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【M男向け】S女とM男の天国 / [For Male Masochist] Heaven of Sadistin and Masochist

M男向けのブログです。S女性に拷問されたい方は、どうぞこのブログをお楽しみください。 This blog is for male masochist. If you want those sadistins to torture yourselves, please help yourself to this blog.

躾5

「今度は仰向けになりなさい。」
瞳の命令通りに浮田は仰向けになる。
「両足と腰を持ち上げて、足を頭の方に持ってきなさい。そして足を開くの。」
瞳の言う通りにすると、浮田はアナルと睾丸を天井に突き出すような格好になった。固さを維持している男根が自分の顔に照準を合わせている。ちんぐり返しの格好だ。
「いい子ね♪ よくできました。」
瞳は悪戯っぽく微笑む。テーブルに戻り、パスタをさらにフォークに一巻き取る。今度の一巻きは大きい。彼女はパスタを口に含むと浮田の背中側に回り、先ほどと同じように肛門に口と舌を駆使して麺を注ぎ込む。同じように、アナルから麺が垂れ下がる。
「今度は、これで浮田さんのおちんちんをいじめてあげる。」
彼女はフォークを浮田にちらつかせる。フォークの光沢が瞳の淫らさを増している。彼女は睾丸にフォークを突き立てた。フォークの先端が徐々に深く皮を凹ませる。恐怖のあまり、浮田の睾丸は収縮した。
「どう、浮田さん? 男は怖いと、さらに興奮するのよ。」
フォークの先端が離れる。彼女は男根を掴んで股の後ろの方に引っぱる。今度は亀頭をフォークで引っ掻きだした。金属が触れる感覚を味わい、恐怖と快感が入り交じった興奮が浮田を襲う。
「もっともっと、興奮させてあげる。」
瞳は浮田のお尻の穴から垂れ下がったパスタを口に含む。ジュルジュルと淫らな音を立てて肛門からパスタを出し入れする。同時に右手と左手でフォークを器用に操り、亀頭、雁首、裏筋、睾丸、会陰部を万遍なく突き回す。少しの痛みと金属の冷たさ、そして敏感な部分をピンポイントで刺激される。絶頂はすぐに訪れる。するとフォーク、瞳の指は男根を離れた。そして肛門を這っていたミミズのようなパスタも吸い出される。彼女はパスタを噛み砕くと、口の中のものをお尻の穴へと注ぎ込んだ。
「あぐうううううう・・・」
尿道に引き続き肛門にも異物を挿入された苦痛に、浮田は我慢の限界を迎えていた。
「まだまだよ。今日はもっとすごいのを浮田さんのために用意してあげたのよ。」
彼女はテーブルに戻り、再びフォークに一巻きのパスタを口に含んだ。今度の一巻きは少し小さい。そしてパスタに乗っている生卵も器用にフォークで掬い、口に含んだ。瞳は浮田の背中側に戻ると、アナルに口をつけ、パスタを肛門に入れる。今度は粘着質な生卵と先ほど詰められたパスタの食べかすも絡み、ミミズとナメクジが同時に肛門に侵入した快感に呑み込まれる。
瞳の白くて清らかな指がミミズのように亀頭、雁首、肉棒、そして睾丸に絡み付く。ミミズたちは蠢き、敏感な部分をこぞって這い回る。同時に、肛門の中のミミズとナメクジも行動を開始した。
「あああああああ・・・・・」
これまで味わったことのない快感が浮田の身体に送り込まれる。我慢汁が鈴口から溢れ出ると、10匹のミミズが先を争うように亀頭に集まる。ミミズたちは満足すると亀頭を去り、我慢汁は男根全体に広がる。そのうちの1匹だけが亀頭の先端に残り、鈴口を苛んだ。

ミミズはひとしきり浮田をいじめると、満足したのか、男根から離れる。肛門のミミズとナメクジも出て行く。瞳は口にミミズとナメクジを含んだ状態で美しい顔を我慢汁で汚れたペニスに近づける。すると彼女は口を開け、ペニスを口に含んだ。亀頭を中心に瞳の舌、唇、パスタ、生卵は這い回る。ミミズ、ヒル、ナメクジ、ミールワームの群れが亀頭を貪る。我慢汁が溢れると、鈴口が中心的にいじめられる。瞳は浮田が悶える姿を見て目を輝かせて楽しんでいる。

突然、ミミズたちは消えた。そして1つの粘土の塊が口の中で生まれる。瞳は粘土を舌の裏に入れると、浮田の亀頭を吸引し始めた。尿道に栓をしていたパスタと瞳の唾液の塊が吸い出される。そして粘土の塊と融合する。瞳の舌は粘土を持ち上げ、歯は亀頭を上下から優しく噛む。鈴口と尿道が拡張される。瞳の舌は素早く粘土を尿道内に押し込む。
「うぐあああああああああ!!!!!!」
尿道に粘着質なスライムが挿入されたような苦痛に、浮田は思わず絶叫した。
「こら、静かになさい!」
ぴしゃりと、瞳は浮田を叱り、お尻を平手打ちする。子供のように扱われた被虐感に、ペニスは脈打った。
「あああああああ・・・・」
「浮田さん、いかが? 尿道内をカルボナーラと私の唾液が混じったスライムに舐められる感触は? 尿道が裂けそうで苦しいけど、中から刺激されて気持ちいいんでしょう?」
瞳は浮田をいたぶるのを楽しんでいる。瞳は続けた。
「出したい?」
浮田は首を縦に振る。
「何を?」
浮田は突然の質問に答えられない。
「誰に、何を、どんなふうに出してほしいの? 言ってごらん。」
息も絶え絶えに、浮田は力を込めてゆっくりと言った。
「藤田さんに、せ、精液を、口で、口で出してほしいです。」
「違うでしょ。『瞳様に、僕の汚い精液を、綺麗なお口で出してください。』でしょ。」
浮田は限界だったが、最後の力を振り絞って言った。
「瞳様に、ぼ、僕の汚い、精液を、綺麗な、綺麗なお口で、お口で、出してください。」
「『お願いします』は?」
「お、おお、お願いしますっ・・・・」
瞳の口元は意地悪く歪み、悪魔のような嘲笑を浮かべる。
「いいわよ。浮田さんの精液、私の口で出してあげる。」
瞳は浮田の元を離れ、テーブルに向かった。最後に残ったパスタをフォークで巻き取り、口に含む。戻ってくると、瞳は約束通りに口で亀頭を咥えた。瞳の口の中で、舌がナメクジのように、パスタがミミズのように亀頭、鈴口、雁首を攻撃する。その間に、瞳の指がゴカイのようにお尻の穴に侵入する。肛門内で指はヒルのように前立腺を這い回り、噛みつき、啜る。
「あ、あ、あ、あ、あ、あ・・・」
お尻の穴と亀頭を同時に刺激され、射精感はすぐに訪れた。睾丸から精液が登ってくるのを感じる。瞳の口腔は吸引体勢に移り、尿道内の粘土を吸い出した。精液がその後を追うように尿道を駆け上る。
「イクううううう!!!!!」
浮田が声を上げると、精液は瞳の口の中へと放出された。
「んんんっ、んぐ、んぐ、んぐ・・・」
瞳は大量の精液を扱うのに苦労しているようだ。しかし瞳の口はペニスから離れずにこらえる。
射精が完了すると、瞳は口を離した。口からは精液と粘土に包まれたパスタが垂れ下がっている。ジュルジュルジュルと、パスタは瞳の綺麗な口に侵入していく。
瞳は立ち上がり、浮田の状態を起こした。そして咀嚼したパスタを口移しで浮田に食べさせる。自身の精液の苦さと瞳の唾液の甘さに、浮田の脳はオーバーヒートした。瞳は唇を離すと、浮田の目を覗き込みながら言った。
「もう、下着盗んじゃだめよ。またやったら、もっとキツく躾けてやるわ。」

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