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【M男向け】S女とM男の天国 / [For Male Masochist] Heaven of Sadistin and Masochist

M男向けのブログです。S女性に拷問されたい方は、どうぞこのブログをお楽しみください。 This blog is for male masochist. If you want those sadistins to torture yourselves, please help yourself to this blog.

躾3

「全裸になって、床に四つん這いになりなさい。」
瞳は浮田に命令した。浮田は困惑と混乱に襲われながら、瞳の命令に従った。
浮田は全裸の状態で四つん這いになる。すると、瞳は浮田の後ろに回った。瞳は指でお尻の穴に触れる。他人の、しかも女性の指でお尻の穴を触られるのは初めてだ。浮田は思わず腰を引いた。そのとき、浮田のペニスは後ろの方に引っ張られた。
「ちょっと、何逃げようとしてるの? これから躾が始まるの。浮田さん、逃げられない状況なのはわかってるでしょう?」
瞳に男根を引っ張られ、浮田の腰は乱暴に引き戻される。瞳の人差し指は浮田のアナルを擦り始めた。瞳は右手の指でアナルを刺激しながら、左手でペニスを握っている。包皮の入り口に、彼女の小指が近づいている。
「これから浮田さんの敏感なところを刺激するわよ。覚悟はいい?」
そう言うと、浮田のお尻の穴と包皮口は同時に触れられた。アナルと包皮口から、何かが侵入してくる。思わずもがいたが、瞳の言葉で冷静さを取り戻す。
「浮田さんは私に逆らえないの。そのことわかってんの?」
包皮口から侵入した指は亀頭を弄くり、アナルから侵入した指は肛門を拡張させようと這い回る。数分が経過した後、ペニスは包皮が剥かれ、亀頭が露出していた。アナルは異物感が残るものの、指を引き抜かれる直前には快感を失ったもどかしさにヒクヒクと脈打っていた。
「さあ、これからが本番よ。」
そう言うと、瞳はテーブルに戻った。浮田の目の前で、瞳はカルボナーラをフォークに一巻きだけ口に含む。瞳は浮田の後ろに戻ってきた。彼女は拡張されたアナルに口を近づけると、舌をアナルに押し込み、パスタを肛門に侵入させた。
「ああうっ」
未知の異物感を覚え、浮田は呻く。その後、瞳はアナルから口を離すと今度はペニスを股の後ろに引き出した。亀頭が露出した状態で、暖かくて粘着質な感触がペニス先端を覆う。すると、ヌルヌルとした細い糸状の物体が亀頭に触れる。まるでミミズのようだった。瞳の手が包皮で亀頭とミミズを被せる。肛門と包皮の中で、ミミズは瞳の命令を待つ。
「準備万端ね。それじゃあ、いくわよ。」
そう言うと、瞳はアナルから外に垂れているパスタを口で咥えた。同時に、右手で男根を包み込み、左手で睾丸を包み込む。瞳の右手は、一本一本の指がまるでミミズであるかのように蠢き始める。左手の指は、一本一本がまるでミールワームのように蠢き始める。そして瞳はお尻の穴に唇を当て、麺の吸引・吐出を繰り返した。肛門と包皮内の亀頭は油で覆われたパスタがミミズのように撫でる。肉棒は瞳の右手の指がナメクジのように這い回る。睾丸と会陰部はミールワームのようにくすぐる。
すぐに我慢汁が包皮口から溢れてくる。瞳は目敏く汁を発見すると、
「あらあら、私のランチと指に刺激されて気持ちよくなっちゃったのね。さすが、童貞は違うわね。」
と言い、浮田をからかう。すると瞳の右手の指は包皮口から侵入し、溢れ出す我慢汁をナメクジのように啜る。包皮から這い出したナメクジは再び裏筋をなで回し、快感を浮田のペニスに送り込む。
「あう、あう、あう、あう・・・」
精液が浮田の尿道から登ってくる。絶頂の瞬間が、浮田に迫ってくる。
「あら、童貞の浮田さんはもうイキそうなのかしら? だらしないわね。」
そう言うと、瞳は肛門と包皮の中の麺を口で吸い出した。その直後、瞳は亀頭を咥える。瞳の舌とパスタが鈴口、雁首、亀頭を万遍なく撫で回し、快感の波が一層速く押し寄せる。まるで舌がナメクジ、麺がミミズのようだ。
突然、瞳の口からミミズが消えた。ナメクジだけが亀頭を撫で回す。しかし浮田にとってそんな変化は取るに足りないものだった。浮田の射精はもう止められない。
射精の寸前、鈴口が大きく開く。その瞬間に瞳は歯で亀頭を上下から挟み、鈴口をさらに拡張させる。それから瞳は舌技と喉を巧みに操り、尿道に異物を送り込んだ。異物に栓をされ、浮田は射精ができない。全速力で駆け上がった精液は壁に正面衝突し、逆流しようとする。
「ああああああああああ!!!!!!」
尿道内部で精液が渦巻き、浮田は苦悶のあまりに悲鳴をあげる。浮田の苦しんでいる姿を瞳は心底おもしろがっている。彼の苦悶に満足してから、瞳は言った。
「どう? 私のランチを尿道に詰められる感触は? 辛い? 苦しい? それとも、気持ちいいのかな?」
瞳は人差し指で裏筋を撫でながら繰り返す。
「これから2時間、浮田さんのペニスを躾てあげる。今、躾の間に浮田さんが射精できないように尿道に栓をさせてもらったわ。かなり辛いから、覚悟することね。」

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