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【M男向け】S女とM男の天国 / [For Male Masochist] Heaven of Sadistin and Masochist

M男向けのブログです。S女性に拷問されたい方は、どうぞこのブログをお楽しみください。 This blog is for male masochist. If you want those sadistins to torture yourselves, please help yourself to this blog.

私の仕事3

その日以来、雅樹くんは女子たちから執拗にいじめられるようになりました。彼の物を隠したり、悪口を言うことは日常茶飯事でした。それだけではなく、私たちは彼を部室や教室に呼び出して裸にし、いろいろな方法で彼を性的にいたぶりました。
(1) 彼のお尻の穴に筆記用具を出し入れしながらペニスを扱いて寸止めする。
(2) 彼のお尻の穴に虫を入れ、尿道にペンや指を出し入れして何度も射精させる。
(3) 彼のペニスや肛門を弄びながら、目の前で彼の教科書やノートを破り、筆記用具を壊す。
(4) 彼に残飯や糞(犬、人)を食べさせながら、ペニスや肛門を弄って射精させる。
彼は私たちの玩具にされている間、ずっと勃起していました。彼は性的興奮を感じている状態で私たちから言葉で欠点や失敗などをほじくり出され、あらゆる悪口で罵られ続けていました。そのため、彼は私たちからいじめられることに快感を覚えたのでしょう。私たちのいじめが始まる前に彼のペニスは勃起するようになりました。それがおもしろかったこともあり、私たちは彼をいじめるのに夢中でした。
その当時、隣のクラスでもいじめを受けていた男子がいました。彼は志田健一くんと言いました。私が彼の噂を聞いたときは、既に女子からもいじめられていました。その女子の中に友達がいたので、私は彼女からある日誘いを受けました。

その友達は、島村憂ちゃんです。彼女も水泳部だったので、雅樹くんがいないときにはたびたび健一くんが部室で憂ちゃんからいじめられていました。彼女は小さいときからピアノを習っていたこともあり、手先が器用でした。なので彼女は男子たちのペニスを気持ちよくするのが得意だったのです。彼女は健一くんのペニスを射精直前で焦らしながら弄んでいじめるのが好きでした。
「私と一緒に志田くんをいじめようよ。」
そう言って彼女は私を誘いました。彼女は健一くんを部室に待たせてあると言いました。私はせっかくの玩具である健一くんが逃げてしまうことを心配し、そのことを彼女に話しました。ですが彼女は「心配ない」と言い、さらに
「志田くんは既に私の指のテクニック以外で射精できないから、射精の快感を味わうときは必ず私の玩具にならないといけないの。」
と言っていました。2人で健一くんを苦しめる方法を楽しく話している間に部室に着きました。そこに彼がいたことで、半信半疑だった私は彼女の話を信じることができました。
憂ちゃんは彼を私に紹介した後、
「今日も志田くんを気持ちよくしてあげるね。今回は幹恵ちゃんも協力してくれるのよ。よかったわね。」
彼女はそう言って意地の悪い笑みを浮かべました。彼女は健一くんに裸になってベンチに座るように指示しました。彼は言われた通りにすると、彼女の指はゆっくりとペニスに巻きつきました。彼女は緩急をつけながらペニスを緩めたり絞めたりして快感を送り込みました。彼は喘ぎ声をあげながら彼女の指の感触を味わっていました。ペニスは固く大きくなっていきました。彼女の指はペニスに沿って緩慢な動作で上下し始めました。すると彼女は
「いつも思ってるけど、キミのペニスって勃起してるときは本当に気持ち悪いね。しかも子供みたいにお漏らししてるわよ。」
彼のペニスの先端を見ると、我慢汁の滴ができていました。ペニスは今にも射精しそうなくらい大きく脈打っていました。彼女は指の速度を上げました。そして彼が腰を上げて射精しそうになると、彼女は指を離しました。
「志田くんって馬鹿だね。いつも寸止めされていじめられてるのに、今回はイカせてもらえると思ったの? 」
彼女はそう言うと、体勢を変えるように志田くんに命令しました。彼の興奮が冷め、息が整うと彼女は再びペニスを撫で回し始めました。彼女の指は艶かしく動いていました。彼女は指を速く動かそうとはしませんでした。ゆっくりと指は彼の肉棒、睾丸、蟻の門渡り、肛門を這い回り、彼の興奮を高めていったのです。ペニスはすぐに硬さを取り戻し、さっき以上の大きさまで膨れ上がりました。
「キミはどうしてこんなにしっかりと勃起できるんだろうね。どうせキミを好きになる女性なんて存在しないのに。キミみたいなゴミ男はこんなに勃たせる必要ないんだよ。」
と言いながら、彼女の指は加速していきました。彼は声を漏らし始めました。その声は、彼女の指技が気持ちいいことから来る喘ぎ声なのか、巧みに心をえぐるような彼女の言葉責めから来る呻き声なのか、判別できませんでした。いずれにせよ、彼は彼女に追い込まれていました。
「あうっ、あうっ、あぐっ・・・ 」
健一くんの喘ぎ声は大きくなり、止めどなく溢れてきました。彼はもっと指を速く動かしてほしがっていることを、憂ちゃんは知っていました。知っていたがゆえに、彼女は彼を焦らしていじめるために、わざとゆっくりと指を動かしていたのです。彼女の指は艶かしく性器に絡みつき、いやらしく蠢いていました。
指はミールワームのように睾丸を絞めつけ、
指はイモムシのように裏筋を舐め回し、
指はナメクジのように亀頭を撫で回し、
指はミミズのように雁首を絞り上げ、
指はゴカイのように尿道を犯し、
彼のペニスを弄んでいました。彼は身をよじって沸騰している性欲に耐えていました。彼女と私は苦しみ悶える彼の表情を見ておもしろがっていました。彼のペニスは大きく脈打ち始め、腰を前に突き出して射精しようとしました。そのとき、彼女の指は再びペニスから離れてしまいました。
「まだ解放しないよ。もっといじめてあげるね。」
彼は何度も体勢を変えさせられ、寸止めされ続けました。そして私たちは彼が苦しむところを見て楽しんでいました。
「お願い、もうイカせて! 」
「おかしくなりそう。許して! 」
彼は何度も憂ちゃんに射精を懇願していました。私たちは彼で遊ぶのに飽きたので、その日は「彼をもう解放してやろう」という結論に至りました。彼女は指の動きを速めてペニスを激しく扱き始めました。扱きながら彼女は彼を言葉でいたぶり続けました。
「キミはハンセン病患者みたいに顔が醜いから、うちの学校に化物がいると思われて迷惑よ。」
「キミは知的障害者みたいに頭が悪いから、うちの学校の平均点を下げる重荷になってる。」
「キミは穢多(えた)みたい汚いから、みんなキミには近づきたがらない。」
「キミはブタみたいに動きが鈍いから、将来は誰もキミと一緒に働きたがらない。」
「キミはゴキブリみたいに存在価値がないから、キミの将来は暗い。」
指で性感を高められ、さらに言葉でいたぶられ続けた彼は、既に精神の限界に来ていました。
「ああっ、」
健一くんは憂ちゃんから罵られながら腰を震わせて射精してしまいました。彼は大量に精液を出していたので、彼女にいじめられるのが余程気持ちいいのだと理解しました。同時に、彼はもう男性としては役に立たない生き物だということも理解できました。なぜなら彼は既に彼女とその友達に性欲をコントロールされており、雅樹くんと同様に頭も悪くて運動もできず、何の取り柄もなかったので、女子の玩具になること以外に存在価値がなかったからです。
「キミの精液って臭くて汚いね。やっぱりキミは生物として存在価値がないから、腐った精液しか出せないんだね。」
彼女は指で精液を弄びながら、
「こんな汚いものを受け入れる女性なんてどこにもいないんだよ。だから本当は、キミはこんなに精液を出す前に早く死んだ方がいいの。」
そう言って、彼の服で指を拭いました。
「キミの唯一の存在価値がなくならないように、もっと私たちのことを楽しませてね。」
私たちは彼に掃除を言いつけて帰宅しました。

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