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【M男向け】S女とM男の天国 / [For Male Masochist] Heaven of Sadistin and Masochist

M男向けのブログです。S女性に拷問されたい方は、どうぞこのブログをお楽しみください。 This blog is for male masochist. If you want those sadistins to torture yourselves, please help yourself to this blog.

男いじめ体験談(女→男) 01 - カラオケ店で

注: 登場人物は全て仮名です。

私が中学生のとき、女子の間では男いじめが流行っていました。当時はクラスで立場が強い女子のグループが弱い男子をターゲットにしていました。彼女たちは最初、言葉や暴力などの嫌がらせで男子をいじめていました。ターゲットにした男子の欠点を言葉でほじくり返してからかったり、顔や腹を殴ったり蹴ったりしました。一番多かったのは、男子の持ち物を落書きしたり、壊したり、盗んだりしたことです。一部の男子は靴の中に画鋲や汚物、鞄の中に虫や動物の死骸、汚物を入れられていました。男子たちはそんないじめっ子の女子たちを恐れながら毎日を過ごしていました。中学生の頃は女子が男子よりも成長が早かったこともあり、女子の男子に対する嫌がらせはエスカレートしていきました。やがて女子は男子に性的嫌がらせをするようになりました。
私が初めて男いじめに参加したのは、中学二年生のときでした。姉川くんは勉強も運動もできないようなダメな子でした。彼は何の才能も発揮しなかったので、私たち女子にとって格好の標的でした。


ある日、女子グループのリーダーの杏子が姉川くんをカラオケに誘いました。当然、彼を女子みんなでいじめるのが目的です。彼は渋々来ました。
カラオケでも、姉川くんは歌が下手でした。彼が歌うと場が白けます。

「この中でカラオケが一番下手な男子に罰ゲームを与えようよ。」
彼が歌い終わった直後に彼女はこのような提案をしました。歌う順番が一巡すると、当然のごとく姉川くんが罰ゲームを受けることになりました。杏子は彼に全裸になるように命令しました。彼は杏子に普段からいじめられていたので、彼女の怖さをよく知っていました。なので彼は命令に素直に従いました。彼が全裸になると、彼女はペニスに指を絡めて揉み解し始めました。彼女の指はゆっくりと蠢いていました。彼女の指はまるで一本ずつが別々の虫のように動いていました。当時の彼は童貞で女の子とカラオケに行ったことなどなかったので、女子の指に触れられてペニスはすぐに勃起し始めました。
「いつも思ってたけど、姉川くんってすぐにおちんちん勃起させるよね。女子の前で勃起ちんぽ平気で露出できるなんて、本物の変態だわ。」
杏子はペニスを握って指を蠢かせながら、彼を言葉で罵り始めました。杏子は姉川くんの顔を楽しそうに眺めながら指でペニスをゆっくりと揉み続けていました。
「あんたって、ものすごく気持ち悪いよね。
顔はウシみたいに醜いし、
身体はブタみたいに臭いし、
服は雑巾みたいに不潔だし、
動きはカメみたいにのろいし、
頭は障害者並みに悪いわ。」
彼女の指の動きはだんだんと激しくなっていきました。ペニスの速度が上がるにつれてペニスは硬くなっていき、血管が浮き出るほど大きくなりました。睾丸も収縮を始め、彼は射精の体勢に移りました。彼は腰を前に突き出して目の前に精液を噴射する体勢になりました。ですが射精の寸前で杏子はペニスを扱くのを止めました。
「姉川くんって、ホントに頭悪いんだね。私がそう簡単にイカせてあげると思ったの? まだまだイカせないよ。あんたのこと、焦らし続けてたっぷりと苦しめてやるから覚悟しなよ。」
彼女は再びペニスに指を絡めました。それから彼女は言葉通りに何度も寸止めして彼を焦らし続けました。大体、二時間くらい彼は射精できなかったと思います。その間、彼は何度も悲痛な呻き声を上げながら射精を求めていました。
「うわっ、汚い精液がいっぱい出た! 」
杏子に焦らされ続けたせいか、彼は大量の精子を彼女の手に吐き出しました。彼女は手に付着した精液を指で弄びながら、彼を言葉で蔑み続けました。
「あんたの精液って臭くて汚いね。あんたの体臭と同じ臭いがするよ。こんな精液には、きっとゴミみたいな遺伝子しか入ってないんだろうね。」
彼女はいつものように彼のことを言葉でいじめ続けました。
「あんたはこんなにたくさん精液出さなくてもいいんだよ。だって、あんたを好きになる女子なんていないから必要ないんだもん。」
指が艶かしく動きながら、言葉が続きました。
「こんな汚い精液しか出せないんだから、あんたは生きてても意味がないんだよ。だってあんたみたいに何の才能もなくて社会の役に立たない奴なんてこの世に存在しても粗大ゴミになるだけでしょう。だからあんたは早く自殺した方がお得だと思うよ。」
杏子と私たちはひとしきり、一緒に彼のことを言葉でいたぶっておもしろがっていました。

その日以来、姉川くんへのいじめはさらに酷くなりました。女子はみんなで彼のペニスを指で扱いたり、睾丸を脚で蹴ったり、お尻を棒で叩いたりして遊びました。一部の女子はペニスを咥えて姉川くんの性感を高め、彼が困惑する姿を見て楽しんでいました。
私を含め,女子の多くは指の動きを使って彼のペニスや睾丸、肛門を弄って勃起させて彼をいじめていました。杏子と同じように何度も寸止めして焦らし、彼が「射精させてほしい」と懇願するま寸止めを続けました。逆に、射精後もペニスを刺激し続けて彼が「もう止めてほしい」と言うまで射精を繰り返したこともありました。
私たちはペニスを指で扱いている間にも、言葉で彼を責めて楽しんでいました。彼は欠点だらけの人間だったので、いじめに必要なネタはたくさんありました。私たちはそんな風にして彼をいじめて楽しい学校生活を送っていました。
中学校三年生の頃、私たちは受験勉強のストレスを、姉川くんをいじめることで発散していました。なので、私も杏子たちもみんな希望の高校に進学できました。ですが頭の悪かった姉川くんは受験に失敗して高校に行けませんでした。
高校進学後も中学のときと同じように、私たちは男をいじめて楽しんでいました。

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