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【M男向け】S女とM男の天国 / [For Male Masochist] Heaven of Sadistin and Masochist

M男向けのブログです。S女性に拷問されたい方は、どうぞこのブログをお楽しみください。 This blog is for male masochist. If you want those sadistins to torture yourselves, please help yourself to this blog.

躾4

瞳は再びテーブルに戻り、パスタをフォークに1巻き口に含んだ。その後浮田の後ろに回り込み、口をアナルに密着させる。それからパスタを肛門内に吐き出した。同時に瞳の左手の指が亀頭に絡み付き、右手の指が会陰部を掴む。左手の指は人差し指と中指が雁首に引っかかり、親指が鈴口を舐める。人差し指と中指はまるで2匹のミミズのように亀頭を締めたり緩めたりし始める。親指はまるでヒルのように鈴口を啜る。一方、右手の親指は5匹のヤスデのようにサワサワと会陰部の上で蠢く。
「あっはあああぁぁぁぁぁ・・・」
浮田は堪らずに喘ぎ声をあげる。浮田の喘ぎに瞳は目を輝かせると、
「あなたみたいな下着泥棒は、きっと女性にモテないんでしょうね。浮田さんはそんな惨めな男だから、この程度の手コキに耐えられないのよ。」
瞳はアナルを1舐めする。
「ココも、いっぱい躾てあげる。」
瞳はお尻の穴から垂れ下がっているパスタを口で出し入れする。パスタはミミズの群れのように肛門を這い回る。

男根、会陰部、睾丸、肛門を瞳の操るミミズたちが這い回る。ミミズに責められ、浮田は快楽に翻弄されていた。瞳の手や口、パスタにより浮田は2度目のオーガズムを迎える。射精の直前、瞳は肛門内のミミズを口で吸い出し、同時に指をペニスから離した。絶頂を寸止めされ、精液は尿道から睾丸へと逆戻りする。彼女は浮田の前に来て、しゃがみ込む。彼女は浮田の顔を覗き込む。瞳の口からはパスタが垂れ下がっている。品のよい顔立ちと下品な姿とのギャップに、浮田は思わず見とれ、唾を飲み込んだ。パスタは瞳の口の中に入っていく。まるで美女の口から侵入するミミズのようだ。瞳は美しい口でパスタを咀嚼する。すると瞳はおもむろに浮田と唇を合わせた。瞳のナメクジのような舌は浮田の口をこじ開けて侵入する。そして噛み砕かれたパスタが浮田の口の中に入ってきた。
「うぐっ」
突然口の中にものを入れられ、浮田は吐き出しそうになる。
「だめよ。ちゃんと食べなさい。」
瞳は目敏く見つける。
「私の子供たちもご飯を吐き出すなんてマナーの悪いことはしないわよ。ちゃんと食べなさい。」
そして瞳は女豹のように輝く目で浮田の顔を覗き込み、
「憧れの女性の唾液と自分の肛門の汚い汁が混ざったパスタよ。味わって食べなさい。」

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