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【M男向け】S女とM男の天国 / [For Male Masochist] Heaven of Sadistin and Masochist

M男向けのブログです。S女性に拷問されたい方は、どうぞこのブログをお楽しみください。 This blog is for male masochist. If you want those sadistins to torture yourselves, please help yourself to this blog.

男いじめ体験談(女→男) 07 - 「日本人化」の方法 – The manner of “Japanization”

注: 登場人物は全て仮名です。

私が中学生の頃、ある貧しい国から来た外国人の男子が同じ学校にいました。彼の両親は訳のわからない名前を持っており、子供にも彼らの野蛮な文化の名前を付けていました。その男子は学校では日本語を話しているのですが、聞き苦しい彼の母国語の訛りが出ていました。その上、彼は家族同士で聞き苦しい蛮族の言葉を使って話していました。当時私は彼と同級生でした。私も友達も彼の劣った文化や風俗、言葉は周りのきれいな空気を乱すと考えていました。そのため私たちはある日、彼を完璧な日本人にするために「教育」を実施することにしました。その第1歩として、私たちは彼に「気味皮障児」という名前を付けました。
「気味皮」は彼の苗字です。彼の外見は「気味が悪」かったので、「気味の悪い皮膚」という意味を込めて「気味皮(キミカワ)」という苗字を彼に付けました。
「障児」は彼の名前です。彼は知的「障害」を持つ「児童」並みに頭が悪かったので、「障児」という名前を彼に与えました。
私たちは彼を日本人にしてあげるために、2つの過程が必要だと考えました。まずは「破壊」です。私たちは彼が育ってきた文化的背景を壊した方がいいと考えました。私たちは日本文化の中で生きています。欧米諸国のように進んだ国々の文明社会で育てば問題ないのですが、気味皮くんは野蛮で未開の社会で育ってしまいました。だからこそ、私たちは彼の中に巣食う汚れた貧しい文化的背景を壊すべきだと考えたのです。

私たちは彼の文化的背景を壊すために、彼の人格や能力を攻撃しました。具体的には、彼が人格的・能力的に私たちと比べて劣っている理由は、彼が育ってきた文化的背景にあるということを学習させようとしました。彼は私たちほど上手く日本語を理解できませんでした。なので私たちは彼に言葉とは別の方法も使って羞恥心と屈辱感を与えました。その方法として、私たちは彼の汚い野蛮人の男性器を指で弄くりながら、唾を吐きかけて言葉で責めるというものでした。私たちのうち、一人が彼の不潔なペニスを指で扱きながら残りが彼を言葉で責めました。
「気味皮くんの顔ってカバみたいに醜いね。原因はキミの国の人がみんな醜いことなの? 」
「気味皮くんって動きがカメみたいに鈍いよね。キミの国の人はみんな運動神経が鈍いの? 」
「気味皮くんは身体にたくさんのばい菌が住み着いてるんでしょう? だってキミの国では、たくさんのばい菌が繁殖してるんだもの。」
「気味皮くんはウシみたいに頭が悪いね。キミの国は未開の地だから、頭も未開なんでしょう。」
私たちは、彼の国を口々に軽蔑しました。
「気味皮くんは汚物がいっぱいの国の出身だから、ゴミ処理係に向いてるんじゃないかしら。」
一人がそう言うと、私たちはみんなで彼に向かって唾を吐きかけ始めました。彼は私たちの唾攻撃を嫌がっていましたが、ペニスは大きく勃起していました。そんな気味皮くんの惨めな姿がおもしろかったので、私たちは彼を嘲笑しながら言葉で責めていました。
「気味皮くんのおちんちん、先っぽからお漏らししてる。赤ちゃんみたいにだらしがないね。キミの国の人はみんなお漏らしばかりしてるの? 」
「気味皮くんのおちんちんって、皮被ってて臭いね。キミの国の人たちは、お風呂にも入らないから、おちんちんを洗わないんだね。」
「気味皮くんは女の人に唾を吐きかけられて興奮する変態なんだね。キミの国の人はみんな汚物を浴びて喜ぶ変態なのね。」
「気味皮くんの精液は汚いんでしょう? キミみたいなゴミ男しか生まれないんでしょうね。」
私たちは言葉で彼の男性としての特徴を出身国と繋げながら侮辱して心を傷つけました。その間も彼のペニスは勃起していました。
「おちんちんが激しく脈打ってるわ。もう射精しちゃいそうなの? 」
そう言うと、ペニスを扱いていた友達は指の速度を早めました。ペニスには血管が浮き出し、さらに大きくなっていきました。我慢汁は鈴口から溢れ出して彼女の指を濡らしました。彼女の指の滑りがよくなり、ペニスに送り込まれる快感は増大していきました。彼はオーガズムに一秒でも早く到達したいのか、自ら腰を振り始めました。
「気味皮くん、一生懸命腰振ってるよ。射精したくてしょうがないのかな。」
彼はすぐに射精の瞬間を迎えました。すると彼女は指の動きを止めました。彼は寸止めされて苦悶の表情を浮かべました。彼女は底意地の悪い笑みを浮かべると、
「そんな簡単に射精させてあげるわけないでしょう。もっと焦らし続けて頭がおかしくなるくらい苦しめてあげるわ。」
彼女の指は再び動き始めました。彼は腰を動かしながら射精しようと努力しています。ですが彼女は射精を許さず、オーガズムの直前で愛撫を止めてしまいました。
彼女は何度も寸止めを続けました。彼は射精を止められるたびに呻き声をあげて
「イガぜで、ダザぜで、イガぜで、ダザぜで・・・ 」
と彼の野蛮な母国語の訛りが混じった発音で射精を懇願していました。私たちは
「『イガぜで・ダザぜで』って何? キミの国の気持ち悪い食べ物のこと? 」
「気味皮くんが何か言ってるよぉ♪ でも私たち、キミの国の気持ち悪い言葉はわからないの。」
「もしかして、射精させてほしいの? でもキミの汚い精液が出ちゃうと日本の空気が汚染されるから、出さないでほしいわ。」
「まさか汚い精液を出そうとなんて思ってないわよね。あなたは野蛮で下品で不潔な国から来た未開人なのよ。そんな人がこの国で子供を作っちゃいけないの。お願いだから汚い精液をこれ以上出す前に、早くちんぽ切り落としてよ。」
と言って彼のことを蔑み続けました。私たちは彼の出身国をもっと酷い言葉で侮辱しようと思っていました。そうすれば彼は自身の出身国に対して羞恥心や屈辱感を抱き、自ら進んで日本人になると、私たちは考えていたのです。
「あぐぅえっ! 」
彼は遂に射精してしまいました。彼の精液の匂いは強烈でした。私たちは彼の臭い精液に対して
「気味皮くんの精液ってホントに臭いね。キミの国の人たちは、みんなキミみたいに頭が悪くて動きの鈍い遺伝子を持ってるの? それなら、ヒトラーはユダヤ人じゃなくてキミの民族を虐殺すればよかったのにね。」
「ユダヤ人の人たちはかわいそう。だってもし気味皮くんの民族が代わりにガス室で全員死んでたら、世界中がみんな幸せになれたのよ。」
と言って彼の尊厳を競うように傷つけました。
「今度は貧乏な気味皮くんにご飯をあげようよ。こいつ、きっと喜ぶよ。」
別の女子はそう言うと、彼を寝かせてペニスがある位置に股がりました。すると彼女のお尻の穴から茶色い物体が出てきたのです。それは紛れもなく大便でした。彼女は彼の方を見て意地悪い笑みを浮かべると、
「授業で習ったよ。キミの国の人はみんな大便の匂いに包まれながら農業や酪農をしてるんでしょう。母国の匂いが味わえてよかったわね。」

このようにして、私たちは彼への「教育」を実行していました。場所は余計な邪魔が入らないように空き教室や理科室、音楽室など授業以外には使われていない部屋を利用していました。私たちは彼に彼自身の出身国の文化的背景に対して自ら羞恥心や屈辱感を覚えるように仕向けました。これが彼の文化的背景の「破壊」です。次の過程の「刷込」は簡単でした。今まで壊してきた彼の心の穴を埋めるように、私たちは日本人として大切なものを教えました。例を挙げると、
・空気を読むこと
・他者の気持ちを考えて発言すること
・自己主張を控えて目立たないようにすること
・常に笑顔でいること
などです。彼は覚えは悪かったのですが、だんだんと日本人に近づいていきました。そして中学を卒業する頃には立派な日本人となり、日本の高校に進学できることが決まりました。今では日本人の友人に囲まれながら、充実した日々を送っているそうです。
読者のみなさんにも、参考として私たちが行ってきた「教育」内容の一部を列挙します。みなさんも野蛮な外国人を「教育」することで彼らを助けてあげましょう。

「教育」内容
・外国人を侮辱するときは、次に列挙する題材を使うと効果的です。
①出身国、②文化、③習慣、④民族(人種)、
⑤大きな戦争やテロ攻撃、⑥外見(肌や髪の色など)、
⑦言語、⑧宗教
・次に記載する方法で外人を「教育」しましょう。
(1) 外国人の性器を弄びながら、その人をなじる。
(2) 外国人に汚物を浴びせながら、その人の文化的背景が野蛮で未開で劣っていると言い続ける。
(3) 外国人が日本語を間違えたときに、殴る/蹴る/つねる。
(4) 外国人が自己主張をしたり、目立つような行動をしたら、お尻の穴や尿道に異物を詰める。異物としては、昆虫、残飯、大便、痰(タン)、グリセリン、消毒液、洗剤、スライム、洗濯のりを使うのがおすすめです。
(5) 外国人に日本風の名前を付ける。そのときに悪口や汚物の名前、その他忌避されるものを名前に含める。
(6) 外国人の訛りをからかう/ばかにする。
(7) クラスや職場で身分制度を設けて外国人を日本人より下の層にする。
(8) 外国人にその人の両親や兄弟姉妹、その他親戚の悪口を言わせる。可能であれば家族同士が顔と顔を会わせた状態で家族同士の悪口を言わせる。
(9) 外国人にその人が信じている宗教に関するもの(神様の絵など)を踏ませる/唾を吐かせる/悪口を言わせる。


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