FC2ブログ

【M男向け】S女とM男の天国 / [For Male Masochist] Heaven of Sadistin and Masochist

M男向けのブログです。S女性に拷問されたい方は、どうぞこのブログをお楽しみください。 This blog is for male masochist. If you want those sadistins to torture yourselves, please help yourself to this blog.

男いじめ体験談(女→男) 05 - 特別指導

注: 登場人物は全て仮名です。

私が某国の高校に通っていた頃、オルロヴァ先生という数学の先生がいました。先生は教え方がわかりやすくて授業もおもしろかったので、生徒皆から人気がありました。先生は優秀な生徒の才能を伸ばすことだけではなく、成績の悪い生徒を指導するのも上手かったのです。私は先生のおかげで数学が好きになったと言っても、過言ではありません。先生のおかげで、私の数学の成績は飛躍的に伸びました。
私のクラスには、学年で最下位を争うほど成績が悪い男子がいました。彼はオズボーン・オッペンハイマー(Osborn Oppenheimer)と言いました。彼はとても頭が悪かったので、各教科の先生方は指導に苦労していました。私も彼の成績が悪い原因が理解できなかったので、彼のことを知的障害者かもしれないと思っていました。

ある日、先生は授業中に彼に言いました。
「放課後に特別指導をするから、私のところへ来なさい。」
クラスのみんなの前で言われたので、彼は恥ずかしそうな顔をしていました。何人かの友達が思わずクスリ、という小さな笑い声を漏らしました。授業が終わった直後、先生は私に言いました。
「あなた、私の特別授業に興味ある? もしよければ、見学してもいいわよ。」
先生は私が劣等生への指導法に興味があることを知って誘ってくれたのです。
放課後、職員室に行くと先生とオッペンハイマーくんがちょうど出てきたところでした。彼は私がいることに驚きました。先生は彼に私が特別授業を見学することを伝え、一緒に準備室へと向かいました。
準備室に着くと、先生は彼に命令しました。
「ズボンとパンツを脱ぎなさい。」
彼は先生と私がいることに躊躇いつつも、先生に促されて大人しく命令に従いました。先生はペニスが外に出たことを確認すると、
「いつも思ってたけど、頭の悪い男のちんちんは臭くて汚いわね。あなたのは特に酷いわ。」
そう言って右手の綺麗な白い指をペニスに絡めました。指は一本ずつが触手のようにウネウネと蠢いて彼のペニスに快感を送り込んでいました。彼のペニスは最初、皮が被った状態でだらしなく垂れ下がっていました。ですが先生の指の中でだんだんと大きくなっていき、前方へと硬く突き出しました。桃色の亀頭の先が包皮口から見え始め、ビクビクと脈打ちながら皮を脱ごうとしているように見えました。
「おちんちんの先っぽが苦しそうね。」
先生は小指を包皮口の中に突っ込み、彼の「うっ」という呻き声と共に皮を剥きました。
「まあ、おちんちんだけは立派ね。」
亀頭が露出すると、先生は再び指を絡めました。人差し指と薬指を雁首に引っ掻け、中指で鈴口を撫でるようにしてペニスを扱いていました。さらにもう片方の指が睾丸に絡みついて一本ずつがミミズのように舐め始めました。肉棒と睾丸を綺麗な白い指で優しく愛撫され続け、ペニスの先から我慢汁が溢れてきました。彼の太腿は震え始め、ペニスも先生の指に抱かれて激しく脈打っていました。彼はペニスを前に突き出して射精しようとしました。すると先生はそう言うと、
「まだイッちゃだめ。射精はおあずけよ。」
両手の指をペニスと睾丸から離してしまいました。ペニスは寂しく我慢汁を滴らせていました。先生は私に声をかけました。
「今度はあなたが彼のペニスを指で気持ちよくしてあげて。」
最初私は驚きました。ですが私は男子のペニスを弄ってみたいという好奇心を抱いていたので、指で触ってみました。彼のペニスは私の指を弾き返しそうなほど勃起していました。睾丸も触ってみました。中に入っている玉の触り心地がよく、病み付きになってしまいました。十分ほど経ったとき、
「指を離してちょうだい。彼、イキそうよ。」
私は指を彼のペニスから離しました。射精感が引くと、先生は再びペニスに指を絡めました。先生はさっきよりもゆっくりと指を動かしました。数十分後、先生は指をペニスから離しました。
「これは『寸止め』って言うの。男の人は、射精の直前で快感を奪われると、ものすごい苦しみを感じるの。」
先生は悪魔のような冷笑を浮かべると、
「あなたは成績優秀だから、特別に寸止めの方法を教えてあげる。寸止めを身につければ、男子を自由自在に操作できるようになるわ。」
彼はその後、何度も寸止めされ続けました。その日、彼は射精することなく貞操帯を装着され、帰宅を許されました。射精できずに特別授業が終了したときの彼の苦痛の表情は、本当におもしろかったです。

彼は学校のある日はずっと先生と私の指でペニスと睾丸、肛門を嬲られ続けました。何日も射精を許されず、彼は絶望の表情を浮かべながら私たちに何度も射精を懇願し続けていました。
彼は二週間後に射精させてもらえました。

「若い男の子にとって、何日も射精できないことは本当に辛いの。だから寸止めで男の子たちの射精を管理すると、彼らは従順な下僕になるわ。」
オッペンハイマーくんの他にも、先生はときどき頭の悪い男子を見つけては「特別授業」という名目で射精管理を楽しんでいました。私は先生から寸止めと射精管理の方法を教わり、何の取り柄も価値もない男子をいじめるようになりました。男子たちが苦しむ様子を見るのが本当におもしろかったので、先生と私はゲームみたいに熱中していました。
「射精させてやる代わりに命令に従え」
と言うと、男子は従順にどんな酷な命令にも従いました。例を記載しますので、読者の皆様も参考にしてください。
<命令の例(男子は射精と引き換えに以下全てに従いました)>
①男子に唾や小便、大便を食べさせる。
②親友同士の男子をお互いに喧嘩させて仲を引き裂く。
③男子に彼自身の母親や女兄弟、恋人を罵倒させる。これを彼女たちが泣くまで続けさせる。
④男子に彼自身のペットを殺させる。
⑤男子自身の片方の目、耳を自分で潰させる。
⑥男子自身の睾丸を自分で潰させる/ペニスを自分で切り取らせる。


この体験談の言葉責め画像はこちら

スポンサーサイト
[PR]

コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック:
この記事のトラックバック URL

カテゴリ
罰 (1)
躾 (5)
サイト運営協力者
プロフィール

MatildaXian

Author:MatildaXian
FC2ブログへようこそ! / Welcome to my blog !