼を自殺に追い込むことにしました。生きる気力のなくなった彼を自殺に追い込むのは、とても簡単でした。
 私たちが彼に
「オマエは頭が悪いから、どうせ役に立たない。」
「オマエは顔が醜いから、どうせ誰からも愛されない。」
「オマエは学歴もないから、どうせ働けない。」
「オマエは身体が汚いから、消えた方がいい。」
と言い続けると、彼は自然と弱っていきました。そして真冬のある日、彼は寒い自室の中で凍死していました。暖房も毛布もかけずに床に横たわり、彼は自ら死を選んだのです。

 勉強の合間に男の子たちのペニスを弄くることで勉強ははかどり、私たちは2人とも無事に第1希望の大学に合格できました。

 大学に入り、私は華道サークルに入りました。この純和風なサークルは、女子学生の間では女子力を高められることで有名でした。私も将来は結婚したいと思っていたため、大学に入ってから仲良くなった友達と一緒に入りました。
その友達は、大学の第二外国語の講義で仲良くなりました。同じ学科で学生番号も近かったこともあり、大学時代はいつも一緒に行動していました。私は大学では第二外国語としてスペイン語をとっていました。先生はダニエラ・アキノという美人の先生でした。先生は学生の間でも評判がよく、教え方も上手かったのです。なので先生が目当てで講義にモグりで出席する男子学生もかなりいました。
 先生は成績には厳しかったのです。定期的に講義で小テストが課され、点数が低かった学生は特別指導を受けていたのです。
ある日、私は先生の講義準備室に行きました。先生は何人かの学生と仲が良く、私もそんな生徒の一人だったのです。部屋に入ると、そこには先生と同級生の近藤くんがいました。
「いらっしゃい、よく来たわね。」
彼は全裸の状態で立っており、先生は彼の右脚に絡み付くような格好で膝立ちしていました。先生は美しい褐色の指を彼のペニスに絡め、指はゆっくりと這っていました。
 最初、私は目の前の光景に少し驚きました。一つは、先生はみんなに対して親切で優しかったからです。もう一つは、何の断りもなく他人に情事を見せる女性が存在するとは思わなかったからです。彼女は指を動かしながら、
「こっちに来てちょうだい。一緒に男をいたぶるのを楽しみましょう。」
と言って私を招きました。私がその場に立ったままでいると、先生は私の気持ちを察して言いました。
「篠崎さんが男の子をいじめるのが好きだってことは、前から知ってたわ。安心して、私もあなたと同じよ。私も男を嬲るのが好きなの。」
その言葉を聞いた私は、室内に入って先生の方に行きました。私も実は、先生が男嬲りが好きなタイプの女性ではないかと察していたので、不思議と先生を信じることができたのです。
「近藤くん、私の指の感触はいかが? おちんちん、血管が浮き出てて赤く腫れてるわ。」
先生はペニスを指で嬲り、言葉で彼を挑発しました。先生はペニスを指で撫でながら、私に彼のことを紹介しました。
「彼は近藤栄一くんていうの。彼も私の授業を取ってるんだけど、どういうわけか、一人だけ成績が悪いのよ。だから今日はこうして、私が特別授業として出来の悪い彼のことを指導してあげてるの。」
彼のペニスはビクン、と脈打ちました。
「今の見た? 彼のおちんちん、脈打ったでしょう? 彼は授業中、ずっと私のこと見てたみたいなの。だから成績が悪かったのよね? 」
先生は彼の方を向くと、彼は躊躇いがちに首を縦に振りました。すると先生は、
「篠崎さんもわかったとは思うけど、あなたの同級生の近藤くんは頭の悪い変態なの。彼のことは、私たちが調教しないといけないのよ。」
彼女は艶かしく指を蠢かせながら、快感に耐える彼の苦悶と恍惚が入り交じった表情を愉しむように見つめていました。
「篠崎さん、見てちょうだい。近藤くんのペニスから我慢汁が溢れて来たわよ。」
彼のペニスの先端を見ると、透明な汁が鈴口の辺りに雫を作っていました。雫はだんだんと大きくなり、やがてダラリと先生の綺麗な手指を伝って垂れ落ちていきました。粘着質な我慢汁は再び鈴口に溢れ出して雫を作り、先生の指を濡らしました。先生の指はペニスにしつこく絡み付き、艶かしく蠢いていました。彼は先生の指遣いに悶え、喘ぎ声をあげ続けました。
「私の指が本当に気持ちいいみたいね。でも私のテクニックはまだまだこれからよ。もっと悶えさせてあげるわ。」
先生の指の動きは速くなりました。優しい動きはだんだんと激しくなり、彼の喘ぎ声も大きくなりました。彼の身体は硬直し、発射の体勢に移りました。彼は精液を出すために腰を反らせてペニスを前方に突き出しました。ですがその後、私の予想通りのことが起きました。私も男の子たちを何人も性的に弄んできたので、先生が何をしようとしているかは簡単にわかりました。
「ああっ、」
近藤くんは声を上げました。先生は射精の直前で指の動きを止めたからです。射精の快楽はおあずけにされ、精液は尿道内を逆流していきました。私も知っているのですが、寸止めは男性にとってとても辛いものなのです。彼らは苦悶の表情を浮かべておあずけにされた苦痛に耐えるしかないのです。だから私は寸止めを男の子たちに味わわせるのが好きでした。彼も今、その苦痛を味わってるのだと思うと、私は楽しくなりました。先生は彼に意地悪く訊きました。
「近藤くん、あなた本当にイカせてもらえると思ったの? やっぱり頭悪いのね。」
先生は人差し指を裏筋の結び目に添え、ゆっくりと下の方に撫で下ろしていきました。
「あなたみたいに能力も低くて人間としての魅力が何もない男は、所詮玩具と一緒よ。あなたの苦しむ姿を私たちに見せて愉しませてちょうだい。」
先生は再びペニスに指を絡め、ゆっくりと扱き始めました。

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『弱い男の最期4』の言葉責め画像はこちら

また、篠崎愛のケツキック(尻を蹴る)の画像集は下記リンクよりお楽しみください。
篠崎愛の蹴り(キック)・ケツバット画像・動画集

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