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【M男向け】S女とM男の天国 / [For Male Masochist] Heaven of Sadistin and Masochist

M男向けのブログです。S女性に拷問されたい方は、どうぞこのブログをお楽しみください。 This blog is for male masochist. If you want those sadistins to torture yourselves, please help yourself to this blog.

私の仕事2

男をいじめることは、私にとって本当に楽しい趣味でもあります。今では会社だけじゃなくてオフのときにいじめるための男もいます。特に男性をいじめて自殺させたときの達成感は蜜の味です。男性が苦しみながら自ら死を選ぶ姿、そして自殺する瞬間を見るのは何物にも代え難い楽しみの1つです。
私は中学生のときに初めて男の子を性的に・精神的にいじめました。その後私は周りのクズ男子たちをいじめながら、男性を拷問する技術を高めていったのだと思います。男いじめを始めた当初、「他の友達がやっている」という理由で私は参加していました。ですが男子たちが苦しむ姿を何度も見るに連れて私も男の子たちをいじめるのを心の底から楽しめるようになりました。
私が初めていじめた男の子は新堂雅樹くんという子でした。彼は私のクラスで最も成績が悪く、何の才能もない男の子だったので、必然的にいじめのターゲットになりました。女子の中で最初に彼を狙ったのは、私の親友の式村ひかりちゃんでした。ひかりちゃんと私は同じ水泳部でした。ある日、数日後に友達の誕生会があることを利用して私たちは「招待状を渡したい」と言って彼をプールに誘い出したのです。頭の悪い彼は都合良く私たちが仕掛けた罠にかかりました。私たちは「一緒に来たら、もっといいことをしてあげるわ」と言って彼を部室の中に招き入れました。

私たちは部室に入ると、私たちは彼に服を脱ぐように言いました。雅樹くんは言われた通りにすると、私は彼の両腕を羽交い締めにして彼女の方にペニスを突き出させました。彼は不安そうな表情を浮かべながらも、私たちの方を交互に見ていました。
「安心して、これから私たちが新堂くんをいっぱい気持ちよくしてあげるわ。」
そう言うと、ひかりちゃんは片手の指をペニスに絡めました。彼女は指をゆっくりと動かし、彼のペニスに快感を送り始めました。彼女の指は一本1本が別々の生き物のように蠢いていました。彼のペニスはだんだんと大きくなり、下向きだったペニスは目の前に赤く反り上がりました。
彼女はペニスを眺めながら、
「汚いちんちんだね。勃起してるときは、特にグロいね。こんなもの利用価値がないんだから、早く切り落とした方がいいと思うけど。」
と言いながら、指を上下に扱き始めました。指はゆっくりと動いていたので、雅樹くんは焦れったくても射精に辿り着くことはできない状況でした。彼女は指を蠢かせながら、
「あなたのちんちんって、本当に虫みたいに気持ち悪いね。血管もこんなに浮き出て、まるでモンスターのナメクジみたいだわ。」
彼女はそう言うと、もう片方の手の指も絡めました。彼女は指を器用に蠢かせて彼のペニスを愛撫し、興奮を高めていきました。彼女は楽器を演奏するように指を動かしながら、
「新堂くんはカバみたいに顔が醜いね。おちんちんと同じくらい気味悪いわ。」
「新堂くんは雑巾みたいに汚いね。変なばい菌を身体中で繁殖させてるんじゃないの? 」
「新堂くんは家畜みたいに臭いね。お風呂に入れないほど、あなたの家は貧乏なの? 」
「新堂くんは障害者みたいに頭が悪いね。あなたが本当に人間かどうかが怪しいわ。」
「新堂くんはカメみたいに動きが鈍いわね。あなたは鈍いから、他の人の通行の迷惑だわ。」
と言って言葉で彼を責め続けました。ひかりちゃんに屈辱的なことを言われているにも関わらず、彼のペニスは大きくなりました。
「汚いちんぽね。我慢汁がたくさん溢れてきたわ。あなたの汚い汁のせいで、私の指が汚れてるじゃない。どうしてくれるのよ。」
ひかりちゃんの指はだんだんと速くなりました。ペニスは既に最大限に勃起し、血管が浮き出ていました。今にも爆発しそうな汚いペニスに、私たちは不快な表情を浮かべながらも射精への好奇心も感じていました。私は彼の腕を抑える必要が既になくなったことを理解し、手を離しました。
「あなたのペニスって、本当に不潔。農家の家畜と同じだわ。あなたは人としての価値がないから、私から言葉で尊厳を傷つけられてるのに勃起できるのよ。死んだ方がいいんじゃない? 」
彼女の指は激しく動き、彼を苛んでいました。ペニスは脈打ち始め、彼は腰を前方に突き出しました。彼は射精しようと腰を突き出していましたが、オーガズムの直前に彼女は指をペニスから離しました。彼は射精直前に快楽を取り上げられた苦しみに、顔を歪めて悶えていました。
「イカせてもらえると思ったの? そんな訳ないでしょう。社会の役に立たない新堂くんのこと、もっと苦しめてやるわ。」
その後、彼女は彼をあらゆる体勢で苦しみ悶えさせました。彼は寸止めの度に射精の許可を懇願していました。
「新堂くんはそんなに汚い精液を出したいの? でもあなたの精液は使い道がないんだよ。」
ひかりちゃんは意地の悪い笑みを浮かべながら言いました。彼女の言葉はさらに続きました。
「あなたの精液ってゴミみたいに汚いんだよ。だからあなたの子供は
汚い浮浪者 頭の悪い知的障害者
臭い肉体労働者 ばい菌だらけの清掃員
下等な暴力団 存在価値のない犯罪者
にしかなれないのよ。」
と言いながら、彼女の指は彼のペニスを扱き続け、彼は射精寸前でした。血管を浮き出させたペニスを、彼女は巧みに扱いていました。
シャクトリムシのように睾丸を転がして
イモムシのように裏筋を這い回って
ミミズのように雁首に巻き付いて
ナメクジのように亀頭を舐め回して
ヤスデのように尿道を犯して
言葉で彼の心をズタズタに傷つけながら、ペニスをいやらし手つきでいじめていました。
「あなたの臭いちんぽで遊ぶの飽きたから、そろそろイカせてあげるわ。」
ひかりちゃんの指の動きは段々早くなり、彼の性感も高まっていきました。彼の息は荒くなっていき、射精のときが間近に迫っていたことは2人ともよくわかっていました。精液は睾丸から尿道を駆け上り、鈴口に迫っていきました。彼女は指を激しく動かしながら、
「早くイキな! オマエの臭くて汚い精液を出しな! 」
と言いました。すると彼は「ああっ、」と言って精液を噴射しました。精液の臭いは辺りに立ち上りました。彼女は指にかかった精液を指で弄びながら、
「汚い精液いっぱい出したね。こんな汚いものをどうやってこんなに出せるんだろう。だってあなたはゴミ同然の男だから、精液を出す必要がないんだよ。」
と言って彼を言葉でいじめていました。その日は2人で彼を罵った後、彼に掃除を命令しました。そして彼をその場に放置して私たちは帰宅したのです。

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