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【M男向け】S女とM男の天国 / [For Male Masochist] Heaven of Sadistin and Masochist

M男向けのブログです。S女性に拷問されたい方は、どうぞこのブログをお楽しみください。 This blog is for male masochist. If you want those sadistins to torture yourselves, please help yourself to this blog.

男いじめ体験談(女→男) 08 - 他人を自殺に追い込む方法

注: 登場人物は全て仮名です。

私は小学校高学年のときから、趣味として男の人たちをいじめています。当時から私は男子が苦しむ姿を見るのがとても好きなのです。
男をいじめることの醍醐味は、男性が苦しみながら自殺するところです。特に自殺の瞬間を見るのが一番です。さらにその話をすることで一緒にその男をいじめた友達と盛り上がれます。
私は今までにたくさんの男の人をいじめて自殺に追い込んできました。その後は通常、自殺に追い込んだ側の人間には特に何も起こりません。なぜなら学校や会社などの組織は自身の体面を保つことが必要なので、いじめた側の人間を助けます。一方、いじめられて自殺した側は何もできません。笑えることに、いじめで子供が自殺した家庭は両親同士の不和などで家庭が崩壊してしまいます。私たちは彼ら玩具たちの家庭が壊れるのを見て楽しむだけです。そのため、私は男性たちを好き放題いじめて自殺に追いやることで楽しく過ごしてきました。
私が初めて男子を自殺に追い込んだのは、中学生のときでした。当時私のクラスには權くんという男子がいました。彼は頭も悪くて運動神経も鈍く、何の才能もないクズ男子でした。私と友達は、そんな役立たずの彼をいじめることで、普段の勉強や部活動で溜まったストレスを解消していました。

ある日、私たちは休み時間中に彼の話をしました。話の内容は、
《彼のペニスは彼自身と同じように使えないゴミなのか、彼自身はゴミだけど男性器としては機能するのか》
というものでした。その話の流れで、私たちは
《權くんのペニスを弄って射精させてみよう》
という結論に辿り着きました。早速私たちは次の休み時間に彼に放課後教室に残るように指示しました。彼は嫌がっていました。ですがいつものように
「残らないと、酷い目に合わせるよ。」
と言って脅すと、彼は大人しく従いました。
放課後の教室には私と友達、そして權くん以外に誰もいませんでした。私たちの中でリーダー格の彩音という子が彼に裸になるように命令しました。彼は顔を歪めながらも言う通りにしました。彼の股間には既に陰毛があり、そこには先端が包皮に包まれたペニスが寂しくぶら下がっていました。私たちは
「キミのちんちん、臭そう。何の取り柄もない奴は所詮、男としても使えないんだ。」
「みすぼらしいちんちんだね。まるで、キミの存在そのものだよ。」
「教室で、しかも女子の前で裸になるなんて変態しかできないよ。素質あるのかも。」
と言って彼の羞恥心を煽りました。数分間彼の全裸姿を観察して言葉でいたぶった後、彩音ちゃんは彼に
《机を組み合わせて並べる》
という命令を出しました。彼は彼女の命令に従って机を四つ田の字に組み合わせて一つの島を作りました。彼女は彼にその机の島の上に寝そべるように言い、私たちは彼の頭がある方に立ちました。彼女は彼の足元の方に行くと、片手の指はペニスに絡みつき、
「今日はキミのこの汚いものがちゃんと機能するかを確認してあげる。」
そう言って冷たく微笑みました。彩音ちゃんの指はゆっくりと艶かしく動き始めました。彼女の家はお金持ちで、ピアノやバイオリンの演奏がとても上手いことは周知の事実でした。
そのためか、ペニスを弄る指技も巧みでした。彼は嫌がっていましたが、その意に反してペニスは徐々に大きくなり、包皮が半分剥けた状態にまでなりました。指は包皮と亀頭との境目に移動すると、
「キミのおちんちんを大人にしてあげる。」
指は包皮の内側に潜り込み始めました。彼にとって包皮と亀頭との間に異物を挿入されるのは初めての感覚だったのだと思います。
「うわあああ!! 」
彼は叫びながら彼女の指から逃げようとしていました。ですが彼女は指を包皮の内側に上手く引っ掛けていたので、逃げようとすればするほど痛みと苦しみは増しました。彼が苦しむところを見て私たちは大笑いしていました。小指が包皮と亀頭の間の空間で動きながら、
「暴れると、もっと痛い思いをするよ。」
と言ってからかいました。彼は未知の感覚をペニスの先端で感じながら、じっとして苦しみに耐えていました。それからすぐに彼の包皮は剥けたのです。彼の亀頭は赤く腫れているかのように膨らみ、脈打っていました。
「こういうことされたいんでしょう? 」
数秒も経たないうちにペニスはほとんど勃起していました。彼女は五本の指を絡めて優しくペニスを愛撫すると、勃起は最大になりました。
「みんな見て、こいつのちんちんの先っぽから何か変なのが出てるよぉ〜」
少し経つと、彼のペニスから透明な液体が溢れてきました。彼はおそらく、「我慢汁」という言葉すら知らないでしょう。私たちは
「中学生なのにお漏らしして恥ずかしい〜」
「教室でお漏らしして、しかも彩音ちゃんの指まで汚すなんてひどい。こんなゴミ同然のちんちんは切り落とすべきよ。」
「こいつは弱くて臆病なくせに、女子の目の前でお漏らしする勇気はあるんだね。」
と言って彼のことをばかにし続けました。彼はいじめられているにも関わらず、勃起したままでした。彩音ちゃんは指の速さを上げ、彼を射精へと追い込んでいきました。彼は時折喘ぎ声を漏らし始め、身をよじって抵抗しました。ですが彼はなすすべもなくペニスを弄られ続けていました。
それは突然訪れました。彼の呼吸が荒くなったかと思うと、腰を前に突き出して精液を出そうとしたのです。彩音ちゃんは彼の射精の瞬間を察知して指を離しました。彼は射精をおあずけにされて呻き声をあげました。彼の苦しむ姿がおもしろかったので、私たちは口々に罵って遊んでいました。
「こいつ、彩音ちゃんの指の中で射精しようとしたの? 変態だねぇ〜」
「こいつの精液から変な病気がうつりそう。こいつは社会のゴミだから、バカだけじゃなくて、身体の動きが鈍くなる病気とか、顔が醜くなる病気も感染しそう。」
「こんな男を好きになる女性なんてどうせ存在しないのに、どうして神様はこんな存在価値のない男にちんぽを与えたんだろうね。」
「こんな男の子孫って、どんなやつになるんだろう。知的障害者かな? 健常者が生まれても、ホームレスだろうね。」
彼女は彼の顔を覗き込みながら、
「イキたかったの? 私の指で気持ちよくしてほしかったの? 」
彼女は焦らすために、小指だけでペニスの裏筋をゆっくりと撫でていました。小指はまるでナメクジのように這い回っていました。
「キミのこと、もっと苦しめてあげるね。」
彩音ちゃんはそう言うと、再び指をペニスに絡めました。今度は両手で、肉棒と睾丸に。指は艶かしく動き、彼の性感を高めました。

指はクモのように蟻の門渡りをくすぐり、
指はミールワームのように睾丸に絡みつき、
指はイモムシのように裏筋を舐め、
指はミミズのように雁首を絞め、
指はナメクジのように亀頭を舐め、
指はヤスデのように尿道を犯して、

彼をオーガズムの寸前まで追い詰めていきます。ですがモゾモゾと蠢く指は加速しようとせず、射精の直前で再びペニスから離れてしまったのです。ペニスの中でせり上がってきた精液が逆流するのは、かなり大きな責め苦だったと思います。彼の苦しそうな表情は私たちを楽しませてくれました。
当然の流れで彼女は何度も彼を寸止めし続けました。彼が「イカせて」と懇願する度に私たちは笑いながら
「簡単に射精させるわけないでしょう? キミが苦しむところ、本当におもしろいもの。」
「キミはそんなに臭くて汚い精液を出したいの? クラスのみんなに迷惑がかかるから止めてよ。だって、キミの精液は廃棄物と同じくらい有害なんだよ。」
「彩音ちゃんにおちんちんを弄ばれて勃起してるなんて、変態だね。キミは今、私たちの玩具にされてるんだよ。それなのに、ちんぽ勃てるほど気持ちいいの? 」
「キミのちんちんって気持ち悪い。どうせキミのことを好きになる女子は存在しないのに、こんなに硬く勃起できることが不思議。」
と言って彼を蔑み続けました。彼の顔からは涙や涎、鼻水が溢れていたので、いつもよりも醜く見えました。
数十分が経過し、私たちは彼をいじめるのに飽きました。彼の意識は朦朧としていたので反応が鈍くなったことも理由の一つでした。
「最後にこいつの射精を見よう。」
という話になったので、彼女の指は速度を増しました。彼の喘ぎ声はだんだんとピッチを狭め、腰は上がって身体が反りました。
「あっ、あっ、あっ、あっ、で、出る! 」
その瞬間、彼のペニスからそれまで溜められていたものが一気に噴き出しました。私たちは思わず歓声を上げ、幾筋もの精液の筋を放つところを見ていました。精液は彩音ちゃんの指を汚し、辺りには精液の臭いが漂っていました。私たちは彼を口々に罵りました。
「臭い! こんな異臭がする精液を溜めてるなんて、有害物質以外の何者でもないわ。」
「不潔なもの出さないでよ。こんなゴミみたいな生き物は死ねばいいのに! 」
「こいつの精液には欠陥だらけの遺伝子がたくさん詰まってるんだろうね。こいつは人間じゃないから、早く屠殺されればいいわ。」
射精の快感が大きな衝撃となって、彼は意識を失う寸前でした。射精が終わると、私たちは彼に唾を吐きかけました。そして彼を全裸のまま放置してその場を去りました。

翌日から私たちの彼に対するいじめはエスカレートしました。私たちにとって彼はただの玩具だったので、あやゆる責め苦を加えてやりました。
・残飯や昆虫を食べさせながらペニスを扱く。
・お尻の穴に虫を詰め、体内で棒を使って虫の死骸を前立腺に塗りたくる。
・授業中、權くんに先生に対して反抗させる。これによって先生方からの彼に対する信用を失わせる。
このようにして私たちは彼を精神的に追い込み、その過程で私たちは次のことを学びました。
《彼は男としての自我を傷つけられるが一番怖い》
彼が初めて私たちの前で射精したあの日から半年後、彼は自殺しました。彼の自殺がクラス内で発表されたとき、私たちは笑いをこらえるのに必死だったことを覚えています。
その後も私たちは弱くてゴミのような男子を見つけてはいじめて自殺に追いやりました。遺書に名前を書かれたこともありました。ですが結局学校は自殺の事実をもみ消すので、私たちには不利益になるようなことは何も起こりませんでした。
これからみなさんが男子をいじめるときの参考になるように、私が彼をいじめるときに遣っていた言葉を載せておきます。どうぞ、ご覧ください。

・キミは本当に頭が悪いわね。ブタか知的障害者レベルの知能しかもってないのね。だからみんなキミとは話したがらないのよ。だって、バカがうつったら大変だもの。みんなにバカをうつさないためにも、自殺してよ。
・キミはどうしてそんなに醜いの? ハンセン病患者なの? それとも、ダウン症なの? キミのその醜さは、病気から来てるんだろうね。キミを好きになる女の人は、いないだろうね。どうせ生きてても誰からも愛されないなら、死んだ方がいいんじゃない?
・キミは汚いわ。先祖が穢多(エタ)だから汚いのかも。それとも、キミは毎日納屋で寝てるのかな? だってキミは家畜以下の存在だからね。キミが女子から嫌われる理由がわかるわ。人間扱いされないんだったら、キミは自殺した方が幸せだと思うよ。
・キミは何の才能もないただの虫ケラなのに、どうして生きてるの? だってキミの将来は暗いし、社会にとっては何の役にも立たない人材だよ。そんなキミが幸せになれる唯一の方法を教えてあげるよ。それは、できるだけ早く自殺することだよ。


この体験談の言葉責め画像はこちら

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