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【M男向け】S女とM男の天国 / [For Male Masochist] Heaven of Sadistin and Masochist

M男向けのブログです。S女性に拷問されたい方は、どうぞこのブログをお楽しみください。 This blog is for male masochist. If you want those sadistins to torture yourselves, please help yourself to this blog.

弱い男の最期5

先生の指はいやらしく、陰湿で艶かしい動きで近藤くんの性欲を高め、追いつめていきました。先生の指の温かくて柔らかい感触は彼の硬く熱り立ったペニスにとっては堪らなく気持ちいいようでした。彼は我慢汁を漏らし続けて先生の指を汚していました。ペニスは硬さを維持し続け、絶えず脈打っていました。一方、彼は顔から涙や涎、鼻水を出しながら快感に悶えていました。


先生の指は巧みにペニスを弄んでいました。
クモのように蟻の門渡りをくすぐって
イソギンチャクのように睾丸を転がして
ナマコのように裏筋を包み込んで
ミミズのように雁首に絡み付いて
ナメクジのように亀頭を舐め回して
ヤスデのように尿道をほじくりました。

彼は再び射精の体勢に移りました。喘ぎ声の感覚も短くなり、腰が自然と前に突き出されました。先生はそれを鋭敏な感覚で感知し、ペニスへの刺激を止めました。
 先生は何度も寸止めを繰り返して彼を悶えさせました。彼の苦しむ姿を見るのがとても楽しかったのを、今でも覚えています。

 私が先生の準備室に来てから一時間が経ちました。彼はその間ずっと焦らされ続け、白目をむいて快感に耐えていました。彼の醜い表情は見るに耐えないもので、これからは彼のことをいじめ潰してやろうと思ったほどでした。私たちは近藤くんを痛めつけるために、様々な言葉で罵倒しました。

「オマエの顔はカバみたいに醜い。」
「オマエの身体はブタみたいに臭い。」
「オマエの頭はウシみたいに悪い。」
「オマエの身なりは雑巾みたいに汚い。」
「オマエの動きはヒツジみたいに鈍い。」
「オマエの見た目は爬虫類みたいに気味悪い。」

 彼のペニスは、私たちに言葉で責められているにも関わらず、その硬さを維持し続けました。先生の指の動きからは、最早優しさの欠片も感じられませんでした。指は容赦なくペニスを責め続け、彼の性欲を極限まで高めていきました。彼は先生の指攻撃と私たちの言葉責めに耐えきれず、ペニスは決壊寸前でした。
「もう射精させてやるわ。私たちが見てる前でオマエの汚い汁を早く出しな! 」
近藤くんの意識は快楽の渦に呑まれ、意識が白濁していました。そんな状態の彼に先生がそう言うと、ペニスは大きく脈打ちました。白い液体が一筋、ビュッと音を立てて噴出しました。彼は身体全体を震わせて精液を出し続けました。先生の褐色の指は精液で白く染まり、ダラリと床に滴り落ちました。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・ 」
彼は肩を動かして息をした後、その場に崩れ落ちました。彼は限界を超えて性欲を高められていたため、射精と共に失神してしまいました。先生は指についた精液を舐めとると、
「彼って、いじめ甲斐がありそうね。彼が大学にいる間、たっぷりと痛めつけようかしら。」
そう言って私の方を見ました。私も同じことを考えていたので、先生に微笑み返しました。私たちは彼のことを見下ろすと、悪魔のような冷たい微笑みを浮かべて言いました。
「オマエのこと、死にたくなるくらい苦しめて破滅に追い込んでやるわ。」

 大学2年生になった後も私はたびたびアキノ先生の元へ遊びに行っていました。近藤くんは先生から何度も虐待を受け続け、人としての尊厳を蹂躙されていました。私も彼のお尻を蹴ったりして虐待して遊んでいました。私は彼以外にも別の男子を奴隷にして弄んでいたので、大学時代は毎日が本当に愉しかったのです。一方で近藤くんや大学時代の私の奴隷は度重なる性的、精神的、そして肉体的虐待を受け続けて衰弱していき、惨めな姿になりました。そんな彼らの姿も私や先生の目を愉しませてくれました。

 大学時代も終わりに近づき、私は就職活動に入りました。就活のストレスも奴隷たちで上手く発散できたので、無事に第一志望の会社から内定をもらえました。私が大学時代に遊んでいた奴隷の男子も近藤くんみたいに能力が低くて将来も暗いようなタイプの人でした。そんな奴隷がかわいそうだったので、私は彼に

「キミは知能が低いから、社会の役に立たない。」
「キミは醜いから、女性は誰もキミを好きにならない。」
「キミは動きが鈍いから、社会で生き残れない。」
「キミは存在価値がないし、生きていても迷惑なだけだから、死んでも誰も悲しまない。」

ということを教えてあげました。その奴隷は出来損ないでしたが、私の言うことを理解する程度の知能はあったので、卒業前に自殺しました。彼が自殺するときの絶望に満ちた姿はおもしろかったので、写真と動画に収めました。今でもときどき見て愉しんでいます。
 近藤くんの話に移ります。彼は頭が悪かったので単位を落とし続けて留年し、就活も上手くいきませんでした。彼は卒業後の就職先が見つからない状態でした。アキノ先生は不憫に思ったのか、彼を奴隷として飼ってあげることにしたそうです。

 先生は彼を使って私以外の女子に男性を虐待する方法を教えていました。先生は
ペニスを指や口で弄んだり、
欠点を言葉で罵ったり、
身体を鞭や蝋燭で傷つけたりして
彼にあらゆる苦痛を味わわせ続けました。ある日先生が私に彼の話をしたとき、
「彼に生き地獄を味わわせるのって、本当に愉しいわ。他の女子たちも、彼が苦しむ姿を見て喜んでくれてるのよ。」
と言っていました。

 数年後に先生はお金持ちの男性との結婚が決まりました。先生は結婚を機に近藤くんを自殺に追い込んで新しい奴隷を見つけるという話をしていました。幸いにも、彼が自殺するときは先生が私も誘ってくれるそうです。
近藤くんの自殺が待ち遠しいです。

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『弱い男の最期5』の言葉責め画像はこちら

また、篠崎愛のケツキック(尻を蹴る)の画像集は下記リンクよりお楽しみください。
篠崎愛の蹴り(キック)・ケツバット画像・動画集

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